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15.その後

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愛娘物語|ブルー|note
高校2年生の藤崎詩織は、パパが大好き。 ある日、父親が仕事でミスをして、落ち込んで家に帰って来る。 心配した詩織は、父親をはげまそうと、チアダンスを踊ることにした。 足を高く上げて、パンチラ。 詩織のおかげで元気を取り戻した父親は、無事契約...

 初エッチをしたことで、私とパパの気持ちはひとつになったの。
 血の繋がった父娘だけど、いまでは正真正銘の恋人よ。
 ママに隠れて、たくさんキスをして、家の中でもラブラブ。
 日曜には、二人でお出かけして、腕を組んで堂々とデートもできるし。
 ママとエッチしないという、私との約束をちゃんと守ってくれてるわ。

 ◇ ◇ ◇
 
 朝、制服に着替えて登校の準備をしていると、私の部屋にスーツ姿のパパが入って来たの。
「どうしたの、パパ?」
「出社前に、詩織の顔を見たいと思ってな」
「さっき見たじゃない。今日は、帰りは早いの?」
「ああ、夕飯前には帰れるよ」
「部活もないし、家族3人で夕食ね」
「……詩織……いつものいいか?」
「えー、今日もなの? パパ」
「ママは、いまゴミ出しに行ってる」
「もう……しかたないわね」
 私は、ちょっとだけ苦笑したわ。
 パパったら、私のバージンを奪ってからタガが外れたみたい。
 私は、履いてた純白のショーツを膝の高さまで下ろして、勉強机に両手を着いて、後ろにお尻をクイッて突き出したの。
 片手で制服のスカートをめくって、「パパ……詩織のJKマンコに入れて?」って、悩ましい表情で振り向いて、おねだりしたわ。
 すごくはずかしい格好よね。
 このところ、毎朝なのよ。
「ハアハア。詩織の肉尻」
 パパは、いそいでズボンを脱いだの。
 朝からすごい元気。
 私の腰を両手で掴んで、後ろに引き寄せるようにして、ズブズブって一気に挿入したわ。
「あ、あんっ……パパのチンポが、私の中に!!」
「ハアハア。娘の朝マンコ。今日もキツキツだ」
「いやぁん……はずかしいわ」
 パパは、盛りのついた犬みたいにすごい勢いで腰をぶつけてくるの。
 パン! パン! パン! って、部屋に音を響かせて。
 家にママがいたら、絶対バレてるわよ。
「だめぇ、パパ、激しすぎるっ……」
 血の繋がってる父娘で、こんなこと良くないって頭でわかってても、体が勝手に感じちゃうわ。
 それぐらい、私とパパの相性は最高なのよ。
「ハアハア、登校前の制服姿の娘を犯すのはやめられん」
「パパ、は、はやくして、学校に遅刻しちゃう」
「詩織のお尻の穴がヒクヒクしてるぞ」
 パパったら、バックで突きながら、私のお尻の穴に指を入れてズボズボさせるのよ。
 いっつもパパが変なところを舐めるから、私、お尻の穴がすごく弱いの。
 そんなことされたら、膝がガクガクして立ってられないわよ。
「あ、あんっ……もう、だめぇぇぇ!!」
 私、勉強机にもたれかかるようにして、ビクビクって痙攣したの。
 全身から力が抜ける。
「ハアハア、イクぞ、詩織!!」
 パパは私の腰を掴んで、繋がったまま射精をはじめた。
 もちろん中出しよ。
 パパの熱い精液が、私の子宮に直接出てるのを感じてた。
「ハアハア……」
「すごい出た」
「あ、あん……子宮の中が熱い」
「もう1発いいか?」
「え、まだするつもり? 本当に学校に遅刻しちゃうわ」
「時間はかからない。つぎはベッドで」
「いいけど、制服は汚さないでね? 学校でクラスメイトにバレちゃう」
 私は制服姿のまま、ベッドに仰向けで寝転がったの。
 パパが挿入しやすいように、両脚を開いて。
 パパもベッドにあがって、またズブブって挿入したわ。
 そのまま体重をかけるようにピストンをはじめたの。
「あ、あんっ……パパ!」
「ハアハア、詩織」
 パパはセーラー服をめくって、ブラジャーをずらして、私の胸をしゃぶったわ。
 乳首を口に含んでチュパチュパ。
 さっきイッたばっかりだから、すごく敏感になってるの。
 正常位だと、私のだらしない顔がパパに見えちゃう。
「はぁはぁ……気持ちぃぃ」
「やらしい顔だ」
「いやぁん、パパのバカ」
「どこが気持ちいいか、パパにいいなさい」
「詩織の、マンコが感じちゃうの……パパのチンポに突かれて」
 全部、パパに教えられたセリフなの。
 はずかしい言葉をいうと、私のアソコがキューってなるの。
 私って、Mなのかな?
 パパは、ますます興奮しちゃうし。ベッドがギシギシ音を立ててた。
「ハアハア、詩織の肉マンコに中出し2発目!!」
「あ、ああーんっ!!」
 私は顔をしかめて、白いソックスのつま先まで両足をピーンって伸ばしてた。
 パパの肩に腕を回して、2回連続でイッちゃった。
 パパがビュービューって、一番奥に射精してるのを感じてた。
 朝から頭の中がトロトロ。
 もう1回、シャワーを浴びなくちゃ。

 ◇ ◇ ◇

 夜は、寝る前におしゃぶりタイムよ。
 さすがにママが寝室にいるのにエッチはできないわよ。
 パパがこっそり抜け出してきて、私の部屋に来るの。
 たまにパパのリクエストで衣装を着るんだけど、今日はクリスマスパーティーで着た、赤いドレスだったの。
 白いレースの飾りがついた、お気に入りなの。
 すごいミニで、生足がまぶしいって、参加者の男の人にすごく評判だったのよ。
 私、赤いドレスの格好で、パパのチンポをしゃぶってあげたわ。
 こうすることで、夜にママとのエッチを防ぐ意味もあるの。
「それにしても、大胆なドレスだな。詩織の胸がこぼれそうだ」
「んっ、むぅ、じゅる……ジュポ、ジュポ……ずちゅぅぅーー!!」
「ううっ、詩織のバキュームフェラ!!」」
「むぅ、じゅるぅ、じゅぽ、レロレロ……」
「出るっ!!」
 パパ、あっさりイッたの。
 私のフェラ、かなり上達したみたい。
 これも、毎日パパのをおしゃぶりしているおかげね。
「詩織、いいか?」
「え、でも……ママに……」
「大丈夫。静かにすればバレない」
「う、うん……」
「立ったまま壁に片手を着いて、片足を高く上げたY字バランスはできるか? 新体操選手みたいに」
「こう……?」
 私、とても体が柔らかいの。
 パパにいわれたとおり、赤いドレス姿で、立ったままY字バランスをしたわ。
 ただでさえミニなのに、ドレスのスカートがめくれて、純白のショーツが見えちゃう。
 パパは、私の下着をずらして、斜め下から持ち上げるように挿入したの。
「あ、あんっ!!」
 思わず、声が出ちゃった。
 だって、すごく気持ち良かったんだもん。
 我慢しろっていわれてもむずかしいわよ。
 パパもかなり興奮してたみたい。
 ドレスの胸元をずらして、私の胸を掴むように立ったままゴリゴリ突いたの。
「はあ、はぁ……」
「クリスマスのドレス姿の詩織を、Y字ハメ!!」
「んーー、ああんっ、奥まで届いてるぅぅ!!」
 私、頭がクラクラしちゃった。
 ママにバレるんじゃないかっていうスリルがすごかったのよ。
 パパは、これでもかって腰を動かしていた。
 私、人には見せられないようなだらしない顔をして、「いっ、いくぅぅーー!!」って喘いでた。
 目の前が真っ白に染まって、二人でほぼ同時にイッったの。
 父娘だから呼吸もぴったりね。

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