
浅倉南は新体操部のエース

はじめてすぐに都大会で入賞する実力の持ち主

将来のオリンピック候補として期待されている

放課後になると南のレオタード姿を一目見ようと、男子生徒が練習場に覗きにやってくる

野球部のマネージャーをやめて新体操に打ち込んでいる
目標は都大会での優勝

床で柔軟性を高めるストレッチ

開脚は楽々

練習の汗をタオルで拭く

「浅倉、調子はどうだ」
「コ、コーチ!?」

「やめてください、コーチ。いいかげんにしないと、校長先生にいいつけますよ」

「いいのか、そういう態度で」
「どういう意味ですか」
「大会に出れなくしてやるぞ」

「そんなの卑怯よ」

「俺様のいう通りにすればいいだけだ」

「無理矢理奪う、教え子の唇は最高だな」

「ほら、もっと舌を伸ばせ、浅倉。キスの仕方を教えてやる」

「や、やめて……コーチ」

「もっと舌を絡めろ」
「達ちゃん……」

「また野球部の男か。いいかげんあきらめて俺のモノになれ。浅倉の処女をぶち抜いてやる」

「嫌がってるわりに気持ち良くなってきたんじゃないのか」
「そんなわけ……ない……」

「新体操選手として成長したくないのか。みんな通る道だ」
「本当にコーチのいう通りにしたら大会に出場させてもらえますか」

「もちろんだ。俺は約束は守る主義だからな」
「わかりました」

「処女を捨てる覚悟はできたか?」
「……」
「いつもしてるようにオナニーしてみろ」
「っっ!!」

「男を誘うように、もっとレオタードの股間を指でこねくれ」

「はああ、ああっ、あん……体が熱い」

「こいつを食らえ!」

「なにこれ!? やめてください、コーチ!!」

「イッ、イクゥゥーーー!!」
性的経験の浅い南は、電動マッサージ器の刺激によってあっさりと絶頂に達した。

「休んでる暇はないぞ」
「ふぁぃ、こーひぃ」

「上目遣いで媚びるようにしてしゃぶれ。もうすぐ浅倉を女にするおチンポさまだぞ」

「レロレロ……」
「いいぞ。キンタマを舌で転がせ」

「はじめてのくせにチンポを扱く手つきがうまいな。新体操よりこっちの才能があるんじゃないのか」
「ひどい」

「うおお。でるっ!!」
「きゃあ……これが……精液??」
「一滴残さず舐め取るんだ」

「い、いたいっ……!!」
南の処女膜を突き破り、コーチのペニスが胎内に埋没した。

「おらおら、これで浅倉は俺の女だ」
「はぁ、はぁ……おねがい……やさしくして、コーチ」

「浅倉が上なれ。自分で腰を振ってみろ」

「いやらしい腰づかいだな」
「あん……体が勝手に」

「ここがいいんだろ、浅倉」
「はぁはぁ……んっ……どうして」

「さすが学校の人気者だけある。抜群のマンコだ。キツキツで奥までトロトロ」

「しっかり掴まれよ」
「あん、ひぃ、ふぅ……!! 奥にひびく!!」

「チンポが浅倉のマンコに入るのがバッチリ見えてるぞ」
「いやぁ、はぁ、はずかしい」
「しっかり足を上げろよ。これからは、毎日こうやってストレッチをしてやる」

「ブリッジマンコを犯しまくりだ」

「おりゃあ、このまま中出しだ」
「だ、だめぇ、コーチ……外にっ!!」

「種付けマンコだ。牡のホルモンを子宮で味わえ!!」
「んんーーー、ああ……コーチの精液が南の中に……ビュービュー出てるの」

「はぁはぁ……達ちゃん……ごめんなさい……南、汚れちゃった」
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コメント
コメント一覧 (1件)
コーチのエロおやじさん、いい味だしてますね。美少女を犯すおやじとしては、理想的な
容貌ですね。「美と醜」の要素が加わるとエロが増しますね。このエロおやじさんには、
これからの作品でも頑張って欲しいです。
【同人】入り浸りギャルにま〇こ使わせて貰う話のヒロインと
古見さんは、コミュ症ですの古見 硝子にそっくりだと思いませんか?