見せてもらおうか、V5の性能とやらを! 第7弾!!
処女喪失編
痴漢おじさんにラブホテルに連れ込まれた、逢ちゃんの運命はいかに!?
そのまえに体操服

「こんなところでなにやってるんですか、先輩。2年は体育の授業じゃないですよね」
1年女子を覗きに来た純一の姿を見つけて叱る
「七咲が頑張ってるか様子を見に」
「ウソばっかり。どうせ可愛い女の子のブルマ姿を覗きに来たんでしょ」
「覗きだなんて人聞きが悪い。ぼくの目当ては七咲だけだよ」

「ほんとしょうがないですね」

男子に混ざってサッカー

「見てくれましたか? シュートしてるところ」

グラウンド横の水飲み場にて

「先輩、こっちこっち。木陰が涼しいですよ」

「七咲がブルマの食い込みを直しているところを見たいって、やっぱり変態ですね」

「先輩、さすがに近づきすぎです。すこしは遠慮してください」

「こんな格好ばっかりさせて。他の女子を見たら怒りますよ」

「七咲は体が柔らかいなぁ。よく出来るよ」
「先輩の目つきがやらしい。褒め言葉になってないですよ」

純一のお願いで下着姿をチラリ
「勝手にスマホで撮らないでください」

「おじさんとキスしようか」
「おねがいです。酷いことをしないで」
「気持ちいいことをするだけだよ。逢ちゃんも気持ちいいの好きだよね?」

「JKの生おっぱいうめぇえ」
「あ、あん……先輩、たすけて」

「可愛いマンコをペロペロだ」
「ああっ、こんなのはじめて」

「もうすぐ逢ちゃんを大人にするチンポだよ。挨拶がわりにナメナメしてもらおうか」
「うっぷっ。先輩にもしてあげたことないのに」
「うへへ、いい子だね。指でアソコをいじって準備するのを忘れないように」

「15歳の七咲逢ちゃんの処女マンコゲットー!」
「うぐっ、い、いたい……おねがいやさしく」
「ふぅ。キツキツ。大好きな先輩より先に味見させてもらって悪いことしたな」

「おらおら、マンコがヌルヌル。感じてきた証拠だ」
「う、うそっ……ちがう」
「素直に認めてごらんよ。やらしい声を出していいからね」
「もう、だめぇ」
「グフフ。彼氏がいても先にハメちまえばこっちのもんだ」

「見てごらん、全部撮影してるからね」
「ああっ、はあっ、もうダメぇ」
「カメラの向こうで、先輩が見てるよ。なにしてるか、話してごらん」
「おじさんのおちんちんがわたしの中に入って……出たり入ったりしてる。すごく気持ちいい」

「よく見えるだろ、逢ちゃんのマンコにおじさんのチンポが奥まで挿入してるのが」
「はあっ、やん……こんな格好、はずかしいです」
「逢ちゃんのここ、どんどん大人チンポになじんでいくね。高校1年なのに最高の肉オナホだよ」

「このままおじさんの恋人になる?」
「はあ……んっーー、ああっ」
「気持ちいいことをたくさん教えてあげるよ」
「もう、おじさんの好きにして」

「先輩、ごめんなさい。わたし、痴漢のおじさんとエッチしちゃいました」
後日、純一のスマホに逢の初体験動画が届いた
おわり



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