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01『KANON』18禁SS
作:コキヲ連絡
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2018/07/28
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『KANON』18禁SS【全3話】

【原作】
KANON
【女の子】
水瀬名雪:17/164/47/83/57/82
水瀬秋子:??/165/50/86/87/83
美坂 栞:15/157/43/79/53/80
美坂香里:16/164/48/83/55/81





第1話 祐一のちっちゃ~いwww


水瀬家の夜。

夕食を終えた頃、名雪がニコニコと話し出す。

名雪「祐一って、やっぱり短小包茎だったんだね♪」

祐一「え?」

名雪「最初に見たときから、小さいなって思ってたんだけど……実際に、比べたことなかったから、自信もって言えなかったんだ」

祐一「く、比べるって……」

名雪「うん。今日ね、クラスの北川君に、オチン○ン突っ込んでもらったの。香里と二人で」

祐一「………」

名雪「北川君、顔は可愛いけど、オチン○ンすごくおっきいんだよ。長さも太さも、祐一の3倍はあったよ」

秋子「よかったわね、名雪。興奮したでしょう?」

名雪「うん! 香里二人で、床に四つん這いになって、オマ○コの味比べしてもらったの。二人とも大声出して、香里なんて、オシッコもらしながらイッちゃったんだよ~」

秋子「男の価値はチ○ポの大きさで決まるのよ。15センチ以下の粗チンとは、セックスしちゃダメよ? 短小包茎は女の子のオマ○コを味わう資格、ないんだから」

名雪「祐一のオチン○ン、たぶん10センチないよ。萎えた状態だと先っぽまで被ってるし」

秋子「ちょっと測ってみましょうか。祐一さん、ズボンとパンツ下ろして、オチン○ン出して下さい」

祐一「ちょ、ちょっと、秋子さんまで……」

名雪「早く脱ぎなよ。祐一。短小包茎の分際で、女の子に逆らう気?」

祐一「あう…あう……」

母と娘は祐一を立たせて、ズボンと下着を下ろしてしまう。

名雪「アハハ、出た出た! やっぱり北川君の半分以下だよ、これ~。ちっちゃ~い(笑)」

秋子「名雪、定規持ってらっしゃい」

名雪「ここにあるよ」

秋子「これでも勃起はしてるみたいね。ええと…7センチね」

名雪「お母さん、フツーの男の子はどれくらいあるの? 北川君のは、20センチくらいありそうだったよ」

秋子「それはスペシャルよ。羨ましいわ~。普通の日本人は小さいんだけど、それでも12~13センチはあるわね」

名雪「祐一のは、フツーと比べても小さいよね?」

秋子「小さすぎよ。名雪、あなたこんな粗チンとセックスしちゃったの? バカねえ…女の子としての価値が下がっちゃうわよ」

名雪「後悔してるよ~黒歴史だよ~。でも祐一のちっちゃすぎて、入ってるの分からないんだよ? だからノーカウント」

祐一「わ、分からない?」

名雪「うん。なのに祐一、痛くない?とか聞いてたでしょ。わたし、笑い堪えるの必死だったんだよ」

祐一「あうう……」

名雪「それにさ、祐一のコレ、7年前と全然変わってないよね。お風呂で、小学生のわたしにイタズラしたときも、この大きさだったよ」

秋子「あら、小学生の名雪に手を出してたのね。これはお仕置きが必要だわ。祐一さんには、コレを使ってあげる」

名雪「お母さん、それ何?」

秋子「ペニバンと言ってね、男のケツマ○コに突っ込んで、メスイキさせる道具よ」

名雪「なんでウチにそんなものがあるの?」

秋子「あなたのお父さんが好きだったの。いつも私に犯されてヒーヒー泣きわめいていたわ」

名雪「そういえば…『そんなおっきいの入らないよッ!』なんて、お父さんの泣き声、小さい頃よく聞こえてたけど、あれ、お母さんがやってたんだ」

秋子「ウフフ…」

祐一「ま、待って下さい……!」

秋子「ちゃんとローションは塗ってあげます。名雪、床に押さえつけて脚を開かせて」

名雪「うん、わかった。こうかな?」

祐一はジタバタ抵抗。

でも陸上部で鍛えている名雪の腕力に敵わない。

女の子に簡単に押さえ込まれて、両足を開かされる。

祐一「や、やだッ! やめッ、やめてくれ~!!」

もがく祐一のキ○タマを秋子が思いきり握る。

秋子「おとなしくして下さい。ジタバタ抵抗するなら、このキン○タマ、握り潰しますよ?」

祐一「ひぎッ! ひんぎィィイイイイ!!」

名雪「アハハ、男の子が女にキ○タマ握られて泣きわめいてる~! これ楽しいねッ、お母さん♪」

秋子「でしょう? あなたのお父さんも、私にタマ握られるのが大好きだったの。自分から足広げておねだりしてたわ」

名雪「へえ、お父さんって、そういう情けない人だったんだ~」

秋子「男なんて、キ○タマ握って犯しちゃえば、あとは女の言いなりよ? 何でも言うこと聞く犬になるわ」

名雪「じゃあ祐一も犬にしちゃおうよ! お母さん、わたしに犯らせて!」

名雪はさっさと服を脱ぐ。

着やせする見事なグラマスボディ。

腰にペニバンを装着して──

名雪「足開きな、短小包茎の虫けら男。コレ、あんたのオマ○コに突っ込んでやるよ」

祐一「や、やだッ、やだッ! そんなの入るわけ……!」

秋子「痛いのは最初だけよ~? すぐに自分から足広げるようになるんだから。名雪、母さんが押さえつけとくから、犯っちゃいなさい!」

名雪「うん、任せて! そーれ、一気に根元までズッポリ~ッ!!」

祐一「うぎゃッ! うぎゃぁぁぁああああ! ぬ、抜いてッ、抜いてぇぇえええ!!」

名雪「キャハハ! お母さん、祐一、女の子にケツマ○コ犯されて泣きわめいてるよ~! 情けな~い、みっともな~い! アハハ、これ楽しい~!」

祐一「や、らめッ、ああんッ、そこはらめッ! あんッ! ああんん!」

秋子「ほら、もう感じ始めたでしょう? キ○タマ握ってイジメながら、ピストンしてあげなさい」

名雪「アハハ、男が足広げて、女の子の下でヨガってる~! この意気地なし! 祐一なんてさっさと男やめちゃえ! クズ! 汚物! メスブタ!」

祐一「らめッ、らめッ、イッちゃう! ボクイッちゃう! お、お尻のオマ○コでイッちゃうのォォオオ!」

名雪「勝手にイケば~? そのまま自分の顔に出しちゃえ~!」

祐一「イクッ! イクぅぅうううう!!」

名雪「見て、お母さん。祐一、被ったまま射精してるよ」

秋子「フフ、ブザマね。これでもう、こいつは名雪の犬よ。一生頭が上がらないわ」

名雪「だよね~。男のくせに女の子にケツマ○コ犯されて、イカされちゃったんだもんね」

秋子「ねえ名雪。最初に話してた北川君? こんど家に連れてきてよ。私だって若い男の子とセックスしたいわ……」

名雪「祐一も若い男だよ?」

秋子「短小包茎は男じゃないの。たった今、メスイキで男失格を証明したでしょう?」

名雪「北川君、女の子に不自由はしてないからなあ……。あ、でも、お母さんとわたしの親子どんぶりなら、興味持ってくれるかも」

秋子「私は名雪に出した後の残り汁でいいから。北川君に頼んでみて?」

名雪「わかったよ、お母さん。わたし、ちょっとオシッコしてくる」

秋子「便器なら、そこにあるじゃない」

名雪「あ、そうか! 祐一、口開けろ」

祐一「な、何を……」

名雪「決まってるじゃない。ションベンするんだよ。全部飲めよッ! こぼしたらキ○タマ潰しだからね」

名雪は祐一の顔を跨いで──

放尿。

(おしまい)





第2話 犬は黙って舐めろ!


水瀬家の居間。

上記登場人物の女の子たちが、居間の大きなモニターで、前回、祐一(中身は転生させてもらった童貞おじさん)が、名雪ちゃんにペニバンを使われて、笑われながらイッちゃった映像(いつ撮影されたんだろう?)を鑑賞中。

栞「こういう人だったんですね。何となく、そんな気もしていましたけど」

香里「あなた、こいつとセックスしちゃったんでしょう? 恥ずかしい妹を持ったわ」

栞「し、仕方ないじゃない! エロゲのヒロインは相手なんて選べないんだから! そうでなきゃ、誰がこんな奴と……。実は栞ルートなんてなかった、なんて奇跡が起こらないかな」

香里「楽屋落ちの言い訳はやめなさい。起こらないから奇跡って言うのよ。とにかくあなたは、こいつの下で足広げて、短小包茎のチ○ポ突っ込まれて、精液出されちゃったの。どう? 悔しいでしょ」

栞「悔しいよォ……。こんな……女の子の下で足広げて、ケツマ○コ犯されて、だらしない顔でメスイキしてるような男と、ヤッちゃったなんてぇ……(泣)」

名雪「その気持ち、よ~く分かるよ。だから今日は、祐一を思いっきり、いたぶってイイからね。何しても平気だよ。祐一はもう、わたしの犬だから」

祐一は、居間の床に、素っ裸で正座させられている。

首には大きな名札がかけられている。

名札の表記は「短小包茎」「ケツマ○コでメスイキ」「女の子の便器」etc...

名雪「じゃあ、まず何からする? 早速ペニバン使う?」

栞「その前に、明るい所でオマ○コ舐めさせていいですか?」

香里「明るい所って、どういう意味があるの?」

栞「こいつ、私のマ○コ、ハッキリ見てないの。私、処女のフリしてたし、こいつ、すぐ出しちゃったから。この際、女の子のリアルマ○コを、思いっきり舐めさせてやる」

香里「ああ、こういう男って、女の子のオマ○コに夢見てるからね。パイパンで、ピンクの一本筋とか、思い込んでるんでしょ?」

控え目なはずの栞は、大胆にパンティーを脱ぎ捨て、正座している祐一の顔をまたぐ。

栞「どう? グロテスクでしょ」

祐一「ひッ、ひいッ……!」

名雪「アハハ、怖がってる怖がってる! 栞ちゃんって、中学のときからエンコーしてるんだって? 香里に全部聞いたよ」

香里「違うわよ、小学生のときから。ロリコン教師、手玉に取ってたんだから」

栞「自慢じゃないけど、月に百万は稼ぎますね。オトコなんてチョロイもんです。とくに、若い女の子に縁のないオッサンがいいカモ」

栞のオマ○コは使い込んでドドメ色。

陰毛モジャモジャで、ビラビラもハミ出しまくり。

経験豊富なオマ○コにビビっている祐一の顔に、それを容赦なく押し付ける。

栞「舐めろ。あたしがイクまで舐めろ!」

祐一は、泣きべそをかきながら、栞のオマ○コを必死で舐める。

栞「下手くそッ! もっと舌使え! 気持ちよくねーぞ!!」

祐一「うぐッ、うぐぅ…ペロペロ、レロレロ、ハァハァ……」

栞「うひひ、きぼちイイッ、無理やりマ○コ舐めさせるの最高! あはんッ、ああんッ、チ○ポ、ぶっといチ○ポ欲しいッ、こんな粗チンじゃなくて、ぶっとくて硬くて黒いのが欲しいッ!」

秋子「あら、栞ちゃん、もしかして黒くて太いの、もう味わったことあるの?」

栞「は、はいぃぃぃ……。もう最高でしたぁぁあ! 私の腕くらいあったんですよぉぉおお!」

秋子「それ味わっちゃったら、もう日本人の男には、戻れないわね。文字通り、ケタが違うから」

名雪「お母さんも、味わったことあるの?」

秋子「あら、私のセフレは、ほとんどがそっち系の人よ。あなたのお父さんはね、自分の妻が、目の前でそういうスーパー巨根様とセックスするのを見ながら、ベッドの下でオナニーしてたの」

名雪「うわ~、お父さんもサイテー……」

秋子「お父さんも、祐一さんと同じ、短小包茎で早漏だったから、私が巨根様に犯していただいている間に、3~4回は射精してたわ。貧弱なオチン○ン、自分でしごいてね」

香里「なんて話を聞いてるうちに、祐一、勃起してるんじゃない?」

名雪「あ、ほんとだ。7センチが頑張って上向いてるwww。栞ちゃん、祐一の短小包茎チン○ン、勃起してるよ。オマ○コで犯しちゃえば?」

栞「絶対嫌です。ちょっと祐一さん、何勃起させてるんですか? フル勃起で7センチの短小包茎の分際で、女の子のオマ○コ、使わせてもらえると思ってるんですか?」

祐一「さ、最初のときは、あんなに恥じらってたのに……」

栞「演技に決まってんだろ、バーカ。女の子に夢見てんじゃねーよ。ほら、舌が休んでるよッ、アゴが外れるまで、犬は黙ってマ○コ舐めろ!!」

祐一「は、はい……ペロペロ、レロレロ、ペロペロ、レロレロ……」

香里「ねえ、名雪。私も、キ○タマ握りってやってみたい。でも、素手で握るのイヤだな……」

秋子「はい、香里さん。ゴム手袋」

香里「ありがとうございます。用意いいですね」

秋子「名雪のお父さんがね──」

名雪「お母さん、お父さんの話はもういいよ。何だかんだ言って、まだ未練あるんじゃない?」

秋子「そ、そんなことは……。ただ、ブザマな祐一さん見てたら、思い出しちゃって……(遠い目)」

香里「ふ~ん、これがキ○タマかぁ……。私もセックス経験はあるけど、じっくりキ○タマ見るのは初めてかな。こんなのが急所で、それ無防備にぶら下げてるとか、なんか哀れだね」

名雪「香里の初タマ握りだね! いいから、潰すつもりで、思い切りギューッて握ってごらん?」

香里「……こうかな?」

静かな口調とは裏腹に、香里は容赦のない全力のキ○タマ握り。

いきなりの衝撃に、祐一は一発で射精してしまう。

祐一「あぎゃッ、あぎゃッ、あんぎゃぁぁあああああああ!!!!」

香里「あ、射精した。へえ~、ドエム君って、本当にタマ握られてイッちゃうんだ。痛かったのかな? 気持ちよかったのかな?」

秋子「両方よ。一握りでイカせちゃったのは見事だけど、次はジワジワ虐めてやるといいかも。潰されるの怖がって、泣きわめくのが、滑稽で面白いのよ」

栞「あ~、白目剥いて気絶しちゃった~。あたし、まだイッてないんですけど。もう、お姉ちゃんがジャマするから……」

香里「ごめんごめん。でも、どっちにしろ、舐めさせるだけじゃ、欲求不満でしょ?」

栞「うん」

名雪「大丈夫、この後、北川君呼んであるから、栞ちゃんも一緒に、おっきいの突っ込んでもらお? お母さんとわたしの親子丼、香里と栞ちゃんの姉妹丼で、北川君も喜んでくれると思うよ」

栞「ありがとうございます! 楽しみです! ……でも、このゴミクズ(祐一)はどうしますか? どこか捨てる場所あります?」

名雪「あ、そこのクローゼットに放り込んでおいて。どーせ気が付いたら、わたしたちと北川君のエッチを覗きながら、中でセンズリこくだろうから」

秋子「自分の女が巨根に寝取られてるのを覗きながらオナニー……。名雪のお父さんを思い出すわぁ……」

名雪「お母さん、もういい。それ以上昔話してると、更年期のオバサンとして排除しちゃうよ?」

秋子「ひ、ひどいわ! 私こんなに若々しい外見なのに……」

香里「エロゲだからね。でも高校生の娘がいるんでしょ? 仮に18で産んだとしても……」

秋子「14で産みました」

名雪「お母さんに年齢の話すると、後で呪われるよ?」

香里「………」

栞「………」

(おしまい)





第3話 ロリコンクラッシャー美坂栞


北国の町。

後に名作KANONの舞台となるこの町に一人の女の子が住んでいました。

女の子の名前は美坂栞。

これは栞ちゃんが祐一君と出会うずっと前のお話です。



ある日の午後。

ここは栞ちゃんのクラスの先生が住んでいるお家です。

先生は、もうお父さんみたいな年齢ですが、まだ結婚していません。

小さめの民家に一人で住んでいます。

栞ちゃんは今日、おめかしをして、先生のお家にやってきました。



教師「大事な相談って何かな?」

教師(本音):まさかクラス1の美少女が俺の家に来るとは…。ちきしょうッ、可愛いなッ。ピンクのフリフリワンピースとか無茶苦茶可愛い。ワンピのスカートすごく短めだし…。あの太腿触りたいッ、チ〇ポこすりつけたいッ、エッチなことさせてくれないかな。美坂だったら十万円は出してもいいんだけどな…

栞「えっとね、すごく恥ずかしいことなの。先生、誰にも言わないって約束してくれる?」

栞(本音):覚悟しなよ、この変態ロリコン害虫教師。あんた今日で男廃業だからね。ほらほら、あたしの太腿チラチラ見て、もうロリコンチン〇ン勃起させてんでしょ? 全部知ってるんだから。あんたが低学年の女の子にエッチなイタズラしてることもね!

教師「わ、わかった、誰にも言わないって約束するよ」

教師(本音):恥ずかしいことだって!? エッチなことか!? ひょっとしてこれ超ラッキーイベントなのか!? み、美坂栞にエッチなことが出来るかも!!

栞「ありがとう、先生! やっぱり先生に相談することにしてよかった! 先生なら、安心できるもん」

教師「いや、まあ、教師としては当然だからね。で、相談って?」

栞「あのね、栞ね……その……お、おなにーが、止められないの」

教師(本音):オナニーだと!! 美坂栞のオナニー!! ど、どんなふうにやるんだ!?

栞「一日に何度もしちゃうの。学校でも女子トイレとか、人のいない教室の机の角とかで……」

教師(本音):どの机だッ? どの机にオマ〇コ擦り付けたんだ? 見つけ出して絶対に舐めてやる! み、美坂栞がワレメこすりつけた机に俺のチ〇ポ擦り付けて……。

栞「栞ね、このままだと、どんどんエッチな女の子になっちゃいそうなの。おなにーだけじゃガマンできなくなって、変質者のおじさんとか、探しに行っちゃいそうで…。最近このあたりで、小さな女の子が、変なおじさんに、エッチなことされてるでしょう?」

栞(本音):知ってるよ、犯人あんただよね? あたし、しっかり覗いてたんだから。証拠の写真も撮れたしね。それにしてもさ、よくあんな小さな女の子で、オチン〇ン勃起するよね? あたしよりずっと年下だよ? まあ、勃起してもすげー貧弱なちっちゃいチン〇ンだったけどさwww

教師「そ、そんな危ないこと、絶対にしちゃダメだ!」

教師(本音):バ、バレてないよな? バレてないよな? 本当は高学年の方がムラムラするんだけどさ、低学年は大人を怖がるから、イタズラしやすいんだよな。

栞「だから相談なの。栞がそんなことして、悪い子になっちゃう前に、信頼できる先生に助けて欲しいなって」

教師「助けるって、どうすればいいのかな? 私に出来ることなら……」

栞「栞ね、先生に……して欲しいの。お願い……エッチなイタズラ……して?」

栞(本音):ハイ、ここで立ち上がって、スカートたくし上げっと。ほ~らパンツだよ~。この下に女の子のワレメがあるんだよ~。まだツルツルの一本筋だよ~。アハハ、もう鼻の下伸び切ってるよ、このバカ。男ってホントにチョロイな~。

栞「先生、パンツ下ろして……いいよ。栞、誰にも言わないから」

教師「ホ、ホントに? 本当に誰にも言わない? バレたらクビになるから……」

栞「安心して、先生。栞が守ってあげる。だから、ね? 先生、本当は栞くらいの年齢の女の子が好きなんでしょ?」

教師「えへへ、じ、実は……。よーし、パンツ下しちゃうぞ! み、美坂のワレメ! 美坂栞のワレメ……で、出たぁぁああああ!!!」

栞「や、やん、恥ずかしいッ……」

教師「か、可愛いッ、すげえ興奮するッ、ね、ね、舐めていい? いいよね? いいって言ったよね?」

栞「先生、焦らないで。いっぱい舐めていいんだよ。舐めたかったんでしょう? 栞のオ・マ・ン・コ♪」

教師「ブチュゥゥゥウウウウウウウウ! じゅるるるるるるるる! ぺろぺろぺろレロレロレロレロ……ぷははッ、おいちいッ、いい匂いッ!」



理性が吹っ飛んでしまった先生。

栞ちゃんの下半身にしがみついて、もう夢中でワレメを舐めています。

実はワレメを舐めただけでパンツの中に射精していました。

それくらい先生は興奮していたのです。

でも、一回出してもチ〇ポは勃起したまま。

先生は慌ててズボンとパンツを下ろしました。

誰が見ても分かるロリコンの証拠。

精液垂らしてるチ〇ポを晒したまま、もう一度ワレメを舐め始めると──



栞「いやぁぁあああああああああッ、助けてッ、助けてッ、誰か来てぇえええええ!! 先生がこんな人だったなんてぇぇええええええ!!!」

教師「え、え? ええッ? ちょ、ちょっと美坂!?」

栞「助けてッ、助けてッ、誰かッ、誰かぁぁあああああああ!!」

教師「ま、待てッ、待つんだ美坂!!」

栞「お姉ちゃ~ん、撮れた~?」



うろたえまくりのロリコン先生。

すると居間の入口から、栞ちゃんのお姉さん、一学年上の美坂香里ちゃんが現れました。

ビデオカメラを手にして、実はさっきまでの二人の様子を全部撮影していたのです。



香里「バッチリ撮れたよ。音声カットしちゃえば、栞がロリコン教師に脅されてエッチなことされてるようにしか見えなかった」

栞「最後の悲鳴はカットしないで」

香里「わかってるよ」

教師「美坂の…姉? いつのまに……」

栞「いつまで生徒のオマ〇コ舐めてんだよ、このウジ虫野郎!!」



栞ちゃんは思い切り、先生の股間に蹴りを入れました。

ロリコン教師のキ〇タマに女の子の蹴りがクリーンヒット!

本当に見事な蹴りで、先生のキン〇マは一個が完全に潰れてしまいました。



教師「ウギャッ、うぎゃぁぁぁあああああああああああ!!!!」



涙とヨダレと鼻水と精液を漏らしながら股間を押さえて床を転げまわる先生。

栞ちゃんは颯爽と片足を上げて先生の頭を思い切り踏みつけました。



栞「あれ、一個しか潰せなかったみたい。まあいいや、もう一つは、ジワジワ潰して怖がらせてやろうっと」

教師「や、やめてッ、許してッ、きゅ、救急車、救急車呼んでッ……!」

栞「ダメですよ、先生。ちゃ~んと二個とも、栞が潰してあげますから♪ そうすれば先生は男廃業です♪ 二度と女の子に悪さはできません」

教師「や、やだッ、やだッ……い、一個で許して下さいッ、もう一個は許して……!」

香里「じゃあ栞、あたしもう帰るよ。暴力シーン苦手だから。あんたがロリコン懲らしめるのは別に止めないけどさ」

栞「うん、わかった。お姉ちゃん、協力ありがとう」



こうして先生は家の中に栞ちゃんと二人きり。

栞ちゃんはいつもと同じ可憐な笑顔で先生を見下ろしています。

昨日まであんなにムラムラした脚と丸見えのワレメが目の前にあります。

なのに先生は栞ちゃんが怖くて怖くて……オシッコを漏らしていました。

(おしまい)
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