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作:クマ紳士連絡
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2019/02/21
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『名無しさん:たまちゃんさあ、昨日使ったんだけど、毛ヤバくね? 穴の周りとかボーボーだった』

『名無しさん:脇もやべぇって。モサモサ。チクチク痛えしよ。あのビッチ、ちゃんと処理しろよ!』

『名無しさん:おまいらが朝から晩まで使うから、処理出来ないんじゃねーの(笑)』

『名無しさん:んなことねーべ。家には帰してんだから。んなこと言うなら、帰さないで使うし』

『名無しさん:匂いやべーじゃん。精子の匂いこびり付いて、クセーて』

『名無しさん:制服とかカピカピだしな。俺、朝に使ってノーパンで登校させたことあるw』

『名無しさん:うはw 鬼w』

『名無しさん:この間、1年の奴らがよ、向坂のことを美人だって騒いでてさ』

『名無しさん:あー、1年の奴らってまだ向坂に幻想抱いてるん? 何人か使ってたろ? 教えてやれよー(棒)』

『名無しさん:まあそんな奴らのいる男子トイレで犯してたわけですがw』

『名無しさん:ww』

『名無しさん:学校の奴らで知らない奴ほとんどいねーべ。女子の間でもヤリマンて噂入るくらいだし』

『名無しさん:彼氏君は?2年の……なんだっけ?』

『名無しさん:河野。河野貴明。バレねーって。予備校通うガリ勉君だから。彼女より勉強』

『名無しさん:マジまじまじ? あのビッチもかあいそうだねー。今度使う時は彼氏君の分まで種付けしなきゃw』

『名無しさん:孕んだらヤバくね? たまちゃん退学したら、使えないんじゃね?』

『名無しさん:かもなー。いつまで使えるか分からないしなー。たまちゃんが妊娠したら、使えなくなるのかも』

『名無しさん:孕んでも関係ねーって。壊れるまで穴使おうぜ』

『名無しさん:管理人次第じゃね。まあ、俺はそろそろ飽きて来たし、おマイラの便女話だけで面白いから、いいよ』

『名無しさん:は? 上から目線でムカつくわー。タダマンなんだから、使うだろうがよ』

『名無しさん:タダマンても最早人間じゃなくね? 毛の処理もしてねえ雌じゃん。家畜かなんかだろ。人生終わってるって』

『名無しさん:バッカ! あの傲慢な女が壊れてくのがいいんじゃねーか!』

『名無しさん:はいはい私怨乙。まあこのサイトの奴らは大体が逆恨みの連中ばっかだけど』

『名無しさん:うっせえ! あのガバマン女は犯されて当然なんだよ!』

『名無しさん:たまちゃん可哀想。ま、オリも使うけどw』

『名無しさん:そろそろ落ちるわ。今日もたまちゃん、朝まで使われるんだろうな。たまちゃん、おやすみ〜。明日も元気に犯されてね♡』

ーーーーーーーーーーーーーーーーー

……馬鹿なガキ共だ。

スマホの画面では、未だに環ちゃんの話題で盛り上がっている。ほとんどが環ちゃんと同じ学校の生徒や教師。他にも他校の生徒もいるらしいが、大体はたまちゃんと変わらない歳の奴ら。彼女をモノとしか扱っていない奴らに反吐が出る。

「あの……まだ、だめ、ですか?」

「ごめんね、つまらないモノを見ちゃった。環ちゃんは見た事あるかな? 君のお客さん達の会話」

ベッドに腰掛ける私と環ちゃん。ただ二人共バスタオル1枚で他は何も付けていない。彼女には私の好みで髪型だけはツインテールに戻してもらっている。

「どれですか?」

彼女が自然に身を寄せて来て、私の肩に彼女の胸が当たる。どうやらわざとらしく当てているらしく、はァ……はァと呼吸を荒くしながら胸を押し当ててくる。

「これ、雄二に……弟にいつも見せられます。私のエッチな写真がたくさんあるところ」

「そうだね。まあ、私も君のエッチな写真はオカズにさせてもらってたよ」

「今から本物を抱いてくれるんですよね?」

「お預けした時の環ちゃん、泣きそうだったね。でもエッチに素直な環ちゃん、すっごく可愛いよ」

言いながら彼女に顔を近づけ、耳裏を舐めてあげる。さらに耳の中を舌でほじくる。環ちゃんは、ふぅぅ!と切なげな声をあげた。彼女は恥ずかしそうに頬を染め、目を逸らす。シナを作る仕草を取り、弱々しい姿を見せる。

「でもさ、環ちゃん。分かってる? キミはさっき私のモノになるって言ったんだよ?」

「はい……」

「私は、キミを他の誰にも抱かせないよ。彼氏君にもだ」

「タカ坊、それは……彼だけは許してくれませんか? 私、やっぱり、彼だけはッ! あァッ!!」

バスタオル越しに反り勃ったペニスを環ちゃんの身体に押し当て、下から順になぞり上げ、立ち上がった私は彼女の鼻先にペニスを押し当てた。

「もう誓いを破るのかい? 私のペニス、欲しいんだろ?」

「あぁ……欲しい。パパの早くぅ!」

環ちゃんはうっとりとした瞳を私のペニスに向け、バスタオルの下から玉袋や竿に指を這わせる。夢中に触ってくる彼女の姿は、エッチに逆らえない女の子そのものだ。

「環ちゃんさ、さっきもシャワー浴びてからとか言ってたけど……あわよくば本番ナシにしたかったんでしょ?」

「それは……」

「時間だけ先延ばしにしてさ、おマンコ使われたくなかった」

「あぁ……」

「なのに今は欲しいし、彼氏君とはそのままでいたいなんて……ワガママだなぁ」

「許して……許してください。タカ坊は、私のために勉強頑張ってくれてるの。私の嘘をずっと信じてくれていたの……だから……」

「だから、環ちゃんを放ったらかしにしたんだ」

「あ、あぁンッ! ヒッ! ふ、ぅぅッ! チンポ、擦りつけないでぇ……! パパの、おっきすぎるのぉ……!」

バスタオルを脱ぎ捨て、直接彼女の身体に擦りつける。環ちゃんの身体にマーキングするように、先っぽから滲み出る先走り汁がこびり付いていく。

「すごいィ! デカチンポ、私の身体に擦りつけられてるぅぅ! チンポの匂いに負けちゃう! 私のお股、我慢出来なくなるぅ!」

「環ちゃん、そう言いながら自分で慰めちゃってるよ。もうお股がクチュクチュ言ってる。エッチだね」

「あぁー! あぁー! 許して! 我慢なんて出来ない! 早くハメてぇ! ふぅぅ! ふぅぅ!」

マンコとアナル、両方の穴をそれぞれ広げ指を這わせる。ポッカリ空いた穴からは欲情に満ちた汁が溢れ出ている。可愛い可愛い彼女の、雄を誘う蜜。

「環ちゃん、私のペニスが欲しいんだよね? 私も君にぶち込みたい。けど、その前にきちんと見せておくれ。君も私を愛していると。君の愛する肉棒はコレだけだと」

わざとらしく彼女の顔の前で腰を動かす。プラプラ揺れ動く私のペニスから、目を離せない彼女は舌を伸ばして竿に巻き付かせ始めた。蕩けた瞳で舐め始める環ちゃん。とても可愛いく、嬉しい行為だったが、誤魔化してはいけない。

「あぁンッ! パパぁ! おしゃぶり、するから、だからぁ!」

「ダメだよ。きちんと言わないと君の穴に挿入れてあげない」

「そんなぁ……はァ、はァ……許して……!」

「勿論許すよ。でも、ちゃんと言うんだよ。彼氏君に謝りながら、私のペニス以外愛さないと」

環ちゃんの柔らかい唇からペニスを離させ、遠ざけると彼女が切なげに声を漏らした。縋るような瞳を見せ、葛藤する環ちゃんだったが……既に限界が来ていたようだ。彼女は身に付けていたバスタオルを脱ぎ捨て、頭の後ろで手を組み、股を開いて淫らに腰をくねらせる。

「タカ坊、ごめんね。お姉ちゃん、もう我慢出来ないの。パパのオス臭いバキバキの極太チンポ、欲しくて堪らないの。いつもなら、すぐに挿入れられちゃうガバマン、切なくて涎が止まらないの。もう私、おちんぽが無いと……! 私の穴、疼いて仕方ないのォッ!」

「あぁ! あぁ! 素敵だよ、環ちゃん! とても下品で浅ましい娼婦みたいな姿! でも、でも君がしてると思うと……私はとても興奮する! 彼氏君に見せられないのが残念だ!」

「今はタカ坊なんていいからァ! だからぁ! パパぁ! 早くぅぅ! 」

私に身体を見せつけるように腰を振り、大きな胸を上下左右に揺らす。雄を誘う動きを繰り返しながら私の返事を待っていた。私はそれに返事をするように、ベッドに横になり彼女を手招きする。

「おいで環ちゃん。パパのペニスが欲しいなら、君から私の上に乗るんだ。私は、無理やりしたくはないからね。君が欲しいなら、ハメてごらん」

「あぁ……パパ、ズルいぃ。私が我慢出来ないの、知ってるクセにぃ。は、はぁ……はぁ……おちんぽ、パパのデカチンポぉ……やっと、やっと挿入れてもらえるの。私、もう……!」

そう言いながら、何かに取り付かれたように環ちゃんはゆっくりと私の上に跨り、竿の先を濡れそぼった肉厚のビラマンにあてがう。ふぅぅ! ふぅぅ!と興奮を隠しきれない声を漏らし、一気に腰を落とした。

「ひっグゥぅぅッ! 挿入れただけで、イきそうになったのォ! あ、あぁ……パパのおちんぽ、凄すぎるの! 膣内がミチミチ言ってるぅ! 子宮まで串刺しに! お″オ″オ″ッ!?」

「環ちゃんの膣内も気持ちいいよ! ユルいって話だったけど、私には丁度いい! ヒダが絡み付いて来て、私のペニスを離したくないのが分かるよ! 動いてあげる! ゴリゴリ擦ってあげるよ!」

「ヒィィィィッ! パパのおちんぽで、また広がるぅぅッ! しゅごいの! 腰、腰動かしゃッ!? ヒッ! ヒッ!? い、イグぅぅッ!」

環ちゃんが悲鳴を上げ、腰を跳ねさせる。身体を痙攣させながら、短い潮を吹いた。後ろに身体を仰け反らせ、白い首筋が天井を向く。余韻に浸る彼女の身体を横にならせ、片足を抱きかかえて、横からピストン運動を始める。

「フヒッ!? パパ、パパぁ! 環、イッたからァ! ちょっと休ま! お″ッ! オ″ッ! はあァ″ァ″ッ!!」

「ダメだよ。まだ挿入れただけじゃないか。パパが動いてあげるから。環ちゃんは声だけ聞かせて」

「ヒィッ! ヒィッ! ふぅぅ! 足閉じれないィ! 奥まで、パパのチンポぶち込まれてるぅぅ! すごい音出てる!」

「確かにすごい音だね。グチュグチュ言って、私と環ちゃんの肉が当たる音。でも環ちゃん、私がペニスを抜き差しする時に、君のヒダもスッポンみたいに絡み付いてくるよ。もっと犯してってさ!」

「あぁー! あぁー! チンポォ! パパの、おっきいだけじゃない! 硬くて、ゴリゴリィ! 私の、Gスポットぉ、貫いて、ふぅぅぅぅッッ!!」

環ちゃんの身体が弓なりに曲がる。またイッたらしく、首が倒れていた。彼女が乱れ、堕ちていく姿は私をますます興奮させる。先に果てた彼女を追うように、私のペニスも射精のために膨らみ始めた。自分でも限界だと分かり、抱きかかえていた彼女の右足に力を込め、トロトロと愛液を垂れ流す彼女の雌穴に奥の奥までペニスを打ち付けた。

「環ちゃん、射精る! 受け取っておくれ!」

「ヒッッ! フッッ!? イィィ〜〜〜〜ッ!?」

息を呑んだ環ちゃんの膣内へ私の精子をぶちまけた。環ちゃんはいつも生で射精されている。今回私も膣内射精。悲鳴も上げられなかった環ちゃんは、ベッドに倒れた。私もあまりの気持ち良さに天を仰ぎ、ふ〜! と満足気に息を漏らす。

「最高だよ、環ちゃん。我慢してた甲斐があった」

「お″、お″あ″あぁ……。はへ、は、ひっ、ふっ、うぅ。膣内、熱いの。パパのザーメン、たくさん……はひっ」

「環ちゃんも気持ち良さそうで良かった。じゃあ次だね」

「へ……?」

環ちゃんのマンコからペニスを引き抜き、彼女の身体をうつ伏せに寝かせる。まだ身体が動かない彼女は、されるがまま。私は彼女の丸々としたお尻を一つ撫で、パクパクと口を開いているアナルへペニスを一気に挿し入れた。

「ヒッ!? ギィィッ!? パパぁ! そこ、おひり……アナル、弱いから、いきなり……アッ! アッ! はヒィッ!」

「ごめんね。でも私は君を心から愛してる。君の全てを知りたいんだ。開発済みのお尻の穴も、私が作り替えてあげる」

「んヒィッ! 広がっちゃうぅぅ! アナル、また閉じなくなるの! お腹、変になるからぁ!」

私は彼女の直腸を犯しながら、先程犯した穴を指で弄り、私の精子で溢れるマンコをほじくる。弄るうちに環ちゃんの穴から何度か勢いよく精子が吹き出た。

「んヒィッ! だ、だめぇッ! アナル犯しながら、マンコ弄っちゃ、キヒィッ!!」

「環ちゃん。お尻の穴から音が漏れてるよ? プスプス言ってガスが漏れてる。これが君の香りなんだね」

「いやぁぁぁ! だめぇッ! 匂い嗅がないで! パパ、そんなの嗅いじゃ! ぶっギィィッ!!」

単調なピストンから、私は彼女のお尻の穴にペニスを叩き付けるように押し入れる。腸液が漏れでて、彼女はもう何度目か分からない潮を吹く。お尻の肉がぶつかる度に波打ち、揺れ動く。ヒィヒィ言いながら喘ぐ環ちゃん。我慢出来ず舌を出して涎を垂れ流す。

「可愛いよ、環ちゃん。お尻の穴掘られて我慢出来ないんだね」

「はぁぁぁッ!! しゅごい! デカマラチンポ、私のお腹、ゴリゴリ言ってりゅ! パパの物に作り替えられてるぅぅ!!」

「その通りだよ。君を私色に染めてあげるからね。イクよ、環ちゃん! お尻の穴に射精すからね!」

「来てえッ! 来てえッ! おちんぽ汁、たくさん射精してえェェエエ工ッ!!」

「ぐっ、射精るッッ!!」

「ぃぃぃいイッッ!?」

環ちゃんの尻たぶを掴みながら、私のペニスを叩き付け射精する。我ながら勢いよく射精し、彼女のアナルに並々と注がれた。この日のために1週間オナ禁したのだ。自分でも信じられない量が出た。

「はァ、はァ……気持ち良かったよ。環ちゃんのお尻の穴。ちゃんと中は綺麗だし、前の穴同様、名器だね」

「お″、あぁ……アッ!? ひぎッ!?」

環ちゃんのアナルからペニスを引き抜くと、入りきらなかった精子が溢れ出てくる。白い精子が、彼女の毛むくじゃらの穴から垂れ流れている。穴はすっかり広がり、閉じなくなっている。

「環ちゃん、次はどうして欲しい? パパはまだまだ出来るからね。どこに欲しいか言ってごらん」

「あ、ンッ! お、お願いします! や、休ませ、はヒィッ!」

「んー? セックスを休みたいのかい? じゃあ環ちゃんの穴を慰めてあげる。私はね、一度始めたら萎えるまで身体を火照らせておきたいんだ。休憩にはまだまだ早いかな」

「あぁー! ヒッ! ふぅぅ! 前の穴、指入れちゃ、だめぇッ! お尻も中をかき混ぜるみたいに弄っちゃ、だめだからぁ!」

彼女の体勢を仰向けに変えさせ、両方の穴にそれぞれ指を這わせる。私の精子を中で染み込ませるようにかき混ぜる。彼女は身体をひねったり、腕を掴んでいたが、全く力が入っていない。

「許してえ! またイクぅぅ! イッチゃうからぁ!」

「パパの指でイクかい? 環ちゃんの穴、私の指に絡み付いてきて、行かないでって言ってるよ」

「いやぁぁぁ! 指で、イきたくない! するなら、ちゃんと……!」

「なんだい? 」

「おマンコ! おマンコしてぇ! 切なすぎて、狂いそうなの!」

環ちゃんはおねだりしながら、自分のマンコを両手で広げて来た。おマンコ! おマンコ! と叫びながら、私のペニスに視線を注ぐ。あまりの可愛さに、私はその場で射精してしまいそうだった。

「いいよ。挿入れてあげる。たっぷり射精して、種付けしてあげるからね」

「あぁ……ぱ、パパぁ。私、んむぅ!」

何かを言いかけた環ちゃんの唇をキスで塞ぎ、仰向けに寝転がる環ちゃんの上から覆い被さるようにペニスを突き入れる。彼女の身体が大きく跳ね、腰が浮いた。

「ンンンッ! ぱ、パパぁ……! ちゅ、ちゅ。この体勢、だめぇ。挿入れられただけで、イッちゃったからぁ! 許ひ、んむぅ!」

「ちゅ、んちゅ。レロレロ。環ちゃん、環ちゃん。エロ可愛いよ。感度良すぎて、セックスに溺れる姿、淫乱だって人は言うかもしれない。でも私は、そんな君が好きだ。何度でも果てて、喘いで、狂ってくれ。私が全部愛すから!」

「ぱ、いヒィィィィィィィィッ!」

彼女を上から押しつぶすようにペニスを叩き入れる。キスで蕩けていた彼女が両目を見開き、絶叫する。両足を掴みあげ、獣ように荒れ狂う性行為。私自身抑えの効かない衝動だった。

「お″!オ″!? オホッ! 子宮ごと、串刺しにされてるぅ! パパぁ! しゅきぃ!」

「私もだよ! 愛してる! 環ちゃん!」

「あ″ァ″ッ!! イグぅぅッ! ごめんなさ! こんなの、耐えきれないぃ! ゴリュゴリュ、膣内をデカチンポが抉ってるぅ! 堕ちるぅ! 私、堕とされる!」

「堕ちた姿を見せておくれ! 私は、どんな君でも愛してる! 好きだ! 好きだ!」

「あぁ……あぁ……。タカ坊ぉ……私ぃ、私ぃ!」

涙を流しながら、彼氏君の名前を呼ぶ環ちゃん。しかしその表情は、悲しみにくれたものではなく、目の前の快楽だけを求める素敵な女の子の物だった。口元が笑みの形を作り、顔を寄せてくる。

「パパぁ……ちゅー。ちゅーしてえ。浮気なビッチ穴、パパのデカチンポで塞いでぇ。私、壊して……」

「いいよォ! いいよォ! 最高だ! もっと、もっと! 環ちゃん!」

「くひぃぃぃッッ!!」

ゴツゴツと私のペニスが奥の奥まで当たっていた。彼女の膣内はとても滑りが良く、さらにはぎゅうぎゅう締め付けてくる。学校では肉便器にされていた彼女。プライドが高いはずの彼女がされるがまま。ただそれは、色々な制約に基づいての関係。しかし、私は違う。

「あぁー! イグゥ! またイッちゃう! パパのチンポ中毒になるの!」

「環ちゃん、私もイクよ! 一緒にイクんだ! 膣内に熱いザーメンぶちまけてあげる!」

下にいる環ちゃんに腰を打ち付ける。彼女は苦しそうに奇声をあげるが、表情はすっかり蕩け、私を呼んでくれた。

「パパぁ! パパぁ! 環を愛してぇ! パパのものに、パパの肉嫁になるからぁ! パパ専用の便器になるからぁ! いっぱい、いっぱい射精してえぇぇぇぇッッ!!」

いいんだ……? いいんだね!?

「射精してあげるよ! もう離さないッ! 君は私の女だ!」

「パパぁあぁーーッ!」

「環ィィィッ!!」

彼女を呼び捨てにしながら、一緒に果てた。彼女の膣内に腰を奥まで打ち付け、精子を膣内へ垂れ流した。身体を離してあげれば、彼女は虚空を見つめ、マンコから精子を垂れ流していた。

「はぁ……はぁ、環ちゃん。大丈夫かい? ちょっと激しすぎたかな? 」

倒れたままの彼女を心配して身体を近づければ、環ちゃんが手を伸ばし私のペニスを弱々しく握って来た。

「ん? 環ちゃん?」

「はぁ……はぁ……ち、チンポぉ。パパの、チンポ汁、ちょうだぁい」

環ちゃんが口を開きながら、舌を伸ばしてきた。私のペニスを口に銜えたくて仕方ないらしく、舌を懸命に動かしながら、おしゃぶりをねだった。なんて可愛い姿。あれだけ激しくSEXし、イッたばかりだと言うのに。

「環ちゃん、そんなに私のペニスが欲しいのかい? 」

「欲しい……。欲しいの。もっと、もっと犯して。激しく抱いてぇ……。環を全部、パパの物にしてぇ……。レロ、ちゅ、ちゅぱ」

環ちゃんが顔を蕩けさせながら、私のペニスに舌を這わせ、さらには精子の残り汁を啜り始めた。私は環ちゃんのそんな浅ましく、可愛い姿に興奮を抑えきれず……。

「あんっ! パパぁ! 抱いてえぇッ!」

気付けば環ちゃんの身体を抱き、飢えた獣のように襲いかかっていた。彼女の嬌声を耳にしながら、身体を堪能し尽くした。何回か身体を重ねたあと、休憩を挟んだが水分補給を取りながら、どちらからともなく、互いに身体を求め合った。

「ちゅ、ン、ンン。パパぁ。涎、美味しい。私のも飲んでぇ」

「ん、美味しいよ、環ちゃんの。君の身体はどこも美味しい。ほら、触ってごらん。君の魅力が私を元気にさせてくれるんだ」

「あぁ……。すごいぃ、あんなに射精したのに、まだおっきい! パパぁ。好きぃ! ンン、ちゅ、ちゅ、んむぅ」

「私もだよ。環ちゃん。ん、ちゅ、レロレロ」

唇を交わしながら、彼女が私のペニスを手で触り刺激する。亀頭をグリグリと指攻めされ、私も情けない声をあげる。環ちゃんはそんな私を見つめながら、可愛いと言ってくれながら口に含んで舌を絡めて頭を動かし始める。口を窄めて、射精を促す彼女に耐え切れず簡単にイカされる。

喉を鳴らして飲み干し、精液臭いゲップをする環ちゃん。その後も残り汁を音を立てて啜り、髪や顔にかかった精液を拭いもせず、私の物に夢中な彼女に……私の理性はどんどん壊れていた。

「あんっ! あんっ! パパぁ! 激し、お尻、お尻、弱いからぁ! どんどん広がってくぅ!」

壁に手を付かせた環ちゃんの後ろから、アナルに突き入れ、力任せに腰を振る。狂ったように泣き叫ぶ環ちゃんを無視し、目の前の肉厚のお尻を掴みあげながら叩き付けた。彼女の頭が壁に何度か当たっている音がしたが、関係なかった。快楽を貪るために、彼女の肛門を犯した。

「パパの意地悪。はぁ、はぁ。今度は私が上に乗って、パパをイカせちゃうんだから」

アナルを犯され、射精したと思ったら、環ちゃんは肩で息をしながらも私をベッドに押し倒し、私の上に跨る。私もイッたばかりで動けず、宣言通り環ちゃんに逆レイプされた。

「くひぃぃぃッ! パパのぉ! 挿入れただけでぇ! ひぃ、ひぃ! は、あぁ。しゅごいの。もっと、もっとぉ!」

イキながら環ちゃんは腰を振る。蕩けきった顔。発情し切った雌の表情を見せながら、私の射精を促す。私の肛門の穴に指を入れたり、私の乳首を舐めて来たり、彼女のテクニックはこれまでの相手に教え込まれたものだろう。私は我慢しながらも、耐え切れず彼女の膣内に欲望をぶちまける。

射精して射精してと腰を振りながら、せがんでいた彼女はザーメンを膣内に満たしてあげると身体を仰け反らせて喜んだ。糸が切れた人形のように身体の動きが止まり、私の上に倒れてくる。

「はヒィ……ヒィ、ふ、ぅぅ! パパぁ、パパぁ! んむぅ!」

「環ちゃん! 環ちゃん! ンン」

お互いに顔中を舐め回すキスをし、蕩けながらもまた相手を求め合った。愛し合い、欲望のまま、性欲の続く限り、快楽を貪った。

時間を忘れていたのを思い出させてくれたのは、彼女の着ていた学生服からの着信音だった。無機質な初期設定の携帯の着信音が部屋に鳴り響く。私は億劫で無視をしようとしたが、精根尽き果てベッドで喘いでいる彼女を見て、ふと思い出した。

環ちゃんは、私の相手をするよう命じられて来たのだと。彼女に命令している相手がいて、予定通りなら、私の利用時間はとっくに終わっているはずだった。翌朝どころか、小休憩を挟みながら昼近くまで愛し合っていたのだから。

「もしもし?」

『……誰、あんた?』

「君が環ちゃんのご主人様……いや、弟君だろ?」

携帯の画面には、雄二と表示されていた。環ちゃんが言っていた弟の名前。

『あんた、もしかしてお客さん? この携帯奪うなんてやるね。姉貴にはどんな時も持ってろって言ったのに』

「無理やりじゃないよ。ただ、環ちゃんは今電話に出れそうにないからね。代わりに出てあげたのさ」

手足を投げ出して余韻に浸っている環ちゃんは、私達の会話に参加も出来ず気絶していた。

『へぇ、姉貴が動けないくらい犯したんだ。時間もとっくに過ぎてるし、契約は破ってる。普段の姉貴なら犯されても気力だけで立つとこだけど』

「無理みたいだね。私の横で寝てるよ。とても可愛い姿だ」

彼女の身体は私の精液やら汗やらで彩られている。股の間からは、入り切らなかった私の精液が垂れ落ちていた。

『あらま、動けないぐらい使われたか』

「愛し合ったよ。だから、済まないが彼女を譲ってくれないか?」

『愛し合った? おたく、そんな便所女に惚れてんの?』

「あぁ。好きだ。愛している。彼氏君はもちろん、君よりも」

『……俺はそんな女愛してねえし、好きでもねえ。ただ壊れてく姿を見たかっただけだ』

「なら充分見ただろう? 環ちゃんは私を選んでくれた。これからは私だけを求めて欲しいんだ。だから」

『……マジみたいだな。イイぜ。姉貴を負かしたんだから、好きにすりゃいい』

「! 本当か!?」

『ただし、本当にあんたを愛してたら、な』

「どういう意味だい?」

私の返答に意地の悪そうな男が暗い声で笑い始めた。

『最後にお別れパーティーを兼ねて、サイトの奴らに1日好き勝手に姉貴を使わせてやれよ。どれだけ抱かれようと、愛し合ってるならアンタの元に帰ってくるだろ? 俺かアンタ、はたまた、貴明のやつか……その女は誰を選ぶかな?』

電話口の相手の言葉に返答を詰まらせる。確かに今は互いに求め合ったが、環ちゃんを家に帰らせ、さらには今まで通り他の奴らに抱かせてから私の元に帰ってくるだろうか? ここまでエッチに逆らえない子だ。私のように誰かに責められたら、簡単に寝取られてしまう。ならば、

「……いいだろう。ただし、1週間時間をくれ。環ちゃんは私が預かる。1週間経ったら家に帰して、君の企画をやるといい。その後も彼女が私を選ぶなら、問題ないだろ?」

電話口の相手は、1週間と聞いて少し悩んでいる様子だった。しかし、私としても1日だけでは分が悪いと感じた。昼まで愛し合った仲だが、環ちゃんはそれこそ一年近くを色々な男達に抱かれて来たのだ。彼女のリピーターも少なくはないし、段々と弱っている彼女を自分の物にしようと企む奴らもいるはず。1週間の間に、もっと深く彼女と愛し合う必要がある。

『……いいぜ。ただし1週間後に必ず連絡を寄越しな。そうだな……姉貴に服従を誓わせた動画なんか良いかもな。出来るなら、だけど』

「ありがとう。必ず連絡するよ。環ちゃんと2人でね」

そこまで言って、電話を切った。ここまで上手く事が運ぶとは思わなかったが、あの弟君も彼女に飽きて来たのかもしれない。こうも簡単に手放すのだから、環ちゃんへの復讐は終わったのだろうか?

「……あ、ンン。ぱ、パパぁ……」

寝返りを打つ環ちゃんは、身体中を私の精液だらけにしながらも可愛い寝言を口にしてくれた。私は嬉しくなりながら、彼女のお腹を撫でてあげた。

「あ、ん。だめェ……」

どんな夢を見ているのか、太ももをすり合わせ、恥ずかしそうに顔を曇らせる。

「……早く環ちゃんのお腹が孕む姿を見たいよ」

彼女が本当に私を選んでくれたなら、喜んで受精してくれるはずだ。

「んあっ! アッ! ひ、イィッ!」

この1週間で環ちゃんとどれだけ愛し合えるか楽しみだ。私は寝ている環ちゃんの前の穴に指を差し入れ、私と彼女の愛液を溶け合うよう膣内を掻き混ぜた。彼女は私を選んだ事を後悔するだろうか? いや、彼氏君や弟君より、私を選んだ事に幸せを感じてくれるくらい愛し合ってみせる。

私は心の中で誓いを建てながら、再び彼女と愛し合うべく、彼女の上に覆いかぶさった。


おわり
クマ紳士
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