アナル編

金曜日の放課後
女子バスケ部の練習は用事があるって休んだ
車で迎えに来たおじさんといつもの場所に
どうしても見たいってお願いされて
とうとう裸になったの
何度も断ったけど、わたしって真剣に頼まれると断れないタイプなの
いまさらダメっていうのもあれだし
「手をどけてくれないと、肝心の場所が見えないよ」
「ダメ、はずかしい」
「ハアハア。すごく綺麗な肌をしてるね。さすが青葉台高校のマドンナ美少女」
おじさん、すごく興奮してた
死にそうなぐらい恥ずかしくて、まともに顔を見れないわよ

おじさんったら、さんざん私の裸を撮影して
指で大事な場所を開いて見せろっていうの
「まっさらなバージンピンクだ。ジューシーですごく美味しそうなオマンコをしてる。転校した彼氏にも見せたことないんだよね?」
「あるわけないです」
「この写真、ネットにアップしてもいい?」
「ダメ! 絶対ダメ!!」
「秘密の会員サイトだから学校にバレる心配はないよ。顔にはモザイクをかけるし。ほら、カメラを見ながら自己紹介して」
「もう。おじさんのエッチ」

「茜ちゃんにパイズリしてもらえるなんて最高」
「わたしの胸におじさんのが……すごく熱い」
胸で男の人のアレを挟んでする方法も、おじさんに教えてもらったの
やり方がわからなくて苦戦したけど、慣れてくると面白いかも
おじさんは、とても気持ち良さそうな顔をしてたわ

そのあとで、お礼だっていって、おじさんにアソコを舐められちゃった
おじさんの舌はすごく長くてナメクジみたい
もしかしてすごく上手いのかな?? 他の人と比べられないからわからないけど
わたしの奥まで入ってきて、ベロベロ舐め続けるの
全身が蕩けて、すぐに気持ちよくなってきちゃった
ずっと両手で顔を隠してイヤイヤしてたわ

いきなりおじさんが抱きついてきて、わたしに無理矢理キスをしたの
「おじさんと最後までエッチしようよ、茜ちゃん」
「それだけは嫌。はじめては彼に」
「そんなこといわないでさ。黙ってれば彼氏にバレっこないだろ。おじさんのおちんちん、茜ちゃんの膣に挿入したくてビンビンだよ」
「いやあ。押し当てないで」
「ハアハア。すごく気持ちいいよ。茜ちゃんだって本当はエッチに興味あるんだよね? 高校生にもなって経験ないとクラスの友達に笑われるよ」

「これだけ頼んでも、エッチは嫌?」
「ごめんなさい」
「かわりにお尻でするのはどうかな?」
「お尻??」
「アナルセックスだよ。それなら処女を守れるし、浮気にもならないだろ」
「そ、そうなのかなぁ」
わたしもよくわからなくて、つい返事をしちゃった
このままだと、おじさんに強引に襲われそうな気がしたし
状況的にもほかに選択肢はなかったの

「後ろ向いて、四つん這いになってごらん。媚薬クリームをアナルにたっぷり塗って馴染ませる」
「なんだか怖い」
「早くしないと、マンコに挿入しちゃうよ」
「本当にそれだけはやめて」
わたし、恐る恐る後ろ向きになったわ

「いやあああっ、なにこれ!? おじさんがわたしの中に入ってる」
「最高のケツマンコだ。茜ちゃんのアナルバージンはもらったよ」
一瞬、目の前が真っ白になってた
本当に息が止まったの
おちんちんが、わたしのお尻の奥深くに
もうね、なにがなんだかわからないの
おじさんは、わたしの腰を掴んでズンズンと突いてた

「茜ちゃんのアナルが広がってピクピクしてる」
「いやああ。こんな格好、はずかしいわ」
「はじめてなのに、もう感じてるのかな。茜ちゃんはお尻の穴で感じる、いけない子だ」
「ウソ、ウソよ」
お腹がパンパンで苦しかったのに
自分でも知らないうちにおとなっぽい声を出して感じてたの
自分でもびっくりよ

その日は、おじさんにお尻の穴でたくさんエッチされちゃった
全身汗だく
立つこともできないぐらい疲れたの
お尻の穴が気持ちよくなるなんて、わたし変態みたい
大切なバージンは守れたし
おじさんもすごく喜んでくれたみたいだから
これはこれで良かったのかも?

![子[村]繁栄](https://doujin-assets.dmm.co.jp/digital/comic/d_778878/d_778878pl.jpg)

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