七咲逢 1

見せてもらおうか、V5の性能とやらを、第二弾

アマガミから、みんな大好き、七咲逢ちゃんの登場

クールなのに先輩ラブの高校1年生

朝の通学路

毎朝、電車通学

まじめに授業を受けてます

勉強はそこそこ

休憩時間に親友の美也とおしゃべり

黒板に落書き

たまに先輩の教室に偵察にいきます

放課後、好きな音楽を聴いている

屋上でダンスの練習

リズム感も抜群です

ローアングルでスカートの中を拝見

「先輩、床にしゃがんでどこを見てるんですか」

昼休憩には、中庭で先輩と食事

パンチラで大好きな先輩をはげます

「残念でした。水着でした」

これはこれでご褒美

プールでストレッチ

他の水泳部員がいないので、今日は貸し切り

プールではしゃぐ姿はまだ子供です

後ろ姿も美しい

夏の陽ざしの下、プロポーションをアピール

まだ高校1年生なのにすごいです

エッチな先輩のためにサービス

「えー、まだ見せてほしいって、先輩ってほんとエッチですね」

とかなんとかいいつつ、先輩のおねがいに応えてくれる

「さすがにこれ以上はまずい」

日焼け跡がエロイ

「絶対にお嫁さんにしてくださいね! 約束ですよ!」

駅のホーム

七咲逢を狙う怪しい視線

後ろにピッタリと並んで、同じ車両に乗り込む

電車が駅を出ると、男はスカートの後ろにそっと手を押し当てた

反応をうかがうようにして撫でまわす

思わず、七咲逢の体がビクッと震える

「やめてください。大声を出しますよ」

震える声で男に痴漢行為をやめるよう注意する、七咲逢

「困るのはどっちかな。他の乗客に恥ずかしい姿を見られることになる」

「そんな……」

「わかったらおとなしくするんだ」

男の手がスルスルと下りて、七咲逢のパンティーの内側に忍び込んだ

「だめぇ……先輩、たすけてぇ」

「ハアハア。本当は気持ち良くて感じてるんだろ」

「ち、ちがいます」

「そのわりに、お嬢ちゃんのアソコがヌルヌルだ」

男は巧みな指使いで、七咲逢の秘部を甘く刺激し続ける

同時に首筋を舐め回した

「はぁはぁ……体から力が抜けて立てない」

座席に深く体を沈めて、ビクビクと痙攣する

逢は、痴漢の指で完全にイッてしまった

男は逢の肩を抱いて、まだ明るいラブホテル街を歩く

「二人きりになれる場所に行こうか」

「学校に行かないと……」

「おじさんがもっと気持ちいいことを教えてあげる。逢ちゃんも興味あるよね?」

「……」

「もしかして、ラブホテルに来るのはじめて?」

「……はい」

「そいつは楽しみだ」

「なにをするつもりなんですか」

「決まってるだろ」

「変なことをしたら警察に捕まりますよ」

「そのまえに逢ちゃんの体を隅々まで調べさせてもらおうか」

「おじさんの言う通りにするから、やさしくしてください」

つづく

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