キャッツアイ 瞳

ちゃま健さんのリクエストより

喫茶・キャッツアイ

瞳はウェイトレスとして働いている

「いらっしゃいませ。あら、ショタくん」

「わーい。瞳おねえちゃん、ひさしぶり」

「今日は一人で来たの?」

「そうだよ。ねー、遊ぼうよ」

「ちょうどお客さんもいないしいいわよ。なにして遊びたい」

「ケイドロ」

「ケイドロか。なつかしいなぁ」

「瞳おねえちゃん、見つけた!」

「あー、バレちゃったか。さすがトシの甥っ子ね」

「ちょ、これ」

「へへへ、トシおにいちゃんのだよ」

「すぐにはずして」

「ダメだよ。瞳おねえちゃんはドロボウで捕まったんだから」

「へへへ、瞳おねえちゃんのおっぱい大きいね」

「ダメ、やめなさい」

「ほんとにダメよ、ショタくん」

「どうして? トシおにいちゃんといつもしてるくせに」

「トシは恋人」

「美味しい、瞳おねえちゃんのおっぱい。ミルクの味がする」

「あ、あん……乳首を吸わないで……私、弱いの」

「瞳おねえちゃんは僕のものだい」

「はああぁ、ショタくん……いけないわ。おねがいゆるして」

「ほらほら、しっかり自分で腰を振りなよ、瞳おねえちゃん」

「はあ、あああ。んあーー」

「トシおにいちゃんにこのことをバラされてもいいの?」

「へへへ。これで瞳おねえちゃんは僕の女ね」

「ううう……トシ、ごめんなさい……」

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この記事を書いた人

コメント

コメント一覧 (1件)

  • ありがとうございました。又、体調不良のなか急いで作り、自分のわがままも
    考慮いただき申し訳ございません。
    瞳のショタ物は思い通りの作品で、素晴らしい作品だと思いました。

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