イラスト・小説投稿サイト
登録者数: 51
today: 93
total: 2130509
lion
作品閲覧
08ローカルアイドルさくらちゃん
作:コキヲ連絡
create
2018/09/13
today
1
total
230
good
21
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13

ローカルアイドルさくらちゃん【全3話】



第1話 さくらちゃんお仕事中です


さくらちゃんは、14歳中2のローカルアイドルです。

童顔だけど、おっぱいはEカップ。

制服は胸キツそーなセーラー服。

宣伝動画は、ほとんどが水着です。

男の子たちのオカズになるため、笑顔でたわわなオッパイ揺らして、サービスサービス♪


さくら「みんな~、さくらを応援してね!」


でも、さくらちゃんをオカズにしてるのは、若い男の子だけじゃありません。

若い女の子に縁のない、おじさんたちも多いのです。

おじさんたちの中には、お金をたくさん持っていて、さくらちゃんのお仕事を援助している人もいます。

そういうお金持ちのおじさんに、さくらちゃんは、こっそり秘密のサービスをしています。

今日は、そのお仕事現場を覗いてみましょう。

場所は事務所の特別室(完全防音)。

エッチ用ベッドの上に、もう50代のおじさんと、さくらちゃん。

おじさんが、さくらちゃんのブラを取って、オッパイを出すところからです。



おやじ「うひひ、さくらちゃ~ん、さくらちゃ~ん! こ、この下にさくらちゃんの生オッパイが……!」

さくら「やぁん、恥ずかしいッ」


──あ~あ、このオヤジ、どう見ても50代だよ。せめて30代なら許せるけどさ、40過ぎたオヤジとかみんな死んでくれないかな。加齢臭っていうの? みんな同じ匂いで、臭いからもう最悪……


おやじ「お、おじさんね、さくらちゃんの水着動画で、もう100回以上オナニーしたんだよ! ハァ…ハァ…じゅ、14歳中2でもうEカップってのが最高! 出たあッ、巨乳JCの生オッパイ! た、たまらんッ、ぶちゅうううううぅうううううぅううううううううう!!!!」」

さくら「ああん、おじさまァ……! そ、そんなに乳首吸っちゃダメぇぇえええッ! た、勃っちゃうッ、乳首勃っちゃうからぁぁあああああ!!」


──娘より年下のJCでセンズリこいてんじゃねーよ。100回以上とか何威張ってんだよこのバカ。とにかくこれもお仕事お仕事……なんだけど……ち、ちきしょうッ、乳首弱いんだよッ、こ、こんなオヤジに舐められてコリコリにしたくないのにッ、く、悔しいッ!


おやじ「まだ中学生のクセに、こ、こんなエッチなカラダしてッ、いけない子だッ、いけない子だッ! さくらちゃんは悪い子だぞ! お、おじさんがお仕置きしてやるッ! ぶちゅうううぅううううぅううううッ、ペロペロペロペロれろれろれろれろ、じゅるるるるるるるるッ!」

さくら「ああんッ、ああんッ、おじさまッ、おじさまぁぁあああ! さ、さくらは悪い子ですッ、こんなエッチなからだでごめんなさいッ! い、いっぱい、いっぱいお仕置きしてぇぇええええ!!」


──ふ、ふんッ、発育いいのは、別にあたしのせいじゃないしッ、小6のときにはもうCカップあったし。オカズにしてくれるのが若い男の子なら嬉しいけどさッ、あ、あんたみたいに白髪まじりのスケベおやじにエッチなからだとか言われて……。だ、だからッ、乳首そんなに激しく吸わないでよぉぉおおおおッ、ちきしょうッ、ちきしょうッ、き、気持ちイイよぉぉおおおお!!


おやじ「こ、興奮して気が狂いそうだ……。さくらちゃん見てッ、おじさんの勃起チ○ポ! ほら、もうギンギンになってるんだよ! ね、結構大きいでしょ? 14.5センチ」

さくら「うわ~、おじさますご~い! さくら、そんなおっきいの初めて見たぁ! 逞しくて男らしい~!」


──そ、そんな威張るほどのモノじゃないじゃん。まあ、平均より少しは大きいかもしれないけど? てかさ、0.5センチまで自分でサイズ計ってるわけ? 男ってホント、チ○ポの大きさ気にするよね。ちぇッ、短小包茎なら内心でバカに出来たのにな……。


おやじ「えへへ、そうだろ? そうだろ? さくらちゃんも女の子だから、おっきいのが好きなんだよね? 可愛がってあげるよ。さくらちゃんのJCさくらマ○コに根本まで突っ込んでピストンしてあげるからねッ!」

さくら「全部入るかなぁ~、さくらまだ子どもだから、自信ないな~」


──ふんッ、これでも外国人とヤったことあるし、その程度余裕だけどさ。でも……ふ、太いかも。先太で…カリ高で…それに硬そう……。どう見ても50代なのに……げ、元気じゃねーかよ、このクソおやじ。ちょ、ちょっと美味しそうかも……って、いまのナシナシ!


おやじ「子どもだって? オッパイも太腿も、完全に食べ頃じゃないか! さあ股を開けッ、援助はちゃんとしてやるから、JCマ○コでおじさんにサービスしろ! 自分でおねだりしてみせろ!」

さくら「お、おじさまの意地悪ゥ……。ど、どうかこれからも、さくらを応援して下さいッ。おじさまのためなら、さくら何でもします! さくらのJCおっぱいとJCおま○こ、いっぱい楽しんで下さい!」


──これ一番ヤなんだよね~ミジメになるから。あ~あ、あたしったら、自分でオマ○コ広げて上目遣いしちゃって……。すっかり慣れちゃったなぁ、金持ちオヤジに媚び売るの。いいよ、さっさと入れなよ。こっちは仕事なんだからさ。


おやじ「うひひ、そこまでして売れたいのかッ!? よーしお仕置きだッ、喰らえッ、おじさんの14.5cmバズーカ砲!」

さくら「ああッ、は、入ったッ、入ったぁぁああああ! お、おっきいッ、おっきぃぃいいいいいッ!! おじさまのオチ○チンおっきくて素敵ぃぃいいいいい!!」


──くッ……ふ、太いッ、それに硬いッ。こ、こんなの大したことないッ、もっと大きなチ○ポ知ってるんだからッ! で、でもッ、お、お、美味しいいッ、先太カリ高が美味しいッ! お、おま○このヨダレ止まんないッ! ちきしょうッ、ちきしょうッ、こんな臭いオヤジで感じちゃうなんてッ、悔しいッ、悔しいよッ、でも、このチ○ポ美味しいぃぃいいいいいい!!


さくら「おっきいッ、いいッ、ぶっとくて硬いッ! おじさま逞しいぃぃいいいいい!! 男らしくて素敵ぃぃいいいいいい!! おじさまッ、おじさまぁぁぁあああ!!」

↑そろそろリップサービスと本音が一致してきちゃったさくらちゃんです。

だって女の子だもん♪

おやじ「き、きぼちいいぃぃいいいいいいいいい! おま○こ!おま○こ!さくらちゃんのさくらマ○コ! 巨乳JCの生マ○コ! チ、チ○ポ溶けそうだッ、すげぇぇぇえええッ、年増の女房の腐れマ○コとは全然違うッ! たまんねぇぇぇぇぇええええ!!」

さくら「ああんッ、あはぁあああんッ、お、おじさま、さくらのおま○こイイ? お、奥さんよりイイ? 若い女の子の方が美味しいでしょッ?」

おやじ「当たり前だッ、女なんて18歳までいればそれで充分だ! あとはガキ生ませて用済みにしろッ! 14歳くらいが一番美味しいぃぃぃいいいいいいッ!」

さくら「お、おじさまぁぁあああ! おじさまぁぁあああ! さくら何でもしますッ、な、何でもするからッ、お、お金を下さいぃぃぃいいいいい!! このままローカルアイドルで終わるのは嫌ぁぁぁあああああ!!」

おやじ「ぐへへ、本性出したなッ! お前は売れるためなら何でもする娼婦だ! 金ならやるぞッ! そのかわり何でも言うことを聞けッ! もっと俺様に媚びを売れッ!」

さくら「は、はいッ、おじさまッ! さくら、頑張って媚びを売りますッ! おじさまを喜ばせますッ! おじさまのお尻の穴も舐めます! 正座してオシッコも飲みますッ! だから、だから、これからもさくらを応援してッ! え、援助してッ! お、お金ちょうだいぃぃいいいいいいいい!!!」


という感じで、今日のお仕事が終わりました。

さくらちゃん、お疲れ様♪

学校の制服に着替えて帰ろうとするさくらちゃん。

でも、事務所に社長がいるのを見て、ガマンできずに詰め寄りました。


さくら「社長~! もう40歳以上のおじさんは止めて下さいッ! 裏のお仕事がイヤだとかワガママはいいませんよ? あたしだって売れたいですから。でもオヤジは金輪際イヤです!!」

社長「それがワガママなの。お金持ってるのは、オジサンたちなんだから。活動資金と美味しい仕事回してもらうには、これが一番」

さくら「なら社長が自分でやって下さいよ~! アラフォーのババァでも生理アガッてるわけじゃないでしょ?」

社長「し、失礼ね、私だってまだまだ……」

さくら「チッ……とっくに賞味期限切れのあんたでチ○ポ勃つオトコなんていないか……。あ~あ、あたしアイドルで風俗嬢じゃないのに~ッ!」

社長「あら本質は似たようなものよ? そもそもアイドルなんて言うのはね──」

さくら「ババァのウンチクとかどーでもいいです。たまには若い男の子とヤリたいよぉぉおおおおお!」

社長「若い男の子なら私がもらうわ。そうだ、さくらちゃん、ストレス解消用の犬とかはどう?」

さくら「犬?」

社長「あなたのファンでね、40過ぎてるのに童貞のおじさんがいるの。しかも短小包茎。さくらちゃん、おじさんが大嫌いでしょう? だから裏サービスの後は、このオヤジをボコボコにしてストレス解消しない?」

さくら「あんま興味ない。てか、そいつ金持ってるの? なんかメリットあるの?」

社長「お金は持ってないんだけどね、秘密は絶対守れるみたい。これ重要よ? さくらちゃんの本性、遠慮なく出せるし、それでさくらちゃんが気持ちよくお仕事できるようになれば、それが事務所のメリット」

さくら「ふ~ん……まあ考えとく。ホントに何してもいいんだよね?」

社長「殺さなきゃ何でもオッケーよ♪」


とゆーことで、さくらちゃん、ストレス解消用の犬を手に入れました。

言うまでもなく、犬は童貞おじさん(作者)。

次回から、お仕事でストレスをためこんださくらちゃんに、徹底的にイジメて頂きます。

さくら様、よろしくお願い致します。m(__)m





第2話 お金のためなら何でもします!


JCアイドルさくらちゃん。

チャームポイントは、童顔とEカップのおっぱい。

人気はまだ全国レベルじゃないけど、毎日お仕事頑張ってます。


さくら「あ~あ、今日も金持ちオヤジに裏サービスか。貧乏アイドルは辛いな~」


愚痴の一つも出ちゃうけど。

それでも、お仕事は、きちんとこなします。

偉いぞ、さくらちゃん!

で、今日のお相手は:


オヤジ「嫌がる制服JCにエッチなことして楽しみたい!」


という、50代のおじさんです。


さくら(また50代かよ……。さっさと枯れろよ。ホントにおやじって最悪! はいはい、可愛く嫌がってあげますよっと)

さくら「お、おじさま、だめッ、こんなのダメです! 許してッ、許してぇぇぇええええ!」


さくらちゃん中学の制服姿。

ベッドに押し倒されて、金持ちおじさんが抱きついてます。


オヤジ「くはあッ、女子中学生の匂い! いい匂いだあ! すーはー…すーはー……やっぱり十代の女の子はいいなあ……!」

さくら「ダメぇ、ダメぇ、制服クンクンしちゃダメぇぇぇええええ!」

オヤジ「ちゅ、中学生のくせに、こんないいオッパイしやがって! セーラー服の胸がエッチすぎて犯罪だぞ!」

さくら(オヤジってほんとセーラー服好きだよな。ま、あたしの巨乳とセーラー服の最強タッグで、学校の先生とかも、みんなセンズリこいてるんだけどさ)

さくら「そ、そんなあ……」

オヤジ「お、お前が悪いんだ! こんなエッチなカラダで、大人を誘惑するから、お、おじさんはこんなになっちゃったんだぞ!」


金持ちおじさん、さくらちゃんにまたがって、勃起チ○ポを見せつけます。


さくら「や……怖いッ……お、おっきい……」

さくら(こないだもそうだったけど、金持ちオヤジって、みんなチ○ポ結構デカイんだよな……もしかしてチ○ポの大きさと金稼ぐ力って、関係あるのかな?)


そうかもしれませんね。

短小包茎の作者、ビンボーですから(ぐすん……)。


オヤジ「しゃぶれッ、制服着たまましゃぶれ!」

さくら「嫌ッ、嫌ッ、こんなの嫌ッ……んぐぐぐぐぐ、ペロペロれろれろペロペロ、じゅるるるるるるる……」

さくら(ううッ……みじめ。あたしアイドルなのに、こんなクソおやじのチ○ポしゃぶらされて……)

さくら(でも売れたいッ! 全国レベルの人気アイドルになって、みんなにチヤホヤされたい! 頑張れあたし!!)

オヤジ「き、気持ちいいぃぃぃいいい! 女子中学生の口マ○コ最高ぉぉぉおおお! もっとしゃぶれ! セーラー服でしゃぶれ!」

さくら「ぶちゅうううううッ、ペロペロれろれろペロペロれろれろ、ハァ…ハァ……んっぐぐッ!?」

さくら(ち、ちきしょうッ、頭つかんで、そんなにピストンすんじゃねーよッ! ゲ、ゲロ吐きそうッ……でも吐いたら……金貰えないかも……耐えろッ…耐えろ!)


金持ちおじさん、さくらちゃんの上のお口ま○こで、容赦なくピストン。

喉ち○この奥まで突っ込まれて、ズコバコされて、さくらちゃん、とうとう──


さくら「オエッ! オエぇぇぇええええッ! ご、ごめんなさいッ! う、うげぇぇええええ! ち、違うんですッ、これは……オエぇぇぇええええッ!」


我慢しきれず、ゲロ吐いちゃいました。

さくらちゃん、真っ青。

これで金持ちおじさん怒らせて、肝心のお金が貰えなくなったら──


オヤジ「てめえ……吐きやがったな。俺様のチ○ポしゃぶってゲロ吐きやがった!」

さくら「ち、違うんです! おじさまのが大きくて、喉ち○この奥に当たって、つい……申し訳ございません!!」


さくらちゃん、迷わず床に土下座。


オヤジ「あ~あ、興ざめ。もう援助なんかしてやんねー」

さくら「や、やだッ、やだッ! 見捨てないで! うちの事務所貧乏だから、おじさまたちの援助がないと、まともな活動できないんです!」

さくら「何でもします! 何でも言うこと聞きます! だからお願いッ! 援助続けて下さいッ! お、お金を下さいッ!」

さくら「お、お金、お金がないとあたし……うぇぇぇえええん。お金欲しいよぉぉぉおおおお!」


さくらちゃん、マジ泣き。

さくらちゃんだって、ごく普通の女の子です。

こんなことせずにアイドル活動できるなら、それが一番なんです。

でも事務所は貧乏で。

社長は能なしで。

さくらちゃんが自力で何とかするしかなかったんです。


さくら「売れたいよぉぉぉおおおお、人気アイドルになりたいよぉぉぉおおおお! でもあたしもう14歳だから、時間あんまないし……」

さくら「お、おっぱいも、おま○こも、おじさんにあげるから、お、お金を下さいッ! お願いします! 足なめます! お尻の穴も舐めますから! ペロペロれろれろペロペロ……」


土下座したまま、金持ちおじさんの足の指舐めちゃうさくらちゃん。

頑張るなあ……


オヤジ「へへ、そこまでして人気出たいとはね。娼婦の方がよっぽどプライドあるんじゃねーの?」 

さくら「ペロペロれろれろペロペロれろれろ……」

オヤジ「なんか哀れになってきたな。ま、援助は続けてやるよ。ほら金だ! 口にくわえろ!」


金持ちおじさん、カバンから札束取り出して、さくらちゃんに差し出します。


さくら「わん!」


さくらちゃん、犬になって札束くわえて、その格好で、金持ちおじさんとセックスしました。

アイドルの制服JCが、札束くわえて、お尻フリフリ。

私はお金のためにおま○こしてます。

売れるためなら何でもします。

さくらちゃんのその姿は、口に出す言葉よりも、ハツキリとそう言っていました。

……あれ、童貞おじさん(さくらちゃんの犬)、出てこなかった。

すみません、それは次回以降ということで。m(__)m





第3話 お兄ちゃんは渡さないッ!


事務所です。

金持ちおじさんが帰った後。


さくら「ちきしょうッ、クソッたれ! スケベおやじなんてみんな死んじまえぇぇぇえええ!」

社長「あら、さくらちゃん、何大声出してるの。裏のお仕事終わったんでしょう?」

さくら「終わりましたよッ。ちゃんと出すもの出させましたよッ。ほら今日の稼ぎ!」


さくらちゃん、プライド捨てて口にくわえてセックスして、必死の思いで手に入れた札束を、社長の机に叩きつけます。

そう、さくらちゃん、本当はプライド高い女の子なんですよ?

でも人気アイドルになりたいって、自分の夢のために、捨てられるものは捨ててやろう──

そう決意しているんです。

皮肉とか一切抜きで、偉いよね?


社長「なら、もう遅いから、中学生はお家に帰って宿題でも片付けなさい」

さくら「その中学生、金持ちオヤジに売り飛ばしてメシ食ってるあんたに、命令される筋合いない。……てか、その男の子何よ?」


アラフォー女子の社長さん、自分はソファーに座って、大学生くらいの男の子をひざまづかせて、大股開きでオマ〇コ舐めさせていました。

男の子は、ぐすんぐすんと泣きながら、社長さんのオマ〇コを舐めています。


社長「うへへ……若い男の子にマ〇コ舐めさせるの最高ッ! たまんねぇぇえええ!! 覚悟しなさい、キ〇タマの精液、全部搾り取るまで、今日は帰さないから」

さくら「ちょっと社長ッ! あたしが臭いオヤジに裏サービスしてる間に、若い男連れ込んで楽しんでんじゃないわよッ。自分のトシ考えろ! てか鏡見ろ! 腐れマ〇コのババァのくせにッ!!」

社長「口が悪いわね~。でも今は40代でも女子なのよ? ファッション雑誌とか見てごらんなさい」

さくら「そんなの買わせるためのリップサービスに決まってんでしょ! 女の賞味期限なんてギリギリ18歳、JKだって制服着てなきゃ半値以下ってのが現実なんだから! てか社長、その男の子、さっきから泣いてますよ?」

社長「この子ね~童貞君なの♪ 可愛いでしょ~? 22歳の童貞君! だから経験豊富な女のマ〇コ怖がっちゃって、さっきから泣きべそかいてるのよ~、うひひ、たまんねぇぇぇええええ!!」

さくら「あ~あ、可哀そうに……。初めて舐めるのが、あんなドドメ色の腐れマ〇コじゃ、一生のトラウマになるかも。ま、まあ、あたしも裏サービスで使い込んでるから、キレイとは言えないけどさ……」

男の子「ぐすん…ぐすん…こ、怖いよ……き、気持ち悪いよ……も、もう許して下さい……さ、さくらちゃん、助けて……」

さくら「え?」


男の子が自分の名前を呼んだので、さくらちゃんはびっくりして、改めて男の子の顔をよく見ました。

知っている男の子でした。

小さなライブハウスで歌うとき、いつも後ろの方にいて、でも毎回来てくれる男の子でした。

最前列を占領して、平気でパンツ覗いてくるおじさんたちとは、全然違う生き物でした。

さくらちゃんは、こーゆー恥ずかしがり屋のお兄ちゃんのためにこそ、頑張りたいと思っていたのです。


さくら「しゃ~ちょぉぉおぉぉおおおおおおッ!! これあたしのじゃないかぁぁああああ!! あたしのファンの男の子じゃないッ!! 人のモノに手ぇ出すなッ! アラフォーのババァはそこの殺虫剤のスプレー缶でもマ〇コに突っ込んでヨガってろ!」


さくらちゃん、さすがにキレてしまいました。

小柄な男の子を抱きかかえるようにして、社長の股間からひっぺがします。


さくら「お兄ちゃん、大丈夫!? 可哀そう、あんな気持ち悪いモノ舐めさせられて……一回吐いた方がよくない? ここで吐いていいから!」

男の子「で、でも、さくらちゃんが、汚れちゃうよ……」

さくら「そんなの気にしなくていいのッ。ほら、ゲーッて吐いちゃいな! 少し楽になるから!」

男の子「うえッ、うえッ、うぇぇぇええええええええええッッ!!」


さくらちゃんが、とっさに広げたコンビニ袋に、男の子は嘔吐しました。

さくらちゃん、その背中を、優しくナデナデ。


さくら「社長。あたし金持ちおじさん見てるから、男も女も、何歳になっても、本当は若い子とヤリたいってこと知ってます。でも、この男の子は諦めて下さい。この人、あたしの大事なファンなんです。童貞喪失が社長の強姦じゃ、間違いなく女性恐怖症になっちゃいますから」


さくらちゃん、真剣な顔。

ドスケベでも、空気は読める社長さんです。


社長「……わかったわ。さくらちゃんは、うちの大事なアイドルだもの。じゃあ、後は任せます。戸締りだけしっかりね」


社長さん、素直に帰りました。

事務所には、さくらちゃんと、ファンの若い男の子。


さくら「お兄ちゃん、ごめんなさい。いつもライブに来てくれてたよね? さくら覚えてるよ」

男の子「さくらちゃん……僕の方こそ、ごめんなさい」

さくら「え? 何でお兄ちゃんが謝るの? てか今日は、さくらに会いに来てくれたの?」

男の子「実は……」


男の子の説明によると。

要は社長が「さくらちゃんに会わせてあげる」とエサを投げて、男の子を釣ったわけです。

しかも社長は「秘密が守れるなら、特別に、さくらちゃんのオッパイ触らせてあげるわ」とも。


男の子「ぼ、僕、恥ずかしいですッ。さ、さくらちゃんの、お、お、おっぱい、触ってみたくて、汚いお金まで払って……」

さくら「お金って……いくら払ったの?」

男の子「それは……」


男の子が口にした金額は、大学生の一月分のバイト代、くらいの金額でした。

金持ちおじさんから、搾り取ってる金額とは、文字通りケタが違いますが。


さくら(あの強欲ババァ、貧乏学生からでも容赦なく搾り取るんだから……)

男の子「も、もう、さくらちゃんのファンでいる資格なんて……!」

さくら「全然そんなことないよ! てかさ、今日ここに来たなら、さくらの裏のお仕事のことも、知っちゃったんでしょ? それでもファンでいてくれるの?」

男の子「そんなの前から知ってるよ? ネットでは結構ウワサになってるし」

さくら「げッ、そーなんだ……。あのババァ、情報管理は万全とか抜かしてたくせに……」

男の子「でも、さくらちゃん頑張ってるんだし、そんなの関係ないよ。ただ僕は、さくらちゃんの水着動画とかで、つ、ついオナニーしちゃう自分が恥ずかしくてッ! ごめんなさいッ、さくらちゃん!!」

さくら「じゅるる……ッ、じゃなくて! お、お兄ちゃん、さくらにお兄ちゃんの童貞ちょうだいッ!!」

男の子「え? あ、あの、さくらちゃん!?」


さくらちゃん、たまらずに、男の子押し倒しちゃいました。

ベルトカチャカチャ、外すのももどかしく、一気にズボンとパンツを下ろしちゃいます。


さくら「可愛いッ、被ってる!! それにちっちゃい!!」


思わず、見たままの本音を叫んじゃうさくらちゃん。

このところ、金持ちおじさんの強欲チ〇ポばかり見てきたせいで、男の子の童貞チ〇チンが、とっても可愛く見えちゃいました。

でも見られちゃった男の子は──


男の子「は、恥ずかしいよッ、見ないでッ! ど、どうしよう、女の子に見られちゃったぁぁあああ!」

さくら「あ、そっか。男の子だもんね、ちっちゃいの恥ずかしいのか。ほら、お兄ちゃん、いい子いい子。そんなの気にしなくてイイんだよ?」

男の子「け、軽蔑した? ちっちゃくて、被ってて、貧弱だから……軽蔑したよね?」

さくら「えっとね、お兄ちゃんが、そーして欲しいなら、そーしてあげる。でもお兄ちゃん、まだそこまで落ちてない感じだから、普通にしよ? 軽蔑なんて、全然してないよ? 女の子、そんなバカじゃないよ?」

男の子「そ、そうなの? お、女の子は、おっきいのが好きだって、みんな言うから……」

さくら「どう言えばいいのかな。おっきいの好きだよ? でも!ちっちゃいのも大好き♪ それがさくらの本音」

男の子「そうなんだ……」

さくら「じゃあ、しよ♪ お兄ちゃんのピンクの童貞チ〇チン、さくらがおま〇この中で剥いてあげる! すぐ出していいからね!」


さくらちゃん、立ち上がって。

制服のスカートとパンツ、自分で脱いじゃって。

改めて、男の子にまたがると、可愛い童貞チ〇チン、指でつまんで上向かせて。


さくら「行くよ、お兄ちゃん。これが~、女の子の~、お・ま・ん・こ♪(ヌルン!)」

男の子「ああッ、ああッ、ああぁぁぁぁあああああああああああッ!」

さくら「可愛いッ、挿入と同時に出してるぅぅうう!! ああんッ、すごい量! それに濃いッ! おじさんの薄い精液と全然違うぅぅううううう!!」

男の子「ごめんなさいッ、ごめんなさいッ、早くてごめんなさいッ! でも止まらないよぉぉおおおお!! さくらちゃんッ、さくらちゃぁぁああああんん!」

さくら「は~い、さくらちゃんは、ここですよ~! もっと出してッ、もっと情けない顔見せて! 可愛いッ、可愛いッ、濃ゆい精液美味しいぃぃいぃいいいいいいいい!!」

男の子「あはんッ、ああんッ、あ、あ、あああああ……」


男の子は、初めての挿入で、大量に射精して、床でピクピク痙攣しています。

さくらちゃん、騎上位のまま、男の子をぎゅーっと抱きしめて。


さくら「よかったぁ、さくらのおま〇こ、まだユルくないよね? 挿入と同時に出してくれたもんね? 結構使ってるから、すごく心配だったんだ」

男の子「き、きもちよくて、何も考えられなくて……あ、あれ、あれ?」

さくら「どしたの?」

男の子「た、立てない……」

さくら「あ、腰抜かしちゃったんだ! アハハ、お兄ちゃん、ほんとに可愛いな~!」

男の子「は、恥ずかしい……」

さくら「恥ずかしくないよ。あのね、男の子って、初体験の後、からだがビックリして熱出しちゃう子とかもいるんだって。それ考えると女の子って図太いよね」

男の子「そうかな……。そーゆーの全部込みで……やっぱり可愛いと思うけどな……」

さくら「お兄ちゃん……」


さくらちゃん、その後は、もう夢中でした。

服なんか全部脱ぎ捨てちゃって。

大事なファンのお兄ちゃんを抱きしめて。

何度も何度も、射精してもらいました。

若いファンの男の子は、2~3回で萎えちゃうおじさんと違って、十回出しても、まだオチ〇ンを勃起させてくれました。

さくら「すご~い、お兄ちゃんすごいッ、大きさなんかより、こっちのが全然逞しいよッ! 男らしくて素敵だよ!! 自信もって、お兄ちゃん!」


おじさんへのリップサービスとは違います。

さくらちゃんは、心からそう思いました。

こーゆーお兄ちゃんたちが応援してくれるなら、きっとまだ頑張れる。

臭いオヤジは大嫌いだけど、活動資金のためなら、プライドなんて捨ててやる。

札束くわえて、犬の恰好で、何度でも尻差し出して犯されてやる。

童貞のお兄ちゃんは、さくらちゃんに、そんな勇気をくれたのです。

頑張れ、さくらちゃん!

東京ドームが君を待っているぞ!



……あれ、終わっちゃった。

第1話で予定してた、童貞おじさん(作者)がさくらちゃんの犬になる話、結局出てきませんでした。

ごめんなさい、勢いで一気に書くと、いつもこうなんです。

でも、これはこれでアリと思っていただければ幸いだし。

ねーわ!と思ったら、遠慮なく罵倒して下さいませ。(SNS苦手で返信はないのですが)

なお、第1話に書いた通り、この『ローカルアイドルさくらちゃん』は、後日1ページ(p9)にまとめます(←まとめました。18/09/18)

またお会いしましょう。m(__)m


(おしまい)
作品の感想はこちらにおねがいします
21
© 2014 pncr このサイト上にある画像・文章の複製・転載はご遠慮ください。問い合わせ
since 2003 aoikobeya