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1.ブラックみぽりんです!
作:コキヲ連絡
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2018/08/04
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第1章 ブラックみぽりんです!


登場人物
西住 みほ:県立大洗女子学園2年
武部 沙織:同上
角谷 杏:同3年。生徒会長
澤 梓:同1年。ウサギさんチーム
山郷 あゆみ:同上
文科省学園艦教育局長:メガネの役人



【1】


県立大洗女子学園。

生徒会室。


西住みほ「会長、お話って何でしょうか?」

角谷杏「うむ。次の大学選抜との試合のことだが……どうだ、勝てるか?」

西住みほ「勝てませんね」

武部沙織「そんな、みぽりん、あっさりと……」

西住みほ「だって殲滅戦だよ? フラッグ戦ならともかく、戦車の保有台数が違いすぎます」

武部沙織「まあ、たしかに。でもそこは名隊長みぽりんの作戦で……」

西住みほ「3人対11人でサッカーやるようなものだよ? 作戦なんて立てようがない」

角谷杏「だから相談だ。我々の目的は、あくまでも廃校の撤回だ。試合に勝たなくても、文部科学省の役人をたらしこめば、それでオッケーだろ? 何しろこちらには現役JKという最強の武器がある」

武部沙織「た、たらしこむ……?」

西住みほ「その手使っていいんですか? なら楽勝ですけど」

武部沙織「みぽりん……?」

角谷杏「もちろん使っていい。可愛いは正義。女の子が可愛けりゃ戦車だろうが軍歌だろうがオッケーってのがこのアニメだ。とやかく言われる筋合いはない」

西住みほ「それもそうですね。わかりました。沙織ちゃんと、一年ウサギさんチームの女の子たちに、文科省の局長さんをたらしこんでもらいます」

武部沙織「み、みぽり~ん!!」



【2】


教室。

武部沙織ちゃんとウサギさんチームの一年生二人に作戦を説明する名隊長みぽりん。


西住みほ「ということで、沙織ちゃん、澤さん、山郷さんの3人に、局長をたらしこんでもらって、廃校を撤回させます。しっかり頼みますね」

澤梓「わかりました! 西住隊長を見習って全力で頑張ります!」

山郷あゆみ「私もです!」

武部沙織「が、頑張るって一体何を……(汗)」

西住みほ「決まってるじゃない。局長さんにオマ○コさせて骨抜きにするの。一年生の二人は、しっかりと媚びを売って、可愛がってもらうこと」

澤梓「はい!」 

武部沙織「お、お、おま、おま……」

西住みほ「あ、それとセーラー服は最後まで脱いじゃダメだからね。おじさんは素っ裸よりセーラー服でムラムラするんだから。おしゃぶりするときも、オマ○コ舐めさせるときも、セーラー服は着たままだよ?」

山郷あゆみ「わかりました!」

澤梓「西住隊長、武部先輩は何をするんですか?」

西住みほ「沙織ちゃんは、嫌がってジタバタ抵抗してくれればいいの。あの局長さん、本性は、嫌がる女の子を無理やり犯してみたいってタイプだから」

澤梓「そーいえばそんな顔してましたね~」

西住みほ「現実には、年増の奥さんとセックスするのが嫌で嫌で、それも言い出せなくて、女の子犯す度胸なんてない弱虫なんだけどね(ニッコリ)」

山郷あゆみ「なるほど。武部先輩が嫌がれば嫌がるほど、興奮するわけですね。さすがは西住隊長です!」

西住みほ「沙織ちゃんの筋力はクスリで半分以下に落としておくからね。ひ弱な局長さんでも簡単に押さえ込めるように。こういうことは配慮が大事だから」

武部沙織「みぽりん、やだ……わたし、そんなのヤだよ……」

澤梓「あれ、武部先輩、素で嫌がってますね。これなら効果抜群です!」

西住みほ「あなたちも協力して? 嫌がる沙織ちゃんを二人で押さえ付けて、局長さんがチ○ポ突っ込みやすいようにしてあげてね」

澤梓「任せて下さい。至れり尽くせりですね!」

西住みほ「じゃあ、生徒会室に移動しようか。ラブホとかじゃ人目につく可能性もあるし、こっちに局長さんを呼んであるから」

武部先輩「みぽりん、どうしちゃったの……? こんなこと本気で……」

西住みほ「もちろん本気だよ。前から思ってたの。沙織ちゃんをメチャメチャにしてやりたいなって。だって主人公の私よりも、視聴者の男性人気高いんだもん。妬ましいじゃない?(爽やかな笑顔)」



【3】


再び生徒会室。

室内には、極秘でウチの女生徒抱かせます(手始めに3人)替わりに廃校撤回してね──という角谷杏の申し出を聞いて、鼻の下伸ばしてすっ飛んできた文科省のメガネ役人氏と。

撮影用カメラを準備する生徒会役員の姿も。


西住みほ「お待たせしました。局長さんに可愛がってもらう女の子3人、連れて来ました」

澤梓「澤梓、1年生15歳です! 小柄でスレンダーですが、出るとこはちゃんと出てます! 天然のパイパンで小学生みたいなピンクのワレメが自慢です! おじさん、いっぱい可愛がってね♪」


澤梓は、言いながらその場でパンティー膝まで下ろし、夏服セーラーのスカートたくしあげ、自慢のパイパンマ○コを見せてウィンク。


山郷あゆみ「同じく1年の山郷あゆみ15歳です! Fカップのおっぱいがチャームポイントです♪ おっぱいに栄養取られて脳みそ足りないバカ娘ですが、何でも命令して下さい!」


山郷あゆみは、局長の両手を掴んで引寄せ、制服ごしのオッパイ揉ませる。


西住みほ「で、さっきから逃げようとしてるこの子が、武部沙織ちゃん。2年生16歳です。局長さん、実は沙織ちゃんファンですよね?」


西住みほは、這って逃げようとする武部沙織の髪を掴んで、乱暴に引きずり戻す。


局長「え? まぁファンというか、食べ頃の美味しそうな女の子だなぁと。黒ニーソの太ももとか。うひひ……」

武部沙織「やだ……みぽりん離して……あ、あれ、体が……言うこと聞かない」

西住みほ「ご覧の通り、沙織ちゃんは、局長さんみたいな中年のおじさんに犯されるのが、嫌で嫌でたまらないんです♪」

西住みほ「男の子と普通に恋したいなんてイイコぶっちゃってさ、男子喜ばせるために肉じゃがの練習したりとか、そんなんでバカな男性視聴者の人気集めて、とにかくうざったい子なんです。この作品世界に若い男なんて出るわけないじゃん」

角谷杏「こらこら西住ちゃん。ブラックみぽりんの本音が出過ぎてるぞ」

西住みほ「コホン、失礼しました。とにかく局長さん、まずはこの沙織ちゃんを思いっきり強姦しちゃって下さい。私たちが責任もって泣き寝入りさせますから!(ニッコリ)」

局長「いいの? いいの? ホントに犯っちゃっていいの? 後でスキャンダルはゴメンだよ? まだ出世したいんだからさ」

西住みほ「ご安心下さい。確実に黙らせる方法がありますから。殺さなきゃ何してもいいですよ。服なんか引き裂いて、殴る蹴るも自由です♪」

武部沙織「やだッ! こんなのやだよォォォオオオ!」

西住みほ「澤さん山郷さん、沙織ちゃんを押さえ付けて!」

澤梓「武部先輩、往生際が悪いですよ? 西住隊長の命令は絶対なんです!」

山郷あゆみ「局長さんどうぞ! パンティーむしりとってチ○ポ突っ込んで下さい!」

局長「よ、よーし、やっちゃうぞ! 現役JKを無理やり犯っちゃうぞ! 見ろッ! これがおじさんのチ○ポだ!」

澤梓「キャー、局長さん素敵ィ! ギンギンに勃起して男らしいです!」

山郷あゆみ「武部先輩よかったですね! あのぶっといので一番に犯してもらえるんですよ!」

武部沙織「やだーッ! 絶対嫌ぁぁぁあああ!」

西住みほ「ほら局長さん、生意気にジタバタ抵抗してますよ? こういうときは、殴り付けておとなしくさせて、男の強さを見せつけてやって下さい!」

局長「そ、そうだな。てめぇ、女の分際でジタバタ抵抗すんじゃねえ! おとなしくやらせろ!」

武部沙織「あぐッ! ひぃッ! ぶ、ぶたないでッ! ぶたないでぇぇえええ!」

局長「うへへ、女の子に暴力振るうのって、自分が強くなったみたいで卑怯で興奮するな! 泣けぇ! 喚けぇ!」


局長さんはチ○ポ勃起させたまま、沙織ちゃんを往復ビンタ。

か弱い女の子殴ってると、ますます興奮して、カウパー液ヌルヌル漏らしちゃう。

沙織ちゃんは泣きながらパンティーをむしりとられて、黒ニーソの両足大開脚で、オマ○コ丸出しにされちゃう。


局長「出たッ! 現役JKのオマ○コ! いいぞッ、ほとんど生えてない!」

澤梓「私たちアニメ少女ですから! 不潔な陰毛なんて生えてないし、オマ○コはピッタリ閉じたピンクの一本筋ですよ!」

山郷あゆみ「局長さん、さあ! ぶっといの突っ込んで、セーラー服の武部先輩をヒーヒー言わせちゃって下さい!」

局長「セーラー服のオマ○コ! セーラー服のオマ○コ! 現役女子○生のオマ○コ!」

武部沙織「ヤだッ、ヤだ! お、お嫁に行けなくなっちゃう! お願いッ、許して下さいぃぃいい!」


泣きながら許しを請う可哀想な沙織ちゃん。

役人おじさんは勃起チ○ポ握りしめて、根元まで一気に挿入ぅぅぅうううう!!


武部沙織「いやぁぁぁぁあああああ! こんなのヤだぁぁぁああああ! うぇぇぇええん!」


口では嫌がってるクセに、沙織ちゃんオマ○コは正直。

グチョグチョに濡れて、局長さんの勃起チ○ポをねっとりくわえこみ、気持ちよ~くしてしまう。

だって女の子だもん♪


局長「うひひ、き、きぼちいいぃぃぃいいいい! 16歳のオマ○コ最高! 女房の腐れマ○コとは全然違うッ!」

武部沙織「嫌ぁぁぁあああ! 抜いてッ! 抜いてぇぇえええ!」

局長「嫌か? 嫌か? うひゃひゃ、もっと嫌がれッ! おじさんは気持ちイイぞ! ざまあみろ!」

西住みほ「局長さん、頑張って! 女の子なんて無理やり犯しちゃえば、何でも言うこと聞くようになるんです! 沙織ちゃんの中に思いっきり射精して下さい!」

武部沙織「な、中は嫌ッ! それだけは、それだけは許して!!」

山郷あゆみ「ほら局長さん、武部先輩嫌がってます! 遠慮なく精液出しまくって下さい!」

澤梓「出来ちゃったら、後始末は私たちがやりますから、安心して種付けして下さい!」

武部沙織「た、種付け……あたしどーぶつじゃ……ない」

局長「出すぞ! 出すぞ! そーれ、おじさんの精液でママになっちゃえ! 現役JKに種付けぇぇええ!」


ドピュピュドピュピュピュピューと、中年男の精液を全部子宮に出されちゃう沙織ちゃん。

出し終わって、オマ○コからニュポンと抜いて湯気立ってるチ○ポを、1年生二人は、ひざまづいて早速おしゃぶり。

もちろんセーラー服は着たままです♪


澤梓「すごーい、一回出したのにまだギンギン! 局長さん素敵ですゥ!」

山郷あゆみ「次は私たちを可愛がって下さいね。誰のオマ○コが一番気持ちイイか、後で点数付けて下さい!」


出されちゃった沙織ちゃんは床にぐったり。

広げられたままの両足(黒ニーソ)。

出された局長の精液がトロトロこぼれてくる犯されマ○コ。

みぽりんが、その一部始終をしっかり撮影している。


局長「おい、私の顔は撮らないでくれよ」

西住みほ「もちろんです。ちゃんと編集加工して、男性は誰だかわからないようにします。後でお見せしますから」

局長「それならいいが……。撮影した動画は何に使うんだね?」

西住みほ「町のおじさんたちにタダで配ります。一度犯されちゃった女の子なら、不潔なイメージ付いて、手が出しやすくなりますから。明日から沙織ちゃんは町の公衆便所です♪」

角谷杏「徹底してるなぁ。さすがはブラックみぽりん」

西住みほ「やだ会長さん。そんなにホメられると照れ臭いです。ポッ……(はにかみッ)」



【4】


引き続き、生徒会室からお送りします。

絵がないのでキャラ確認しておくと(←余計なお世話)室内には、まずゲストの文科省おじさんことメガネの学園艦教育局長さん。

長年のひそかな願望だった「嫌がる女の子を力ずくで犯しちゃう♪おじさん本当は強いんだゾ」が叶えられて大満足。

缶ビール片手にソファーで休憩中。

デスクに胡坐(あぐら)かいて高見の見物モードは、生徒会長の角谷杏。

思わずランドセル背負わせたくなるツインテのおチビちゃん。

胡坐かいて自然にパンチラしてるけど、誘ってるわけでなく単にズボラなだけ。

ちなみにパンツは純白♪


角谷杏「局長さ~ん、約束は守れよ~。現役JKは高いんだぞ」

局長「ええと、廃校撤回だっけ? まぁ何とかなるけどさ……あと何人とヤらせてくれるの? 今日の3人は手始めなんだよね?」

角谷杏「ガリ勉エリートのくせに性欲だけは旺盛ってか。まあいいや……あと30人でどう?」

局長「さ、さんじゅうにん!!!! 毎週3人ずつ食べたとして10週間=2ヶ月半も女子高生とヤリまくり!!」

角谷杏「ムダに計算速いな。5人に1人は処女にしてあげる。現役JKの非処女率考えたら王様待遇だよ、これ」

局長「やっぱ処女って少ないの?」

角谷杏「まぁね。可愛い女の子ほど体験も早いからね」

局長「だろうなぁ……」

角谷杏「とゆーことで西住隊長、女の子の調達は任せた。そこの二人みたく、君を崇拝する下級生なら簡単に言うこと聞くだろうしな。って、おーい、西住ちゃん?」


我らがブラックみぽりんこと西住みほは、部屋の隅でコソコソどこかに電話中。


西住みほ「え……私ですか? もちろん処女ですよ。控えめで清純な女の子ですから♪」

角谷杏「誰も聞いとらん」

西住みほ「あ、女の子の調達ですね。はい、任せて下さい。局長さんのオチン○ン、しばらく乾くヒマありませんよ? 上のお口と下のお口、30人で計60個の女子高生マ○コがくわえて離しませんから♪」

局長「うひゃひゃッ、天国だぁぁああああ!!!」

角谷杏「ケツの穴も使えば90マン個……で座布団一枚」


そんなトークを肴にビール飲んでる局長さんの前で、マイク手にして歌っているのは1年ウサギさんチームの澤梓(スレンダー)と山郷あゆみ(巨乳)。

カラオケは局長さんの要望だったりする。


局長「目の前でセーラー服のJKに歌って踊ってもらいたいッ。ときどきパンチラしてね♪」

山郷あゆみ「いいよ、おじさん! 曲のリクエストはある?」

局長「ランカちゃんの星間飛行!」←実はオタ

澤梓「キラッ!(^_-)-☆」


──なんてやりとりがあってカラオケ開始。

生徒会室になぜそんな設備があるのかは謎。

てか、ビールはどこから出てきた?

まあいいや。

そしてそして、真の主役は何と言っても、親友に売られてすけべぇオヤジに強姦されて精液いっぱい出されちゃった可憐な武部沙織ちゃんです。

そう、ドスケベおじさんの生チ○ポ突っ込まれて精液たっぷ~り出されちゃったんだよ~。

ペタンコ座りの太股と黒ニーソにも垂れてますよ~。


武部沙織「ぐすん……ぐすん……も、もうお嫁に行けないよぉ……ぐすん」

西住みほ「安心して、沙織ちゃん。私がいい相手を紹介してあげるから。私たち親友じゃない!(澄み切った笑顔)」

武部沙織「みぽりん……あなた一体……」

西住みほ「いま電話して、ここに連れて来てもらうことにしたから。少し待っててね」

武部沙織「連れて来るって……誰を?」

西住みほ「だから沙織ちゃんの未来の旦那様♪ 楽しみにしててね!」

武部沙織「何を……言っているの?」



【5】


生徒会室に流れるカラオケの『星間飛行』。

1年生二人は振付もバッチリ。

局長さんが座るソファーの前に、ステージ代わりの机を置いてその上で歌うという「パンツ見てね♪」の強制ローアングルライブ。

ちなみに隊長みぽりんの指示でスカートはセーラームーン並みに短くしてあるから、脚なんか上げなくても見えちゃうの♪

澤梓→白。

山郷あゆみ→ピンク。


局長「うへへ、いいなあ、いいなあ、女子高生の生パンチラ! オマ○コ丸見えより、こっちの方がおじさん興奮するなぁ……」

山郷あゆみ「おじさんのエッチ~♪」

澤梓「パンチラってホント人気あるよね。そっかぁ、やっぱり丸見えよりチラ見せなんだ~」

局長「ナイショだけどね、おじさんはJKの盗撮パンチラ画像コレクションしてるんだ。自分でもときどき撮ってるんだよ」

澤梓「おまわりさ~ん、来てくださ~い! な~んてね、てへ♪」

局長「こ、この角度、もうたまらんッ! お、おじさん、センズリこいちゃうぞ……そのままッ、そのまま歌って踊ってて!」

山郷あゆみ「ああッ、おじさんオナニーしてるゥ! いくらパンチラが好きでも、目の前にまだ挿れてないJKマ○コ二つもあるんだよ? 自分でしちゃダメえ!」

澤梓「ひどいよ、おじさん。まだ私たち、してもらってないんだよ? 一回目の一番濃い精液は武部先輩のオマ○コに出しちゃったでしょ?」

山郷あゆみ「そうだよ~。少しくらい薄くなってもいいからさ、私たちのオマ○コにも出してよ~!」

局長「いやあ、ごめんごめん。JKの生パンチラかぶりつきは初めてだから、いつものクセでつい……」

西住みほ「山郷さん、澤さん、わがままはいけません。男性はセックスより、美味しいオカズを楽しめるオナニーの方が、気持ちイイこともあるんです」

澤梓「そうなんですか。知りませんでした」

山郷あゆみ「さすがは西住隊長です!」

西住みほ「局長さん、そのまま1年生二人のパンチラLiveをオカズにして、沙織ちゃんのオマ○コ使ってオナニーしてみませんか?」

局長「……はい?」

西住みほ「ですから、どうせオナニーするなら、沙織ちゃんの生マ○コをオナホ替わりに使っちゃうんです」

局長「ええと……生のオマ○コ使うなら、それオナニーじゃなくてセックスだよね?」

西住みほ「違いますよ。沙織ちゃんのオマ○コはあくまでもオナホ。性欲処理の道具として使うんです」

局長「なるほど、発想の転換だね! うん、それ女の子完全に性欲処理用具って感じで興奮しそう! よし、そこの武部沙織ちゃん……じゃなくて、そこのオナホこっちに持って来て!」


そんな会話されて当然、逃げ出そうとする武部沙織ちゃん。

でもここに連れて来られる前、みぽりんに飲まされちゃった薬のせいで、どうしてもカラダに力が入らないの♪

一体なんのクスリなんだろう?


西住みほ「ヒミツです。女の子の腕力を半分以下に落としちゃうけど、アソコの締り具合は変わらない夢のお薬、とだけ」

澤梓「西住隊長、誰と話してるんですか?」

西住みほ「え? 別に誰とも話してないよ。ひとり言かな?」

山郷あゆみ「ほら武部先輩……じゃなくてそのオナホ、犬みたいに床這って逃げようとしてますよ」

西住みほ「澤さん、山郷さん、そのオナホを局長さんの所に持って行ってあげて?」

澤梓&山郷あゆみ「はーい!」


1年生二人に乱暴に引きずられて、沙織ちゃんは局長さんの前へ。

ジタバタジタバタ。

みぽりんの指示で、制服のスカートとパンティーは脱がされてしまう。

ジタバタジタバタ。


武部沙織「やだ……やだ……もうやめて……。ど、どうしてカラダが言うこと聞かないの……?」

山郷あゆみ「西住隊長、セーラー服のスカート、脱がせちゃっていいんですか?」

西住みほ「シチュにもよるんだけどね、上を着てれば、まだ“セーラー服の女子高生”になるの。上下とも脱ぐのは絶対ダメ。JKなんて制服脱いだら半値以下なんだから」

澤梓「勉強になります!」


ということで、上半身=リボンが可愛い夏服セーラー。

下半身=黒ニーソだけのすっぽんぽん。

この格好で、武部沙織ちゃんは床に四つん這い(にさせられる)。


澤梓「はい、局長さん。オナホ持ってきました!」

山郷あゆみ「私たち、また机の上で歌います。パンツ見ながら、このオナホでオナニーして下さいね!」

西住みほ「オナホは準備が大事なの。まずローションをたっぷり塗って……っと。局長さん、使用準備完了です。パンティー・フォー!(パンツ前へ!=パンチラスタート)」


カラオケの『星間飛行』リピート再生。

ローアングルから1年生二人の笑顔とパンチラをオカズにして、さっき犯した沙織ちゃんのオマ○コをオナホにして、局長さんオナニー開始~!


局長「うひひ、JKのパンツ、女子高生の生ぱんちゅ……可愛いなぁ……エッチだなぁ……。このオナホも気持ちいいや!」

武部沙織「あ、あたし、オナホじゃないよぉ……女の子だよぉ……ぐすん、ぐすん……あ、あ……あん…あん……」

局長「あれ、このオナホ、ここを弄るとボイスが出る仕組みなんだ。どれどれ」


沙織ちゃんのオマ○コ……じゃなくてオナホにチ○ポ突っ込みながら、局長さんは沙織ちゃんのクリトリスを指でぐりぐりぐりぐりぐりぐりぐりぐりぐりぐり。


武部沙織「や、やん……や……ら、らめッ、そ、そこは……そこはらめぇぇええええ!!」

西住みほ「局長さん、よく出来てるでしょう? そのオナホ。本物の女の子は、好きでもない男性に犯されて甘い声なんて出しません。オナホだから、いい声で泣くんですよ~」

局長「なるほど~。オナホだから、おじさんに強姦されても甘いボイスを出すんだ~。いい仕事してるぞッ、このオナホ!」

武部沙織「オナホじゃないぃぃいいい……。そ、そこを、そうされたら、お、女の子は、誰だってぇぇえええええ! ああッ、いいッ、そこいいッ、らめぇぇええええええ!!」


盛り上がる『星間飛行』現役JKパンチラLiveバージョン。

局長さんの視線は、ひたすらオカズ=ステージ(机)上の1年生二人に集中。

武部沙織ちゃんは、床に犬の格好で、オマ○コをオナホとして使われてるだけ。

嗚呼、なんて可哀そうな沙織ちゃん!

でも……感じてるんだよね?

宴はまだまだ続きます。



【6】


そろそろ夜。

ここは生徒会室という名のジャンバラヤ。

これでもかってくらい屈辱的なシチュで、スケベおじさんの精液2回も出されちゃった武部沙織ちゃん。

もう涙も出ない虚ろな瞳で床にペタンコ座り。

上半身セーラー服(←重要)。

下半身は黒ニーソだけのすっぽんぽん。

犯されマ○コから溢れた精液が可憐な太股と黒ニーソに垂れまくり。

眼福♪眼福♪


西住みほ「沙織ちゃん、ごめんね」

武部沙織「い、いまさら何をッ!」

西住みほ「初体験は強姦。2回目はオナホ替わり。私なりに、沙織ちゃんへの日頃の感謝を込めたんだけど、まだ全然足りないかなって」

武部沙織「感謝……? ふ、ふざけるな!!」

西住みほ「でも三度目の正直って言うじゃない? 三度目こそ、沙織ちゃんの一生の深傷(おもいで)になるようなイベントをプレゼントしたいの!」

武部沙織「………」

澤梓「深傷って“おもいで”って読むんだっけ?」

山郷あゆみ「違うよ、深傷(ふかきず)だよ」

局長「深傷は“ふかで”だ、バカ者。これだからノータリンの女子高生は……」

山郷あゆみ「てへ♪ わたしぃ、巨乳だからバカなんですゥ! おっぱいに栄養とられてぇ、脳みそ足りない女の子なんですゥ! 足し算しか出来ないの♪」

角谷杏「2749+618は?」

山郷あゆみ「え? 9+8が16で1繰り上がって……あれ……あれ?」

澤梓「足し算も出来ないじゃない」

山郷あゆみ「ふぇ~ん!(大泣き)バカですみません! 生きててすみません! おっぱいで許して下さい! 挟んでこすりますからぁぁああ!」

局長「おっぱいで許してやる。女の子は買い物でお釣りを間違えなければ充分! 勉強なんてしなくていいぞ~」

山郷あゆみ「おじさん優しい~! お嫁さん二人目要りませんか?」

局長「うぬぼれるな。賞味期限あと2~3年のくせに。どこかのグラドルみたく、賞味期限切れのデブ巨乳に成り下がる前に、さっさと挟んでこすれ」

山郷あゆみ「はーい! 15歳Fカップのパイズリで~す。楽しんでね? 楽しんでね? 興奮してね?」

局長「まぁでも巨乳は確かにバカでスケベって感じするよな。そっか、やっぱりオッパイに栄養とられて脳みそ足りないんだ。いかにもって感じだな。ギャハハハ」

山郷あゆみ「そうなの~おバカさんなの~。エッチなことばかり考えてるから、いつも乳首勃ってるの~。てへ♪ ねえおじさん、女の子の賞味期限ってやっぱり16歳くらい?」

局長「そうだなあ……某童顔巨乳グラドルは14歳当時が一番だったな~。水着で100回はセンズリこいた。14歳のピチピチでたわわッ!てのがムラムラするんだ」

山郷あゆみ「あ、誰だかわかっちゃった」

局長「名前出すなよ。とにかく、そいつの18歳の水着ビデオ見たらタダのデブ、丸っきりブタで、思いっきり萎えた。次はJCとヤリたいなぁ……」

山郷あゆみ「シビアだね~。でも女の子の価値って実際、若さだよね」


……さっきから話がそれまくり。

てか、君たち勝手に会話進めないでね。

沙織ちゃんとみぽりんの会話で進める予定だったのに。


角谷杏「それはアンタが能なしってだけ」

澤梓「アンタ? 会長さん、誰と話してるんですか?」

角谷杏「知らない方がいいと思うよ~(キャラが勝手に動き出してら……)」


……話を戻させて頂きます(シクシク)(T.T)

沙織ちゃんとみぽりんが会話してると──


声「ちわ~! 西住さんにお届け物で~す。いらっしゃいますか?」

西住みほ「あ、はい、私です。ご苦労様でした」

業者「ご確認下さい。発情期のオス犬一匹。種類は雑種の大型犬。これで間違いありませんか?」

西住みほ「はい、間違いありません。この子、名前はあるんですか?」

業者「ベタですがポチ。変えてもいいですよ?」

西住みほ「いえ、ポチで構いません。ありがとうございました!」

業者「毎度あり~」


いきなり登場した業者(何の?)とみぽりんのやりとりを、ポカンと見つめる生徒会室の面々。

何で犬?

その答えは──


西住みほ「沙織ちゃん、お待たせ! 花婿さんが来てくれたよ! ほら見て、発情期だから、もうオチ○チン勃起させてる!」


そっか、これがみぽりんの言ってた沙織ちゃんの「お相手」なんだ。

これは一生の深傷(おもいで)になるよね~。

楽しみだな~次の場面書くの。

沙織ちゃん、次は犬とセックスさせられちゃうんだぁぁぁああああああ!

想像してオナニーしよっと。



【7】

改めてキャラ確認です(←くどい)。

花嫁→武部沙織。県立大洗女子学園2年。将来の夢はお嫁さん。親友に売られ後輩に押さえつけられてスケベおやじに強姦されちゃった沙織ちゃんは、犯されマ○コから精液たらしながら「もうお嫁に行けないよぉ……」と泣いていました。するとみぽりんが言いました。「安心して沙織ちゃん。私がいい相手を紹介してあげる。私たち親友じゃない!」

花婿→ポチ。発情期の雑種大型犬。メスの穴なら何でもいいから突っ込みたくてたまらない状態。「ワンワン!(オマ○コの匂いだ!オマ○コの匂いだ!)」

仲人→西住みほ(ブラックみぽりん)。「どんな時でも仲間を見捨てない。それが私の戦車道です。沙織ちゃん喜んでくれるといいな♪」

ご列席の皆さま→文科省のおじさん。生徒会長の角谷杏。1年ウサギさんチームから澤梓と山郷あゆみ。

生徒会室には人間6人と犬1匹。

いよいよ結婚式の開幕です。


西住みほ「ほらポチ、花嫁さんですよ~。処女じゃなくてごめんね。さっきあそこのおじさんに強姦されて、もう精液出されちゃったの。でもまだ交尾3回目の女の子だから、穴の具合は落ちてないはずだよ」

ポチ「ばうばう(何でもいいから早くやらせて!)」

武部沙織「嫌ッ! 来ないでッ! こっちに連れて来ないでッ! い、犬なんて……犬なんて絶対に嫌ぁぁぁぁああああ! 誰か、誰か助けて! お願いッ、からだ動いてぇぇえええ!」


みぽりんに変なクスリ盛られて、からだが言うこと聞かない沙織ちゃん。

四つん這いで必死になって逃げようとしてるんだけど……


澤梓「アハハ、武部先輩の格好も犬だあ!」


確かに。

上半身セーラー服。

下半身は黒ニーソだけのすっぽんぽん。

そのコスで四つん這いとか、犯されマ○コが十倍増しでエッチに見えちゃいますよ~。

あれ……犬もセーラー服と黒ニーソで興奮するんだっけ?


西住みほ「沙織ちゃん、結婚おめでとう! 幸せになってね! ポチ、オマ○コここ」

武部沙織「みぽりん止めて! お願い本当に止めて! も、もう何でも言うこと聞くから……許して下さいッ! い、犬とセックスなんて、し、死んでも嫌だよぉぉおお! うぇぇぇええええん!」

西住みほ「死んでも嫌なの? ならこれ、青酸カリ。飲めばすぐ死ねるよ」

武部沙織「え……」

西住みほ「本当に死んでも嫌なら、それ飲んで死のうね。でもそんなの口だけで、犬と交尾しちゃう女の子に成り下がっても生きてたいなら、格好つけずにポチと幸せになって! 犯っちゃえ、ポチ」

ポチ「わお~ん!(犯るぞ~!)」


四つん這いの沙織ちゃんに、発情期のチ○ポフル勃起でのしかかるポチ。

人間の女の子のオマ○コに、いま犬のチ○ポが挿入されましたぁぁぁぁああああ!


武部沙織「い、嫌ぁぁぁぁああああぁぁぁぁああああ!!!!」

ポチ「ばふばふ!(ぴすとんぴすとん、きもちいいぃぃぃいい!)」

澤梓「うわ~武部先輩、ホントに犬とセックスしてるよ……」

山郷あゆみ「死んでも嫌って言ってたのに、青酸カリ飲まなかったね」

西住みほ「女の子の嫌なんてその程度ですよ。この動画は町の男性みんなに見せてあげなきゃ! これで沙織ちゃんは誰でも使える公衆便所♪」

局長「さっきも同じこと言ってたよな。この町ってそんなに公衆便所が足りないの?」

西住みほ「そうなんです! 若い女の子に精液を出したくても出せなくて、仕方なく奥さんとかでガマンしている男性がほとんどなんです。そういう恵まれない方に、誰でも使える公衆便所を提供する。それが私の社会奉仕なんです!」

局長「立派な心がけだ! 君には文科省特別推薦をあげよう。これあると大学フリーパスだよ~」

西住みほ「光栄です!」


ちなみに、ポチのチ○ポは結構大きかったりして。

沙織ちゃんは、局長さんにクリトリス弄られたときも声出して感じちゃったり、からだが出来上がっていて。

オマ○コはヨダレたらして、ポチのチ○ポを美味しそ~にくわえこんじゃったりして。


武部沙織「あ……や……い……ッ……うそ……なんで……!」


あれ~沙織ちゃ~ん。

なんか必死になって「いいッ!」て言うの堪えてない?

だってほら、もう逃げてないよね?

犬の格好で、犬にチ○ポ突っ込まれて、オマ○コぐちょぐちょに濡らしてるよね?

何で逃げないの?

本当は感じてるんでしょ?


武部沙織「ち、違……そ、そんなこと……あッ! ダメッ! そこはッ! そこはぁぁぁぁああああ!」

局長「うひゃひゃ! 女子高生が犬とセックスしてヨガってるぞ! いい眺めだぁ! おい、そこの1年生二人。お前たちもそこに犬の格好してケツを差し出せ。おじさんがチ○ポハメてやる!」

澤梓「わーい、やっとだあ! 梓のパイパンオマ○コ、キツキツだよ! 楽しんでね、おじさん!」

山郷あゆみ「わたし~初体験小4だったし~結構使い込んでるから~梓ちゃんよりユルイかも。ユルかったらぶってね。土下座して謝るから」


セーラー服のJKが3人、並んで床に四つん這い。

梓ちゃんとあゆみちゃん、二つの穴を楽しんでの味比べは局長さん。


局長「締まりは梓ちゃんの勝ち。90点!」

澤梓「嬉しい~! 梓のオマ○コいい? 絞まる? 女の子ってね、本当はオマ○コの締まり具合をスッゴク気にしてるの!」

局長「あゆみちゃんは……う~ん、オマケして60点かな。まあオッパイで許してやるか」

山郷あゆみ「ごめんなさい~! スライディンク土下座! おじさん、こっちの穴がユルかったら、上のお口マ○コかケツの穴を使って下さい!」

局長「上の口マ○コにしよう。オッパイ楽しめるしな。せいぜい揺らしてサービスしろ」

山郷あゆみ「ハイ!」


その隣は、沙織ちゃん一穴主義で見事な腰使いのポチ。


ポチ「ばふぅばふう!(この穴気持ちいい!チ○ポ溶けちゃう!)」

西住みほ「沙織ちゃん、もうガマンしないで。自分に正直になろうよ! 沙織ちゃんは犬とセックスして感じちゃう最低の女の子なんだよ!(ニッコリ)」

武部沙織「ちが……ちが……ああッ! いいッ! ふ、太いッ! いいッ! ど、どうしてぇぇえええ!?」

西住みほ「だから言ったじゃない。沙織ちゃんは無理やり強姦されたり、犬と交尾するのが大好きな、世界一恥ずかしい女の子なの! 正真正銘、女の子のクズなんだよ? そろそろ自覚しようね?」

武部沙織「わ、わたし……女の子のクズ……」

西住みほ「恥ずかしいよね、沙織ちゃん。スケベなおじさんに犯されれば、ソッコーでオマ○コ濡らすし、犬と交尾させれば、人間やめて腰使っちゃうし、死にたいくらい恥ずかしいでしょう?」

武部沙織「は、恥ずかしい……恥ずかしいですッ……い、犬のオチン○ンで感じちゃうなんて……わたしは……正真正銘……女の子のクズです……ううッ! ううッ! でもイイのぉぉぉおおお! うぇぇぇええええん!! ごみクズのわたしなんか死んじゃええええ! でも自分で死ぬの怖いよぉぉぉおおお! お願いッ! 誰か殺してぇぇえええ!」

西住みほ「生きてていいんだよ? 人間の女の子としては失格のクズだけど、そんな沙織ちゃんでも、おじさんたちの便器としてなら役に立てるんだから! 明日から協力してくれるよね?」

武部沙織「………はい」

西住みほ「ありがとう。沙織ちゃん。これからもずっと親友だよ!」



(第1章おしまい。次章に続きます)
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