処女喪失編

あれからいろいろ考えて、おじさんと会うのをやめることにしたの
こんな関係、普通の高校生としてやっぱりまちがってる
このままだと処女を奪われそうな気がしたし
これ以上、彼を裏切るわけにはいかないわよ

おじさんに説明したら、最後にどうしても思い出が欲しいっていわれたの
すごく寂しそうな顔して
「本当にこれで最後にしてください」と約束して
もし話がこじれたらどうしようって心配してたから、清算できるならしょうがないわよね、と考えた

どこからか縄を用意してたの
それで私の体を縛って、アイマスクまで
てっきり、いつもみたいに普通にするんだと思ってたから動揺しちゃった
「ドキドキする?」
「う、うん……どうして縄で縛るの?」
「最後だし、SMプレイしたいと思ってさ」
「SM?」
「聞いたことあるでしょ」
「真っ暗でなにも見えないわ」

「こうやって茜ちゃんの胸を揉むのも今日が最後か。すこし大きくなったかな」
「だめぇ、やさしくして」
おじさん、ぐいぐい胸を揉むの
縄で縛られて身動きできないから、余計に感覚が研ぎ澄まされて敏感になる
悪者に捕まって無理矢理体を触られてるみたい?

「ハアハア。茜ちゃんの大事なところをペロペロしてあげる」
「あん、だめぇ。感じちゃう」
おじさんのクンニで全身が蕩けて思わず声が出ちゃった
だって、気持ちいいんだもん
悔しいけど、やっぱりうまいと思うの
絶対、こうやって他の女の子たちにも、いやらしいことをしてきたのね

「茜ちゃん、お尻を突き上げてごらん。大好きなアナルの時間だ」
「う、うん……やさしくして、おじさん」
私、おじさんに言われるままに腰を掲げた
両腕を縛られてて、すごく窮屈な体勢
この時は、いつもみたいにお尻の穴に挿入されるんだって信じていたの
考えてみたら、すごく無防備よね
おじさんのすぐ目の前には私の大事な場所があるわけだし……

「ハアハア。挿入するよ」
「え!? おじさん、そこは場所がちがう!!!!」
気付いて、あわてて注意したわ
でも、手遅れ
おじさんは私の腰を両手で掴んで、ゆっくりと挿入を開始したわ

「い、痛いっ……痛いわっ!! おじさん、抜いて!! おねがいよ!! 約束がちがう!!」
大きな声で叫んでた
逃げたくても逃げられないし、
男の人のアレが私の胎内の奥深くに完全に食い込んでた
「キツキツ、すごい締まりだ。さすが青葉台高校のマドンナのバージンマンコ」
おじさんは鼻息を荒げて興奮してた
男性器をねじ込むようにして、腰を激しくピストンして
私、大切な処女を無理矢理レイプされちゃったの
100%約束違反
男の人を信じてた私が子供だけど
ショックすぎて自然と涙があふれてた

「ハアハア。最高の肉壺だったよ。ありがとうね、茜ちゃん。おじさんに処女をくれて」
「……エッチはしない約束だったのに」
「茜ちゃんが悪いんだよ。急に別れたいとかいいだすから」
「ううう……ごめんなさい、小笠原くん」
「無事大人になったわけだし、何回でもエッチできるね」

「この体は俺の物だ。ケツの青いガキ渡してたまるか」
「ゆ、許して……おじさん」
「本当は感じてるんだろ? 真面目そうな顔をして、股の緩いビッチJKだからね。ハメまくって、彼氏のことを忘れさせてやる」
「だめぇ。いやよ、そんなの」

「おじさんと仲直りのチューをしよう」
「あん……んっ、ちゅっ……」
「これで茜ちゃんは、おじさんの肉マンコだよ。わかったね?」
「もう好きにして……茜の体はすべておじさんの物よ」
おじさん、すごい体力で、一日中セックスされちゃった
私もあきらめて、最後にはおじさんのいいなりになってた
女の子はみんなそうだと思う
最後まで体を許したら、たとえ好きな相手ではなくても逆らえなくなるの

これが私の初体験の経緯
最後まで話を聞いてくれてありがとう
おじさんとの関係?
じつは、いまも続いてるの
自分でも驚いてる、この私がパパ活をすることになるなんて
彼は知らない
死んでも話せるわけないわよ、こんなこと
学校のみんなにもバレてない
たぶん高校を卒業するまで関係は続くのかしら

おまけ
True Netorare Story おわり

![子[村]繁栄](https://doujin-assets.dmm.co.jp/digital/comic/d_778878/d_778878pl.jpg)

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