True Netorare Story 9

アナル編

金曜日の放課後

女子バスケ部の練習は用事があるって休んだ

車で迎えに来たおじさんといつもの場所に

どうしても見たいってお願いされて

とうとう裸になったの

何度も断ったけど、わたしって真剣に頼まれると断れないタイプなの

いまさらダメっていうのもあれだし

「手をどけてくれないと、肝心の場所が見えないよ」

「ダメ、はずかしい」

「ハアハア。すごく綺麗な肌をしてるね。さすが青葉台高校のマドンナ美少女」

おじさん、すごく興奮してた

死にそうなぐらい恥ずかしくて、まともに顔を見れないわよ

おじさんったら、さんざん私の裸を撮影して

指で大事な場所を開いて見せろっていうの

「まっさらなバージンピンクだ。ジューシーですごく美味しそうなオマンコをしてる。転校した彼氏にも見せたことないんだよね?」

「あるわけないです」

「この写真、ネットにアップしてもいい?」

「ダメ! 絶対ダメ!!」

「秘密の会員サイトだから学校にバレる心配はないよ。顔にはモザイクをかけるし。ほら、カメラを見ながら自己紹介して」

「もう。おじさんのエッチ」

「茜ちゃんにパイズリしてもらえるなんて最高」

「わたしの胸におじさんのが……すごく熱い」

胸で男の人のアレを挟んでする方法も、おじさんに教えてもらったの

やり方がわからなくて苦戦したけど、慣れてくると面白いかも

おじさんは、とても気持ち良さそうな顔をしてたわ

そのあとで、お礼だっていって、おじさんにアソコを舐められちゃった

おじさんの舌はすごく長くてナメクジみたい

もしかしてすごく上手いのかな?? 他の人と比べられないからわからないけど

わたしの奥まで入ってきて、ベロベロ舐め続けるの

全身が蕩けて、すぐに気持ちよくなってきちゃった

ずっと両手で顔を隠してイヤイヤしてたわ

いきなりおじさんが抱きついてきて、わたしに無理矢理キスをしたの

「おじさんと最後までエッチしようよ、茜ちゃん」

「それだけは嫌。はじめては彼に」

「そんなこといわないでさ。黙ってれば彼氏にバレっこないだろ。おじさんのおちんちん、茜ちゃんの膣に挿入したくてビンビンだよ」

「いやあ。押し当てないで」

「ハアハア。すごく気持ちいいよ。茜ちゃんだって本当はエッチに興味あるんだよね? 高校生にもなって経験ないとクラスの友達に笑われるよ」

「これだけ頼んでも、エッチは嫌?」

「ごめんなさい」

「かわりにお尻でするのはどうかな?」

「お尻??」

「アナルセックスだよ。それなら処女を守れるし、浮気にもならないだろ」

「そ、そうなのかなぁ」

わたしもよくわからなくて、つい返事をしちゃった

このままだと、おじさんに強引に襲われそうな気がしたし

状況的にもほかに選択肢はなかったの

「後ろ向いて、四つん這いになってごらん。媚薬クリームをアナルにたっぷり塗って馴染ませる」

「なんだか怖い」

「早くしないと、マンコに挿入しちゃうよ」

「本当にそれだけはやめて」

わたし、恐る恐る後ろ向きになったわ

「いやあああっ、なにこれ!? おじさんがわたしの中に入ってる」

「最高のケツマンコだ。茜ちゃんのアナルバージンはもらったよ」

一瞬、目の前が真っ白になってた

本当に息が止まったの

おちんちんが、わたしのお尻の奥深くに

もうね、なにがなんだかわからないの

おじさんは、わたしの腰を掴んでズンズンと突いてた

「茜ちゃんのアナルが広がってピクピクしてる」

「いやああ。こんな格好、はずかしいわ」

「はじめてなのに、もう感じてるのかな。茜ちゃんはお尻の穴で感じる、いけない子だ」

「ウソ、ウソよ」

お腹がパンパンで苦しかったのに

自分でも知らないうちにおとなっぽい声を出して感じてたの

自分でもびっくりよ

その日は、おじさんにお尻の穴でたくさんエッチされちゃった

全身汗だく

立つこともできないぐらい疲れたの

お尻の穴が気持ちよくなるなんて、わたし変態みたい

大切なバージンは守れたし

おじさんもすごく喜んでくれたみたいだから

これはこれで良かったのかも?

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