イラスト・小説投稿サイト
登録者数: 48
today: 324
total: 2100582
lion
作品閲覧
粗チ○はセ○ズリこいてろ!
作:コキヲ
create
2018/08/11
today
1
total
442
good
3
1 2 3 4 5 6

粗チンはセンズリこいてろ!

【原作】
はぴねす!

【キャラ】
♂小日向雄真(こひなたゆうま)。高2。何のとりえもないのに女の子にモテまくりヤりまくり。典型的なエロゲ主人公

♀神坂春姫(かみさかはるひ)。高2(163/90F/56/84)。可愛くて優等生の幼なじみタイプ。デフォルトで主人公ラブ。立ち絵でオナニーできるくらい制服エッチ感抜群の巨乳女子高生

【↓おはなし】

ラブホ。

メインヒロインの神坂春姫ちゃんとエッチする雄真君です。

雄真「どうだ春姫? 気持ちいいか? 俺のチ○ポ最高だろ?」

(うへへ、春姫のオッパイって小玉スイカみたいで最高! 可愛くてオマ○コの具合もいいし、当分はこいつで楽しめるよな)

(飽きたらツンデレの杏璃や義妹のすももを楽しむとして、いまは春姫だよな!)

春姫「う、うん、気持ちいいよ。雄真君もいい?」

(フゥ……やっぱり、ちっちゃいな。贅沢は言わないけど、もう少し大きくならないのかな……。せめて挿入ってるのがハッキリ分かるくらいに)

(雄真君って、何のとりえもないのに女の子にモテまくりで、私もその一人だけど……。なんで私こんな人とエッチしてるんだろう? エロゲ主人公っていい身分だよね)

雄真「いいッ! いいよッ! 春姫のオマ○コ最高! で、出るッ、出ちゃうッ!」

(え? ちょっとぉ……まだ1分経ってないんですけど! まぁいつものことだけどさ)

春姫「いいよ、雄真君、いっぱい出して。我慢しなくていいから」

雄真「あはんッ、ああんッ、イクッ! イクッ! ママッ! ママッ! ボクイッちゃう! ママぁぁぁああああ!」

(またこれ……。私あなたのママじゃないんですけど? オッパイにしがみついて、女みたいな声出して、しかも甘えまくりのママ呼びでイクの本当に止めてくれないかな。さっさと出して終わってよ……)

雄真「よかったぞ、春姫。俺のチ○ポも最高だろ?」

春姫「う、うん。女の子は好きな人とするのが一番感じるんだから、雄真君が最高だよ」

雄真「だよな。イク時って、ちょっと甘えん坊になっちゃってさ、つい春姫のことママって呼んじゃうんだ。気にするなよ?」

春姫「うん、全然気にしてないよ。雄真君が気持ちよければそれで……」

春姫は俺にベタボレ。

何をしても大丈夫。

そう思っている雄真君は自信満々です。

雄真「今度の週末、露天風呂に行こうぜ」

春姫「露天風呂?」

雄真「カップル専用の混浴露天風呂があってさ、中でヤッちゃっても平気らしい。別のカップルと一緒になることもあるんだって」

春姫「そ、そんな……カップルでも他人に見られるなんて恥ずかしいよ!」

雄真「俺はむしろ春姫を自慢したいな。春姫以上に可愛くて、いいカラダの女の子なんて滅多にいないから、男は絶対に羨ましがるぞ~。自分の彼女より春姫を見るだろうな」

春姫「で、でも……」

(何考えてるの? まぁ私より可愛くていいカラダの女の子がいないって点は、同意してあげるけどね)

雄真「行こうぜ、春姫。たっぷり可愛がってやるからさ。別のカップルに見せつけてやろうぜ!」

春姫「う、うん。雄真君がそう言うなら……」

週末です。

二人はこじんまりとした露天風呂にやって来ました。

春姫ちゃんの極上ボディーは輝くばかり。

雄真君は早速、Fカップのオッパイでパイズリさせています。

雄真「うへへ、春姫のパイズリきぼちいいぃぃぃいい! あんッ! あはァん……」

(なんか……単3電池でも挟んでる気分。フル勃起でこれだもんなァ……。先っぽまで被ってるしさ。仮性包茎だから剥けば剥けるけど……)

声1「マイケルく~ん、こっちこっち!」

声2「あ、やっぱり別のカップルいる! こんにちわ~!」

バタバタと露天風呂に入ってきたのは、どう見ても中学生以下の女の子二人。

オッパイは膨らみかけ。

股間は無毛のスリット。

女の子二人は臆することなく、雄真君と春姫ちゃんに近寄ってきました。

女の子1「はじめまして。マミで~す。12歳の中1だよ」

女の子2「あたしはユミ。13歳で中1で~す。お兄さんとお姉さんは高校生?」

マミ「お姉さんオッパイ大きいぃぃぃいい! お兄さん幸福者だね!」

ユミ「あたしもあのくらいになるかなぁ……」

雄真「こ、こんにちわ。俺たちは高校生だけど、マミちゃんとユミちゃんは女の子二人で来たの?」

聞きながら、雄真君の視線は、女の子二人の裸を舐めるように視姦しています。

(春姫の巨乳もいいけど、この年頃の膨らみかけとツルツルのスジマンも美味しそうだなあ……! うへへ、一度突っ込んでみたいな)

(あ、中学生のワレメ見てカウパー漏らした。ふ~ん、こういう未発達も好みなんだ)

マミ「女の子二人じゃないよ。マイケル君と一緒。マイケル君早くゥ! おっぱい大きいお姉さんいるよ!」

呼ばれて入ってきたのは、全身黒々と逞しい外国人の若者です。

マイケル「ハロー」

雄真君と春姫ちゃんの視線は、その股間に釘付けになりました。

春姫「うそッ……!」

雄真「あ……あ……」

マミ「おっきいでしょ~? マイケル君の24㎝バズーカ砲! 太さなんて缶ビールのロング缶サイズなんだよ!」

ユミ「おっきすぎて、マミも私もまだ半分しか入らないの。でもお姉さんなら全部入るかな?」

雄真君は焦りました。

春姫ちゃんは食い入るようにマイケル君の巨根を見つめています。

頬を紅く染めて、巨乳の乳首をフル勃起させています。

雄真「春姫、もう出ようぜ。俺たちは俺たちで部屋に戻って──」

春姫「う、うん……」

促しても、上の空の返事が返って来るだけ。

すると──

マミ「お兄さんのはどれくらい? こんな可愛くてスタイルいいお姉さんの彼氏なんだから、きっと立派だよね!」

ユミ「ほら隠さないで見せて見せて!」

本能的にタオルで前を隠していた雄真君ですが、女の子二人にタオルを奪われてしまいました。

雄真「や、やめ……!」

マミ「え……」

ユミ「何これ」

雄真君のオチン○ンを、ジーっと見つめる女の子二人。

次の瞬間、二人は文字通りお腹を抱えて笑い出しました。

マミ「何これ、ちっちゃ~い! アハハ、こ、こんなちっちゃいチン○ン初めて見た~!」

ユミ「見てみて、先っぽまで被ってるよ! これ勃起してるんだよね? 上向いてるもんね? 勃起してこのサイズ!? 信じらんな~い! アハハッ! お、お腹痛いよォ!」

雄真「あ、あ、あう……」

マミ「お姉さん可哀想~。彼氏がこんな粗チンじゃ全然満足できないでしょう?」

春姫「そ、それは……」

ユミ「お姉さん可愛いし、こんないいカラダしてるのに勿体ないよ。ヤらせるオチン○ンは選ばなきゃダメだよ」

春姫「そ、そうね……」

雄真(そうねって、おい春姫! なんでマイケルのチ○ポばっか見てんだよ! 俺の彼女だろ!)

ユミ「お姉さんだって、本当は、何この貧弱なチン○ン、ちっちゃ~いって思ってたんでしょ?」

春姫「そ、それはまあ……その……ちっちゃいかなって」 

雄真(は、春姫ッ! そんなッ!)

マイケル「ユー、ベリーキュート」

堂々と春姫ちゃんに近寄るマイケル君。

腰に両手を当てて、そそり立つスーパー巨根を見せつけてきます。

春姫「あ……あ……すごい……おっきい……」

マミ「お姉さ~ん。粗チンのお兄さんは私たちが遊んであげるからさ! お姉さんはマイケル君に可愛がってもらいなよ!」

ユミ「マイケル君の凄いよ~。女の子に生まれた幸せ、たっぷり味わって~!」

マミ「勇気を出してマイケル君にこう言えばいいの。ふぁっく・みー!」

雄真「は、春姫、やめろッ!」

雄真君が何か言っています。

でも春姫ちゃんは聞いていません。

目の前に、男らしく逞しいスーパー巨根があります。

エロゲのヒロインだって女の子です。

春姫ちゃんは、内心では、雄真君の短小包茎をずっと軽蔑していたのです。

でもそれを口にするのは女の子としてはしたない──そう思って言わずにいました。

だけど。

春姫「ふぁ、ふぁっく・みー(犯して)!!」

気がつくと、春姫ちゃんは、自分から犬の格好をして、マイケル君にお尻を差し出していました。

マイケル君はニヤリ。

春姫ちゃんのお尻をわしづかみにして、黒々とした巨根を、ゆっくりとオマ○コに入れ始めました。

春姫ちゃんのオマ○コは、何もしてないのに、もうグチョグチョに濡れまくっていました。

春姫「ああッ! ああッ! スゴい! 太いッ! 硬い! お、おっきぃぃぃいい!!!」

マイケル「オッキイノ、スキ?」

春姫「はい、好きですッ! おっきいの好き! こ、こんなの初めて……! いいッ! いいッ! スゴいッ! スゴいのぉぉぉおおお!」

マイケル君はまだ半分しかチ○ポを入れていません。

それでも春姫ちゃんは、ヨダレをたらして、だらしないアへ顔で泣きわめいています。

雄真(あ、あんなアへ顔見たことないッ……!)

マイケル「ユーノプッシー、マダ小サクテ、キツキツネ。イタイ? 半分ダケニシトク?」

初めて巨根を受け入れる春姫ちゃんを気遣って、一度抜こうとするマイケル君。

でも春姫ちゃんは──

春姫「や、や、抜いちゃイヤっ! 抜かないでッ! 根元まで、根元まで入れてぇぇえええ!」

なんと、抜かれるオチン○ンを追いかけて、後退りしながらオマ○コでくわえようとしています。

マミ「おにーさん。粗チンのおにーさん」

雄真「え?」

ユミ「見て、お姉さん気持ちよさそーだよ~。もうお兄さんのことなんて見てないよ」

雄真「あう……あう……」

マミ「仕方ないよ、お兄さん。こんな貧弱なオチン○ンじゃ、女子小学生だって満足させられないよ?」

ユミ「目の前で彼女がヤられてるのにさ、奪い返す男らしさなんてゼロ。短小包茎チン○ン勃起させたまま、指くわえて見てるだけだもんね~」

マミ「男のクズ」

ユミ「さっさと男やめたら?」

裸の女子中学生二人にバカにされて、何も言い返せない雄真君。

気がつくと、春姫ちゃとマイケル君のセックスを見ながら、自分の手で、オチン○ンをしごき始めていました。

マミ「お姉さん見て~。お兄さんオナニーしてるよ~! キャハハみじめ~!」

ユミ「自分の彼女がヤられてるの見ながらセンズリこいてるよ~。こんな奴捨てちゃいなよ~」

雄真君が顔を上げると、四つんばいの春姫ちゃんと目が合いました。

春姫ちゃんは、雄真君の短小包茎チン○ンをチラリと見て、いまハッキリと、軽蔑の表情になりました。

その瞬間、雄真君は射精してしまいました。

マミ「早ッ! もう出してるよ、こいつ」

ユミ「コキ始めて1分経ってないよね? お姉さんホント可哀想。こんなのとセックスなんて、同情して涙出ちゃう」

マミ「内心では不満たまってただろうね~」

ユミ「お姉さ~ん、この際、お兄さんに本音を教えてあげなよ!」

マイケル君と春姫ちゃんは体位を変えて対面座位。

二人の結合部が丸見えです。

春姫ちゃんがチラリと見れば、雄真君は、目の前で腰振ってる自分の彼女と、ヨダレたらしてデカチ○ポくわえこんでるオマ○コを、食い入るように見つめながら、貧弱な短小包茎チン○ンを夢中でしごいています。

その姿はブザマで、哀れで、みっともなくて、春姫ちゃんは心の底から雄真君を軽蔑しました。

春姫「ペッ!!」

春姫ちゃんは、センズリこいてる雄真君にツバを吐いてから、大声で本音を叫び始めました。

春姫「ゆ、雄真のオチン○ンちっちゃいんだもん! 全然感じないッ! もう絶対セックスしたくない!」

春姫「何よ、フル勃起で5センチの超短小包茎のクセに! 俺のチ○ポ最高だろ?とか笑わせんじゃないわよ!」

春姫「イク時いつもあたしに抱きついてママ~ママ~って鬱陶しいのよ! あたしあんたのママじゃないんだからね!」

春姫「何のとりえもない粗チンのくせに、エロゲ主人公ってだけで、あたしみたいなプレミアムな女の子とセックスして、いい気になってんじゃないわよッ!」

春姫「もう二度とセックスなんてさせない! そこでサルみたいにオナニーしてろ! 粗チンは死ぬまでセンズリこいてろ!! 男のクズ!!」

春姫「マイケル様、マイケル様ァ!! おっきいので春姫を犯して! ぶっといので強姦して! ぶって! お尻ぶって! マイケル様の奴隷にしてぇぇえええ!」

春姫ちゃんの強烈な本音を聞いてプライド粉々の雄真君。

なのに女の子に粗チンをバカにされて、目の前で自分の彼女を寝取られて、興奮してずっと勃起していました。

フル勃起でたった5センチ。

マミ「わかったよね、粗チンのおにーさん。あれが女の子の本音だよ」

ユミ「女の子はね、マイケル君みたいにおっきくて太くて逞し~い男の子には、自分からドエムになるの。乱暴に強姦されるくらいが嬉しいんだよ」

マミ「逆にオチン○ンがちっちゃい男は、理屈抜きで軽蔑しちゃうの。これって女の子の本能なんだよ」

ユミ「口では大きさなんて気にしない、な~んて言ってる女の子ほど、一度ぶっといのでイカれたら、もう自分はごまかせないんだよ。ほら、お姉さんがいい例」

マミ「だからお兄さんは、これからは女の子にバカにされながらオナニーするしかないんだよ。手始めに私たちが、うんと笑ってあげるからね♪」

ユミ「ほらセンズリこきな? マイケル君に抱きついてアへ顔で腰振ってるお姉さん見ながら、ここでサルみたいにセンズリこきなよ。見ててあげるから!」

雄真「う、う、うぇ~ん! ママ、ママァァァあああ!」

雄真君は泣きながら、その場で何度もオナニーしました。

(おしまい)
作品の感想はこちらにおねがいします
3
© 2014 pncr このサイト上にある画像・文章の複製・転載はご遠慮ください。問い合わせ
since 2003 aoikobeya