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02『はぴねす!』18禁SS
作:コキヲ連絡
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2018/08/11
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『はぴねす!』18禁SS【全3話】

【原作】はぴねす!



第1話 粗チンはセンズリこいてろ!

♂小日向雄真(こひなたゆうま)。高2。何のとりえもないのに女の子にモテまくりヤりまくり。典型的なエロゲ主人公

♀神坂春姫(かみさかはるひ)。高2(163/90F/56/84)。可愛くて優等生の幼なじみタイプ。デフォルトで主人公ラブ。立ち絵でオナニーできるくらい制服エッチ感抜群の巨乳女子高生



ラブホ。

メインヒロインの神坂春姫ちゃんとエッチする雄真君です。

雄真「どうだ春姫? 気持ちいいか? 俺のチ○ポ最高だろ?」

(うへへ、春姫のオッパイって小玉スイカみたいで最高! 可愛くてオマ○コの具合もいいし、当分はこいつで楽しめるよな)

(飽きたらツンデレの杏璃や義妹のすももを楽しむとして、いまは春姫だよな!)

春姫「う、うん、気持ちいいよ。雄真君もいい?」

(フゥ……やっぱり、ちっちゃいな。贅沢は言わないけど、もう少し大きくならないのかな……。せめて挿入ってるのがハッキリ分かるくらいに)

(雄真君って、何のとりえもないのに女の子にモテまくりで、私もその一人だけど……。なんで私こんな人とエッチしてるんだろう? エロゲ主人公っていい身分だよね)

雄真「いいッ! いいよッ! 春姫のオマ○コ最高! で、出るッ、出ちゃうッ!」

(え? ちょっとぉ……まだ1分経ってないんですけど! まぁいつものことだけどさ)

春姫「いいよ、雄真君、いっぱい出して。我慢しなくていいから」

雄真「あはんッ、ああんッ、イクッ! イクッ! ママッ! ママッ! ボクイッちゃう! ママぁぁぁああああ!」

(またこれ……。私あなたのママじゃないんですけど? オッパイにしがみついて、女みたいな声出して、しかも甘えまくりのママ呼びでイクの本当に止めてくれないかな。さっさと出して終わってよ……)

雄真「よかったぞ、春姫。俺のチ○ポも最高だろ?」

春姫「う、うん。女の子は好きな人とするのが一番感じるんだから、雄真君が最高だよ」

雄真「だよな。イク時って、ちょっと甘えん坊になっちゃってさ、つい春姫のことママって呼んじゃうんだ。気にするなよ?」

春姫「うん、全然気にしてないよ。雄真君が気持ちよければそれで……」

春姫は俺にベタボレ。

何をしても大丈夫。

そう思っている雄真君は自信満々です。

雄真「今度の週末、露天風呂に行こうぜ」

春姫「露天風呂?」

雄真「カップル専用の混浴露天風呂があってさ、中でヤッちゃっても平気らしい。別のカップルと一緒になることもあるんだって」

春姫「そ、そんな……カップルでも他人に見られるなんて恥ずかしいよ!」

雄真「俺はむしろ春姫を自慢したいな。春姫以上に可愛くて、いいカラダの女の子なんて滅多にいないから、男は絶対に羨ましがるぞ~。自分の彼女より春姫を見るだろうな」

春姫「で、でも……」

(何考えてるの? まぁ私より可愛くていいカラダの女の子がいないって点は、同意してあげるけどね)

雄真「行こうぜ、春姫。たっぷり可愛がってやるからさ。別のカップルに見せつけてやろうぜ!」

春姫「う、うん。雄真君がそう言うなら……」

週末です。

二人はこじんまりとした露天風呂にやって来ました。

春姫ちゃんの極上ボディーは輝くばかり。

雄真君は早速、Fカップのオッパイでパイズリさせています。

雄真「うへへ、春姫のパイズリきぼちいいぃぃぃいい! あんッ! あはァん……」

(なんか……単3電池でも挟んでる気分。フル勃起でこれだもんなァ……。先っぽまで被ってるしさ。仮性包茎だから剥けば剥けるけど……)

声1「マイケルく~ん、こっちこっち!」

声2「あ、やっぱり別のカップルいる! こんにちわ~!」

バタバタと露天風呂に入ってきたのは、どう見ても中学生以下の女の子二人。

オッパイは膨らみかけ。

股間は無毛のスリット。

女の子二人は臆することなく、雄真君と春姫ちゃんに近寄ってきました。

女の子1「はじめまして。マミで~す。12歳の中1だよ」

女の子2「あたしはユミ。13歳で中1で~す。お兄さんとお姉さんは高校生?」

マミ「お姉さんオッパイ大きいぃぃぃいい! お兄さん幸福者だね!」

ユミ「あたしもあのくらいになるかなぁ……」

雄真「こ、こんにちわ。俺たちは高校生だけど、マミちゃんとユミちゃんは女の子二人で来たの?」

聞きながら、雄真君の視線は、女の子二人の裸を舐めるように視姦しています。

(春姫の巨乳もいいけど、この年頃の膨らみかけとツルツルのスジマンも美味しそうだなあ……! うへへ、一度突っ込んでみたいな)

(あ、中学生のワレメ見てカウパー漏らした。ふ~ん、こういう未発達も好みなんだ)

マミ「女の子二人じゃないよ。マイケル君と一緒。マイケル君早くゥ! おっぱい大きいお姉さんいるよ!」

呼ばれて入ってきたのは、全身黒々と逞しい外国人の若者です。

マイケル「ハロー」

雄真君と春姫ちゃんの視線は、その股間に釘付けになりました。

春姫「うそッ……!」

雄真「あ……あ……」

マミ「おっきいでしょ~? マイケル君の24㎝バズーカ砲! 太さなんて缶ビールのロング缶サイズなんだよ!」

ユミ「おっきすぎて、マミも私もまだ半分しか入らないの。でもお姉さんなら全部入るかな?」

雄真君は焦りました。

春姫ちゃんは食い入るようにマイケル君の巨根を見つめています。

頬を紅く染めて、巨乳の乳首をフル勃起させています。

雄真「春姫、もう出ようぜ。俺たちは俺たちで部屋に戻って──」

春姫「う、うん……」

促しても、上の空の返事が返って来るだけ。

すると──

マミ「お兄さんのはどれくらい? こんな可愛くてスタイルいいお姉さんの彼氏なんだから、きっと立派だよね!」

ユミ「ほら隠さないで見せて見せて!」

本能的にタオルで前を隠していた雄真君ですが、女の子二人にタオルを奪われてしまいました。

雄真「や、やめ……!」

マミ「え……」

ユミ「何これ」

雄真君のオチン○ンを、ジーっと見つめる女の子二人。

次の瞬間、二人は文字通りお腹を抱えて笑い出しました。

マミ「何これ、ちっちゃ~い! アハハ、こ、こんなちっちゃいチン○ン初めて見た~!」

ユミ「見てみて、先っぽまで被ってるよ! これ勃起してるんだよね? 上向いてるもんね? 勃起してこのサイズ!? 信じらんな~い! アハハッ! お、お腹痛いよォ!」

雄真「あ、あ、あう……」

マミ「お姉さん可哀想~。彼氏がこんな粗チンじゃ全然満足できないでしょう?」

春姫「そ、それは……」

ユミ「お姉さん可愛いし、こんないいカラダしてるのに勿体ないよ。ヤらせるオチン○ンは選ばなきゃダメだよ」

春姫「そ、そうね……」

雄真(そうねって、おい春姫! なんでマイケルのチ○ポばっか見てんだよ! 俺の彼女だろ!)

ユミ「お姉さんだって、本当は、何この貧弱なチン○ン、ちっちゃ~いって思ってたんでしょ?」

春姫「そ、それはまあ……その……ちっちゃいかなって」 

雄真(は、春姫ッ! そんなッ!)

マイケル「ユー、ベリーキュート」

堂々と春姫ちゃんに近寄るマイケル君。

腰に両手を当てて、そそり立つスーパー巨根を見せつけてきます。

春姫「あ……あ……すごい……おっきい……」

マミ「お姉さ~ん。粗チンのお兄さんは私たちが遊んであげるからさ! お姉さんはマイケル君に可愛がってもらいなよ!」

ユミ「マイケル君の凄いよ~。女の子に生まれた幸せ、たっぷり味わって~!」

マミ「勇気を出してマイケル君にこう言えばいいの。ふぁっく・みー!」

雄真「は、春姫、やめろッ!」

雄真君が何か言っています。

でも春姫ちゃんは聞いていません。

目の前に、男らしく逞しいスーパー巨根があります。

エロゲのヒロインだって女の子です。

春姫ちゃんは、内心では、雄真君の短小包茎をずっと軽蔑していたのです。

でもそれを口にするのは女の子としてはしたない──そう思って言わずにいました。

だけど。

春姫「ふぁ、ふぁっく・みー(犯して)!!」

気がつくと、春姫ちゃんは、自分から犬の格好をして、マイケル君にお尻を差し出していました。

マイケル君はニヤリ。

春姫ちゃんのお尻をわしづかみにして、黒々とした巨根を、ゆっくりとオマ○コに入れ始めました。

春姫ちゃんのオマ○コは、何もしてないのに、もうグチョグチョに濡れまくっていました。

春姫「ああッ! ああッ! スゴい! 太いッ! 硬い! お、おっきぃぃぃいい!!!」

マイケル「オッキイノ、スキ?」

春姫「はい、好きですッ! おっきいの好き! こ、こんなの初めて……! いいッ! いいッ! スゴいッ! スゴいのぉぉぉおおお!」

マイケル君はまだ半分しかチ○ポを入れていません。

それでも春姫ちゃんは、ヨダレをたらして、だらしないアへ顔で泣きわめいています。

雄真(あ、あんなアへ顔見たことないッ……!)

マイケル「ユーノプッシー、マダ小サクテ、キツキツネ。イタイ? 半分ダケニシトク?」

初めて巨根を受け入れる春姫ちゃんを気遣って、一度抜こうとするマイケル君。

でも春姫ちゃんは──

春姫「や、や、抜いちゃイヤっ! 抜かないでッ! 根元まで、根元まで入れてぇぇえええ!」

なんと、抜かれるオチン○ンを追いかけて、後退りしながらオマ○コでくわえようとしています。

マミ「おにーさん。粗チンのおにーさん」

雄真「え?」

ユミ「見て、お姉さん気持ちよさそーだよ~。もうお兄さんのことなんて見てないよ」

雄真「あう……あう……」

マミ「仕方ないよ、お兄さん。こんな貧弱なオチン○ンじゃ、女子小学生だって満足させられないよ?」

ユミ「目の前で彼女がヤられてるのにさ、奪い返す男らしさなんてゼロ。短小包茎チン○ン勃起させたまま、指くわえて見てるだけだもんね~」

マミ「男のクズ」

ユミ「さっさと男やめたら?」

裸の女子中学生二人にバカにされて、何も言い返せない雄真君。

気がつくと、春姫ちゃとマイケル君のセックスを見ながら、自分の手で、オチン○ンをしごき始めていました。

マミ「お姉さん見て~。お兄さんオナニーしてるよ~! キャハハみじめ~!」

ユミ「自分の彼女がヤられてるの見ながらセンズリこいてるよ~。こんな奴捨てちゃいなよ~」

雄真君が顔を上げると、四つんばいの春姫ちゃんと目が合いました。

春姫ちゃんは、雄真君の短小包茎チン○ンをチラリと見て、いまハッキリと、軽蔑の表情になりました。

その瞬間、雄真君は射精してしまいました。

マミ「早ッ! もう出してるよ、こいつ」

ユミ「コキ始めて1分経ってないよね? お姉さんホント可哀想。こんなのとセックスなんて、同情して涙出ちゃう」

マミ「内心では不満たまってただろうね~」

ユミ「お姉さ~ん、この際、お兄さんに本音を教えてあげなよ!」

マイケル君と春姫ちゃんは体位を変えて対面座位。

二人の結合部が丸見えです。

春姫ちゃんがチラリと見れば、雄真君は、目の前で腰振ってる自分の彼女と、ヨダレたらしてデカチ○ポくわえこんでるオマ○コを、食い入るように見つめながら、貧弱な短小包茎チン○ンを夢中でしごいています。

その姿はブザマで、哀れで、みっともなくて、春姫ちゃんは心の底から雄真君を軽蔑しました。

春姫「ペッ!!」

春姫ちゃんは、センズリこいてる雄真君にツバを吐いてから、大声で本音を叫び始めました。

春姫「ゆ、雄真のオチン○ンちっちゃいんだもん! 全然感じないッ! もう絶対セックスしたくない!」

春姫「何よ、フル勃起で5センチの超短小包茎のクセに! 俺のチ○ポ最高だろ?とか笑わせんじゃないわよ!」

春姫「イク時いつもあたしに抱きついてママ~ママ~って鬱陶しいのよ! あたしあんたのママじゃないんだからね!」

春姫「何のとりえもない粗チンのくせに、エロゲ主人公ってだけで、あたしみたいなプレミアムな女の子とセックスして、いい気になってんじゃないわよッ!」

春姫「もう二度とセックスなんてさせない! そこでサルみたいにオナニーしてろ! 粗チンは死ぬまでセンズリこいてろ!! 男のクズ!!」

春姫「マイケル様、マイケル様ァ!! おっきいので春姫を犯して! ぶっといので強姦して! ぶって! お尻ぶって! マイケル様の奴隷にしてぇぇえええ!」

春姫ちゃんの強烈な本音を聞いてプライド粉々の雄真君。

なのに女の子に粗チンをバカにされて、目の前で自分の彼女を寝取られて、興奮してずっと勃起していました。

フル勃起でたった5センチ。

マミ「わかったよね、粗チンのおにーさん。あれが女の子の本音だよ」

ユミ「女の子はね、マイケル君みたいにおっきくて太くて逞し~い男の子には、自分からドエムになるの。乱暴に強姦されるくらいが嬉しいんだよ」

マミ「逆にオチン○ンがちっちゃい男は、理屈抜きで軽蔑しちゃうの。これって女の子の本能なんだよ」

ユミ「口では大きさなんて気にしない、な~んて言ってる女の子ほど、一度ぶっといのでイカれたら、もう自分はごまかせないんだよ。ほら、お姉さんがいい例」

マミ「だからお兄さんは、これからは女の子にバカにされながらオナニーするしかないんだよ。手始めに私たちが、うんと笑ってあげるからね♪」

ユミ「ほらセンズリこきな? マイケル君に抱きついてアへ顔で腰振ってるお姉さん見ながら、ここでサルみたいにセンズリこきなよ。見ててあげるから!」

雄真「う、う、うぇ~ん! ママ、ママァァァあああ!」

雄真君は泣きながら、その場で何度もオナニーしました。

(おしまい)





第2話 楽しいガールズトーク

【原作キャラ】
♀神坂春姫(かみさかはるひ)。高2(163/90F/56/84)。着衣でもF カップが男をそそる現役JK。ヒロインとして嫌々ながら短小包茎の主人公とエッチしてたけど、初めて巨根を味わって、主人公の目の前で腰使いまくっちゃって、粗チンで意気地なしの主人公なんかどーでもよくなる

♂小日向雄真(こひなたゆうま)。高2。フル勃起で5センチの超短小包茎。通称「単3電池」。目の前で巨根に春姫ちゃんを寝取られて、王様身分のエロゲ主人公から哀れなオナニー猿に成り下がる。ドエム開眼中

【オリジナルキャラ】
♀マミ。中1(149/76/52/78)。ツインテール。初体験小5。男性経験20人以上
♀ユミ。中1(155/79/54/80)。セミロング。初体験小6。男性経験50人以上
♂マイケル。チン長24㎝、太さは缶ビールのロング缶



ここは混浴の露天風呂。

スーパー巨根のマイケル君は「用事ガアリマース。マタアトデ」と先に上がってしまいました。

女の子3人は名残惜しそうにマイケル君をお見送り。

春姫「マイケル様! あの……また抱いて下さいね。私のカラダに飽きるまででいいですから……」

春姫ちゃんモジモジ。

帰国子女らしいマミちゃんとユミちゃんが、流暢な英語でそれをマイケル君に伝えます。

マイケル「ペラペラペラペラ~」

春姫「な、なんて言ったの?」

マミ「日本人の女の子は従順で幼くみえて、でもエッチなカラダしてるから最高のごちそうだって!」

春姫「あ、ありがとうございます! 嬉しいです!」

マイケル君がいなくなると、女の子3人は、仲良く温泉に浸かりました。

マミ「温泉気持ちいいね~。来てよかった!」

春姫「英語上手なんだね。二人とも帰国子女?」

ユミ「うん。去年まで外国に住んでたの。マイケル君とはこっちで知り合ったんだけどね」

春姫「二人ともまだ中学生でしょう? 本当なら、セックスなんて早すぎるって叱らなきゃいけないんだけど……」

マミ「ええ~? そんなことないよ~」

春姫「まあ、いいわ。……あ、そうだ」

会話の途中で、春姫ちゃんは、どーでもいい忘れ物を思い出した顔で、雄真君のところにやって来ました。

春姫「マイケル様と私のセックス見ながらセンズリこきまくったその赤ちゃんチン○ン、さっさと洗って湯船に入りなさいよ。カゼとか引かれたら迷惑。看病なんて真っ平だから」

雄真(これがツンデレのツンなら可愛いのに……)

未練がましく、そんなことを考える雄真君でした。

ちゃぽん……

何となく遠慮して、女の子たちから離れた場所に入ります。

三人寄ってかしましい女の子たちは、ガールズトークに花を咲かせています。

ユミ「お姉さんスゴいよね。マイケル君のスーパー巨根、易々と根元までくわえこんでた!」

マミ「ウワサには聞いてたけど、日本の女子高生ってスゴいね~。向こうでも日本のスクールガールは大人気なんだよ」

春姫「易々と……なんて言われると恥ずかしいな。でももう夢中で、気がついたら……(赤面)」

ユミ「気がついたら粗チンの彼氏にツバ吐いて腰使ってたよね!」

マミ「お姉さんの彼氏、泣きべそかきながらオナニーしてたんだよ! 最高に笑えた~」

春姫「あいつ、私とマイケル様のセックス見ながら何回オナニーしたの?」

春姫ちゃんは、彼氏ではなく、温泉地のサルを見る目で雄真君をチラリと見ました。

ユミ「5回はしてたよ。数えてなかったけど」

マミ「彼氏さん、ちっちゃいだけじゃなく早いよね~。お姉さん、殴りたくならなかったの?」

春姫「いろいろ大人の事情があってね。私たちは相手を選べないの。会話にツッコミ入れるくらいしか能がなくて、それがイケてるとか勘違いしまくりのバカ男に、媚び売るのが役割なのよ(深いため息)」

ユミ「それって悲劇だよ~! 女の子の地獄じゃない!」

春姫「そうね。でもこの話は止めましょう。胸くそ悪くなるから。それよりも、あの単3電池の恥ずかしいセックスのこと教えてあげる。笑いすぎて死んじゃうかもしれないけど」

マミ「単3電池! キャハハハ、勃起してちょうどそのくらいだったよね! 早くもお腹痛いよォ~!」

ユミ「でも聞かせて聞かせて! 面白そう! あの粗チンのお兄さん、お姉さんとどんなセックスしてたの?」

春姫「とにかく小さいでしょう? 挿入されてもわかんないの。オマ○コに意識集中させて、あ、もしかしてこれ? みたいな」

春姫「なのに『痛くないか?』とか『俺のチ○ポいいか?』とか聞いてくるわけ。一度思わず吹き出しちゃって、慌ててくしゃみで誤魔化したわ」

春姫「それにね、腰の振り方が情けないの。小さいからすぐ抜けちゃって小刻みになるから……かな? 男ってチ○ポ小さいと腰の動きも貧弱になるのね」

春姫「最悪なのが『ママ~!』。あいつね、普段は威張ってるくせに、あたしのオッパイにしがみついて、ママ~!ママ~!って甘えまくりで射精するのよ。これだけは本当に勘弁してって、いつもぶちギレ寸前だったわ」

マミ「うげぇ~! お姉さんそれヘドが出るよ~! あたしそんなことされたら、キ○タマに思いっきり蹴り入れちゃうなぁ……」

春姫「あと、挿入して射精するまで1分以上もったこと一度もないから。いつも秒単位の早漏。」

ユミ「秒単位とかマッハじゃん。てか、こんな粗チン挿入させちゃうお姉さんが人よすぎ。短小包茎って女の子が厳しくしつけないとダメなんだよ。男ってすぐ思い上がるんだから」

春姫「うん、その点は素直に反省してる。マミちゃんとユミちゃんを見習って、これからは厳しくしつけるから。二人とも私の先生になってね?」

マミ「そ、そんな、私たち年下だし、おっぱいなんて全然子どもだし、アソコの毛も生えてないし……」

ユミ「そ、そうだよ。マイケル君夢中にさせるオッパイとか、おっきいの根元までくわえちゃうオマ○コとか、お姉さんの方が全然オトナなんだから……」

春姫「年齢は関係ないよ。二人とも、幼く見えて男性経験は豊富なんでしょう?」

マミ「まあ、それなりに。ユミちゃんの方が多いと思うけど」

ユミ「そんなことないよ。まだ50人くらいだよ?」

マミ「私は20人くらいかなぁ……やっぱり負けてるよ」

かしましいガールズトーク(なのか、これ?)が続きます。

雄真君はといえば、女の子3人に粗チンをバカにされるのが妙にムズムズして、湯船の中でまた単3電池を硬くしていました。

雄真(春姫とマイケルのセックス凄かったなぁ……。あんなデカイのを春姫のオマ○コがじゅっぽりくわえこんで、春姫は自分から腰使ってたし……)

雄真(ち、ちきしょうッ! お、女の子はやっぱりデカイのが好きなんだ! 春姫も内心では俺の短小包茎を笑ってたんだ! ちきしょうッ、ちきしょうッ……でも……なんでだろう……もっとバカにされたいような……)

雄真君が自分の世界に入り込んでいると──

マミ「ねえ、粗チンのお兄さん」

雄真「え?」

いつの間にか、マミちゃんが目の前に来ていました。

間近で見る膨らみかけのオッパイが、やっぱりとても美味しそうです。

マミ「こっちにおいでよ。また遊んであげるから」

雄真「あ、あの……」

顔を上げると、春姫ちゃんとユミちゃんもこっちを見てクスクス笑っています。

マミ「ほら立って」

促されて立ち上がると、マミちゃんは、いきなり雄真君のオチ○チンを握ってきました。

雄真「あッ! あひッ!」

そのまま、手ではなくオチン○ンを引かれて、雄真君は歩かされました。

湯から上がり、浴槽のまわりをぐるぐる回らされます。

雄真「な、なんでこんなこと……ちょ、ちょっ、そんなに引っ張らないでッ!」

マミ「はい、あんよは上手。しっかり歩きな。でないとオチ○チンもげちゃうぞー! それダ~ッシュ!」

年下の女の子にオチ○チンを握られて走らされる雄真君。

春姫ちゃんとユミちゃんがゲラゲラ笑いながらそれを見ています。

雄真「ま、待ってッ、と、止まってくれッ! ほんとにもげちゃうからぁぁぁぁああああ!」

マミ「とか何とか言って、粗チン硬くしてんのはだ~れ? あのね、お姉さんに短小包茎のしつけかたを教えてあげるの。私たちはスパルタだよ~!」

そのまま浴槽の周囲を3周。

女の子にチ○ポ握られ引きずり回される雄真君の姿は、とっても滑稽でした。

雄真「はぁ…はぁ…ぜぇ…ぜぇ…」

運動不足の雄真君は、すぐに息が上がってしまいます。

マミちゃんがチ○ポを離すと、その場に座り込んでしまいました。

ユミ「次は私ね。お姉さん見てて。これ、女の子が男を従わせる基本技だから」

春姫「うん、わかった」

ユミ「おにーさん、四つん這いになって、足少し広げて」

雄真「な、なんでそんなこと……」

ユミ「黙って言われた通りにすればいいの。粗チンの分際で女の子に口答えする気?」

そう言われちゃうと、なぜか何も言い返せない雄真君。

言われた通りに四つん這いになりました。

ユミ「お姉さん見える? これが基本技にして女の子の必殺技。いわゆる一つのキ○タマ握りぃぃぃいい!」

雄真「うぎゃッ! あぎゃぎゃッ! あんぎゃぁぁぁぁああああ!」

ユミ「ほ~ら潰しちゃうよ? 潰しちゃうよ? 男廃業でメスにしちゃうよ~?」

雄真「や、やめッ! やめてッ! つ、潰れる! ほんとに潰れちゃうよッ!」

マミ「いいじゃない、おにーさん。フル勃起で5センチなんて、ぶら下げてる意味ないんだし。この際、潔く男やめちゃお?」

雄真「は、春姫、助けてッ、助けて……!」

最後の望みを元?カノに託します。

春姫「ね、ねえユミちゃん。その……私にも、それやらせてくれない?」

マミ「お姉さんやってみる!? やっぱ素質あるよ!」 

春姫「なんか見てたら、からだ熱くなってきちゃって……」

ユミ「簡単だよ! じゃあ交替ね。お姉さん頑張って!」

雄真「そ、そんなッ、はるひッ!」

春姫ちゃんは、まず確かめるように、雄真君のキ○タマを手で包みます。

春姫「そーいえばさ、このキ○タマ、しゃぶらされたことあるよね。タマだけじゃない。あたしケツの穴も舐めた」

雄真「は、春姫、それは……」

春姫「ねえ、あたしみたいな可愛い女の子が、なんでアンタみたいなクズのキ○タマしゃぶらなきゃいけないの? ケツの穴まで舐めさせられて……」

言いながら、春姫ちゃんは、本気の悔し涙を流していました。

春姫「こんな奴とセックスしたくなかった……。初体験が短小包茎のクズ男なんて……悔しいッ! 悔しい……!」

マミ「お姉さん可哀想、辛かったよね……」

ユミ「女の子なら誰でもその気持ちはわかるよ! さあ、思いっきり恨みを晴らそう!」

マミちゃんとユミちゃんも思わずもらい泣き。

けれど春姫ちゃんは、けなげに涙を拭い、キリッと顔を上げます。

マミ「お姉さん頑張れ! 私たちがそばにいるよ!」

ユミ「ホントに潰していいよ! 大抵は怖がらせるだけだけど、お姉さんには潰す権利があるッ!」

雄真「待て、春姫! は、話を聞いて……」

春姫「男失格の粗チンの分際であたしの極上オマ○コ味わいやがって……死ねぇぇぇぇえええええええ!!!!」

温泉街の夕空に、雄真君の断末魔の悲鳴が美しく溶け込んで行きました。

……2つとも潰れちゃったかな?

(おしまい)





第3話 女の子に土下座して謝るのが当然でしょ?

【原作キャラ】
♀神坂春姫。高2。163/90F/56/84。土下座して「制服姿でオナニーさせて下さい!」と頼みたくなるFカップJK。主人公の元カノ

♀小日向すもも。高1。152/77A/53/83。土下座して「顔跨いでオシッコして下さい!」と頼みたくなる妹キャラ。主人公の義妹

♂小日向雄真。中の人(と短小包茎)は作者の童貞おじさん。原作の主人公はここまでひどくありません。念のため



雄真君の自宅です。

バスルームに裸の春姫ちゃんとすももちゃん。

同じく素っ裸の雄真君。

春姫「じゃあ始めるから。見ててね、すももちゃん」

すもも「うん、姫ちゃん」

春姫ちゃんは床に敷いたエアーマットで大股開き。

両手でオマ○コをくぱぁと広げてから、雄真君を誘います。

春姫「どうしたの? 早く挿れなさいよ」

雄真「う、うん……」

雄真君は春姫ちゃんの両脚の間。

さっきからオチン○ンを挿れようとしているのですが……

雄真「あ、あれ……あれ(焦)?…」

春姫「ね? 勃たないでしょ?」

すもも「やだ、この状態でフニャチンwww 本当だ。兄さん完全にイ○ポですね」

雄真「ち、ちきしょうッ、入れッ、入れよッ!」

雄真君は焦りました。

でもいくら焦っても、オチン○ンは勃起してくれません。

春姫「露天風呂のキ○タマ握りが効いたみたい。潰れはしなかったけど、あれ以来、雄真は勃たないの」

すもも「なるほど……姫ちゃん渾身のキン○マ握りで、兄さん、女の子恐怖症になっちゃったんですね」

春姫「私もイ○ポになるとは思ってなかったんだけどね」

すもも「いい気味です。これで妹の私にエッチなイタズラもできなくなりますから」

春姫「やっぱり、すももちゃんにも手出してたんだね」

すもも「お風呂は毎日覗かれたし、トイレも盗撮されました。盗まれたパンティーは100枚以上です」

春姫「私の次は杏璃ちゃんかすももちゃん、なんて思い上がっていたからね、この短小包茎猿」

すもも「兄さんとセックスするくらいなら、本物のサルとセックスします。姫ちゃん、ちょっと場所変わって」

春姫ちゃんとポジションチェンジして、エアーマットに寝そべるすももちゃん。

春姫ちゃんとは対照的に控えめなオッパイ。

ピッタリ閉じた一本筋の妹マ○コ。

すもも「兄さん、セックスさせてあげます。いつもお風呂覗いてオナニーしてましたよね? 貧弱な短小包茎チン○ン握りしめてwww」

雄真(バ、バレてた!?)

すもも「でも私、処女じゃないですよ。兄さんと初体験だけは死んでも嫌だったので、中学のとき、近所のおじさんとセックスしちゃいました」

雄真「え……」

処女だとばかり思ってたのに!

近所のおやじにチンポ突っ込ませていたなんて!

すもも「もっと若いイケメンにしとけばな~って、ちょっと後悔してますけど、兄さんでなければ、誰でもよかったんです。そのおじさん、チ○ポは結構大きかったし」

春姫だけでなく、妹のすもももか!

分かっているつもりでも、雄真君はつい聞いてしまいました。

雄真「すももも、やっぱり、その……デカイのが好きなのか?」

すもも「オチン○ンですか? 当然です。短小包茎が好きな女の子なんて、世界中に一人もいませんよ?」

雄真「あうう……」

すもも「でも優しい妹の私は、特別に、超短小包茎の兄さんにセックスさせてあげると言ってるんです。ほら、妹のオマ○コですよ? 挿入していいんですよ? 挿入出来るものならwww」

すももちゃんは、勃たない雄真君のフニャ粗チンに、わざと美味しそうなオマ○コを押し付けてきます。

雄真君は、フニャチンのまま、なんとか挿入しようと焦りまくるのですが──

すもも「キャハハハ! 姫ちゃん見て~! 兄さんのフニャチン、私のオマ○コに負けて入口で折れちゃってる~! これ笑えるぅぅぅううう! ギャハハハ!」

春姫「すももちゃん、もうすぐこいつ射精するよ! 挿入できないまま、被ったフニャチンのまま射精するから! 滑稽だよ~!」

すもも「ねえ兄さん、挿れたい? 挿れたいよね? 妹のオマ○コに挿れたくてたまんないよね? バーカ! フニャチンが入るわけねーだろ! キャハハハ、ざまーみろ!」

雄真「こ、擦り付けないで……! ダメだッ! で、出ちゃうぅぅぅううう!」

すもも「キャハハ、出した出した~! 目の前のオマ○コ挿入できない負け犬チン○ンが精液出してるよ~ッ! お、お腹痛いよォォオオwww」

春姫「お、女の子のオマ○コに負けちゃうチン○ン! 挿入できずに折れちゃうフニャチン! アハハ、もうダメ、笑いすぎて死んじゃう!」

春姫ちゃんとすももちゃんは抱き合って大爆笑です。

すもも「ねえ兄さん。オチ○チンが勃たないって、僕は男じゃありませんって意味なんですよ?」

春姫「ただでさえ男失格の超短小包茎なのに、その粗チンすら勃たないんだもんね~。あんた今日からメスザルね」

すももちゃんは、素っ裸の片足を上げて、雄真君の頭を踏みつけました。

すもも「土下座しろ」

雄真「うぐぐぐ……」

すもも「女の子に恥かかせたんだよ? 僕はフル勃起で5センチの短小包茎で、その粗チンすら勃たない男のクズですって、女の子に土下座して謝るのが当然でしょ?」

女の子二人は目を輝かせて本音をぶつけまくり。

こうやって、男を土下座させて粗チンをバカにするのは、とてもいい気分です。

雄真「ぼ、ぼくはフル勃起で5センチの短小包茎で……その粗チンすら勃たない男のクズです……う……ぐすん……ぐすん……うぇぇぇええん、ママぁぁぁぁああああ、お、女の子怖いよぉぉぉおおお!」

バスルームに雄真君の泣きべそが響きます。

その後、春姫ちゃんとすももちゃんは、雄真君の顔をまたいで順番に放尿。

雄真君が飲み切れずにこぼすと、容赦なく往復ビンタ。

最後は、そこらにあったモップの柄を雄真君のケツの穴にねじこんで射精させてから、二人で仲良く外出しました。

春姫「すももちゃんにも、マイケル様を紹介してあげる! おっきくて太くて硬くて逞しいんだから!」

すもも「姫ちゃんありがとう! どうしよう、想像しただけでオマ○コぐちょぐちょ……!」

春姫「女の子なら当然の反応だよ!」

すもも「あ、そうだ。おい、そこの短小包茎イ○ポ。風呂場掃除しとけよ。姫ちゃん、早く行こ!」


(おしまい)
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