True Netorare Story 5

おじさんと海へドライブデート

夏の陽ざしの下、海水浴を楽しむ

岩場で思わぬものを見つけてしまい・・・

日曜日に、おじさんにドライブデートに誘われたの

このあいだのお詫びも兼ねてたみたい

とくに予定もなかったし、無視するのも悪いからOKしたわ

気分転換ぐらいにはなるでしょ

おじさんの車はレクサスなの

高級車だけあって、乗り心地は抜群ね

「いい天気だし、海で泳いだら」

「水着がないわ」

わたし、海を眺めるだけだと思っていたから、水着を持ってきてなかったの

そしたらね、おじさんが赤いビキニをちゃっかり用意してた

準備良すぎでしょ

せっかくだし、海で泳ぐことにしたわ

今年はまだ海水浴に来てなかったのよね

水着に着替えてビーチに行くと、海水浴客がたくさん

「夏の海って最高! おじさん、こっちこっち!!」

わたし、海って大好き!

まぶしい陽射しが降り注いでいて、夏本番って感じ

高校生にもなって思いっきりはしゃいじゃった

「せっかくの肌が日焼けしたらたいへんだ。日焼け止めクリームを塗ってあげるよ」

「ありがとうね、おじさん」

砂浜に寝転がって、おじさんに日焼け止めクリームを塗ってもらったわ

おじさんの手つきがちょっとエッチかも

それに普通の日焼け止めクリームとはちがうみたい

スース―して、塗った場所が熱くなったわ

「海外の高級クリームだからね。美肌効果があるよ」

「ふーん、そうなんだ」

「えっ、こんなところに人!?」

休憩がてらに、おじさんとビーチの端を散歩していてびっくり

人気のない岩場で、若い男女のカップルがその……口ではいえないようなことをしてたの

ここは、そういう場所だったみたい

どこのビーチにもあるでしょ?

わたし、思わず見入ちゃった

すっごいリアルというか、生々しい

覗いていると、背後からおじさんの手が

わたし、すごくおどろいたわ

「やめて、おじさん」

「静かにしないと見つかるよ」

「でも……」

「茜ちゃんも興味あるんだね、カップルの邪魔したら悪いよ」

「……」

「よく見てごらん。女性が男性のチンポを美味しそうにしゃぶってるだろ」

「茜ちゃんも、向こうのカップルがしてるみたいにおしゃぶりしてごらん」

「ちょ、おじさん!?」

おじさん、海パンをずり下げてた

男の人のアレがつい目に入るっていうか……

まともに見たのははじめてかも

「これも勉強だよ。彼氏にしてあげれば喜ぶよ」

「う、うん」

しかたないというかなんというか

フェラチオの経験なんてないわよ

知識としてはあることにはあるけど

わたしも、あんなのを見て興奮してたのかも

断りづらい雰囲気だったのは、たしかね

とにかく見よう見まねで、向こうのカップルと同じようにしたの

わたし、頑張って舐めたわ

おじさんのアレ、大きくて口に入りきらない

男の人のって、こんな形をしてるんだって圧倒されてた

「うううっ、出るっ!!」

「きゃあああ!!」

おじさんってば、急に

わたしの顔がおじさんの精液でドロドロに

あれが射精なのね

想像してたのとかなりちがってた

帰りの車の中で、おじさんにまたもやキスされちゃった

あんなことがあったばっかりだし

それに2回目でしょ

わたしも今回は抵抗しなかったの

海よ、海!

女の子はそういう雰囲気に流されやすいの

これもはじめから計算のうちだったのかな

わたしをドライブデートに誘った目的

おじさん、キスがとっても上手なの

まあいいかって考えちゃってた

「茜ちゃん、このままラブホテルいって、おじさんとエッチしよう」

「いや、やめて、おじさん。はじめては彼に」

「そんなこといわずにさ。もっと気持ちいいことを教えてあげるよ」

おじさん、すごくしつこい

だんだん力が抜けちゃう

首すじを舐められてゾクゾクしちゃった

よくわからないけど、わたしの体がおかしかったの

頭では逃げなきゃってわかってるのに、足が動かないみたいな

もしかすると、あの日焼け止めクリームは、普通のクリームじゃなかったのかも

その時は気づきようもないけど、いま考えるとそんな気がする

たまたま他の人がこっちに近づいてきて助かったの

あれがなかったら危なかった

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

コメント

コメントする

目次