True Netorare Story 6

スクール水着編

海水浴以来、おじさんとの距離はさらに縮まったの

放課後には、おじさんがわざわざ学校まで迎えに来てくれて

夜道の一人歩きは危ないからといって

車で家まで送ってくれるようになった

家の近くまで着くと

おじさんは人気のない場所に車を停めてキスをしてくるの

彼に悪いなと思いつつも、拒めなくて・・・

ほんとはダメなんだけど

わたし、押しに弱いところがあるの

「茜ちゃんの大事な場所がクチュクチュいってる」

「やめて、おじさん」

「感じてる証拠だ」

「ちがうわ」

おじさんの手が、わたしのショーツの中にスルリと入ってきて

いつもこんな感じ

わたし、処女膜が破れるんじゃないかって気が気じゃない

自分でも指を入れたことないのに

あと、わたし首筋を舐められるとほんと弱いの

全身の力が抜けてく感じ?

お返しに、おじさんのをおしゃぶりしてあげる

おじさんのアレ、鉄みたいに硬いの

いまだに慣れない

車内は狭いし、さすがに窮屈よね

おじさんは、わたしの頭をヨシヨシって撫でてくれるの

スクール水着での撮影

場所は、いつものラブホテルの部屋

おじさんに、彼氏が転校先の学校で浮気をしないためにアドバイスしてくれたの

「紺色のスクール水着姿がよく似合ってるね」

「そんなふうにいわれたの、はじめて」

「茜ちゃんはブルマが一番だけどね」

「もう、おじさんのバカ」

おじさんはカメラを構えてて

わたしは、おじさんに言われるままに、ベッドの上でいろんなポーズを取ったわ

「茜ちゃんの脇、甘くておいしい」

「くすぐったいわ」

おじさん、すごい興奮していた

脇フェチ?

とくに女子高生の脇に目がないみたい

見るだけっていう約束だったのに、顔を近づけて舐めはじめたわ

だんだん変な気持ちに・・・

10分以上、舐められてた

わたしの脇は、おじさんの唾でドロドロよ

「茜ちゃん、体が柔らかいね。新体操選手みたいだ」

「早くして、倒れそう」

わたしの欠点は調子に乗りやすいところね

おじさんにおだてられて、こんなポーズしちゃった

おじさん、可愛い可愛いってひっきりなしに褒めてくるでしょ

他の女の子にもあんな感じなのかしら

「自分で両膝の裏を抱えてごらん」

「はずかしい・・・こんな格好」

「目線はカメラだよ」

「う、うん・・・」

「あれれ、スクール水着に黒いシミが出来てる。なにかな」

「ウソっ!?」

指を使って、スクール水着越しにアソコを刺激しはじめた

わたし、すごく焦ってた

今日は撮影だけの約束だったのに

「セックスしたくなった? おじさんがやさしく教えてあげるよ」

「へんなこといわないで。今日は撮影だけの約束よ」

あわてて逃げるようにしてシャワー室に入った

このままだと本当に危ない気がしたから

シャワーを浴びて冷静さを取り戻そうとしてた

後で知ったんだけど、壁がマジックミラーになっててシャワー室の中が覗けるようになってたの

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