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【アンケート実施中】 向坂環に似合う衣装は?
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作:クマ紳士連絡
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2018/07/23
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「…………」

「おいおい、何黙りこくってんだよ。笑顔で酒注げって言っただろ。せっかくの酒が不味くなるんだよ」

深夜の公園。街灯に照らされたベンチの下で、制服姿の女子高生を侍らせながら飲む酒は格別だった。
女の顔は苦渋に満ちていたが、関係ない。
肩を抱き寄せ、そのまま力任せにデカ乳を揉みしだいた。

「ガキの癖に随分立派なモンぶら下げてんじゃねえか。彼氏に揉んでもらったのか? 」

「……」

……ちっ、無愛想な女だ。

腰まで届く赤い髪。スラリと伸びた足に突き出るように存在感を放つ胸元。ミニスカートから出るムッチリした太ももは、脂が乗って美味そうだった。
身体は極上に近いが、口を開かず先ほどから黙ったまま。
俺の隣に座り、俯いたまま耐え忍ぼうとしているようだった。

「おいおい。こちとら客だぞ? てめぇをわざわざ予約してやったんだ。股開けば良いってもんじゃねえんだ。楽しませろよ、なあ?」

根元から絞るように巨乳を揉みしだくと、女は僅かに顔を顰めた。
歯を食いしばりながらも、声を押し殺そうと必死になっているようだ。

「今、どんな気分だ? 一度はゴミのように見下して、ひれ伏せた相手に従うしかない惨めな状況はよ?」

耳元で口にしながら、息をわざとらしく吹き掛けてやった。
この女は顔を顰めながら、反対側へと顔を背ける。
そっぽを向いた女の白い首筋が見え、俺はすぐにその首筋に吸い付いた。

「ッ!? や、やめッ!!」

「へへっ! やっと声出しやがったな。もっと聞かせろよ、お前のエロ声をよ!」

女の首筋に吸い付きながら、片手を制服の中に差し入れ、下着越しに胸を揉みしだく。

「酒の肴としちゃ、まずまずだぜ。お前。無愛想だけは頂けねえが、身体は一級品だ。今日は身体中に俺と酒の匂いを染み付かせて帰らせてやるよ!」

胸をまさぐる手と反対の手で、女の下半身を攻めてやろうと手を伸ばすが、

「ッ!! いい加減にしてッ!!」

強気に表情を引き締め、鋭い眼差しに返った女が突然俺の身体を突き飛ばしてきた。
女は肩で息を切らしながらも、乱れた着衣を直していた。

「……あぁん? んだコラ? てめぇは今日、俺の言いなりのはずだろ? 何拒否してんだ、コラ?」

突き飛ばされた態勢から立ち直り、女に唾を吐きかける勢いで息巻いた。
普通の女なら、ビビって怖気付く所を、

「……待ち合わせ場所に居たからって、アナタが今日の相手って証拠はないわ」

立ち上がり、逆にこちらを見下してきやがった。

「んだとぉ? てめぇを好き勝手に使えるって知ってる時点で客だろうがよ!」

こちらも負けじと立ち上がり、反論するが、

「部外者が知ってる可能性もあるわ。その場合、今回のは無効よ」

……んだとぉ?

勝手な理屈を宣い始めた女。あのサイトには、こんな態度を取るなんて書いてなかった。
最近の様子では、この女は最初はマグロだが、後からは快楽に溺れた一匹の雌に他ならない。
しかし、行為自体を拒否されてしまえば、落とす事も出来ないではないか。

「ふざけんなよ! なんで俺が客じゃねえとか吐かしやがる? 指定した場所に、きちんと居ただろうがよ!」

鼻息荒く怒鳴り散らせば、女は冷めた目線でこちらを見下す態度を取った。

「……あなたみたいな住所不定の浮浪者が、どうやってサイトを使えるの? そんなボロボロの格好して……どこかで話だけ聞いて、口裏を合わせているんでしょう?」

……このクソアマ……!

女子高生のガキが見下していたのは、俺が浮浪者だからだ。
確かに服はボロボロ、髪はボサボサ、髭は生やしっぱなしだ。
これでも半年前までは一流企業のサラリーマンだった。
それが一度、たった一度のミスで全てを失った。会社の信用を失った全責任を取らされ、会社をクビ。
さらには俺を見損なったと一方的に家族から虐げられ、俺は酒に逃げるしかなかった。
気付けば、嫁や子供は家を出て行き、家も差し押さえられた。

……こいつも……こいつも、俺を馬鹿にしやがる!

「ふざけんなよ! このガキが! てめぇのビッチぶりは知ってんだよ! 俺にだって携帯の1つ……!?」

「……騒がないで」

この女に反論しようと口を開くが、同時に右手を抑えられ、簡単に身体を抑えつけられてしまった。
ミシミシと骨が軋む音が聞こえ、声を上げられない程の痛みが走った。

「~~ッ!?」

「……言い訳しないで。あなたはただ、あのサイトは知らなかった。私に興味本意で近づいた、それだけ言えばいい。前と同じ。私が本気を出せば、こうなる事は知ってたはず」

……クソ……がぁ!

確かに以前、俺はこの女にこうして力任せに地面にひれ伏した事がある。
ガキ共を酔っぱらった俺が怒鳴り散らしていたら、正義面したコイツが出て来たのだ。
……クソ……クソ! また同じ結果かよ! あのサイトを使ってるのに! 見た目だけで判断されて、結局力任せに!
一度言う事を聞かせて抱いてしまえば、きっとチョロいはずなのに……!

「さあ言いなさい。サイトなんて知らなかった。私には敵わない。もう二度と近づかないと」

ギリ……ギリ! 関節を決める女の力が強まった。このまま行けば簡単に肩の関節は外されてしまうだろう。
言わなければ、そこから更に続けて行くつもりだ。

「さあ、言いなさい! さもないと……!」

……ちくしょう! ダメなのか! 結局、俺は酒に溺れるしかねえ、酔っ払いなのかよ!
夢見た結果が、このザマだ。一度挫折した人間には、女を抱く機会すら与えてくれねえらしい。

「……俺は……!」

「ワンッ!!」

諦め、挫け、この女に負けを認める時だった。

″救世主″が来たのは!

「ワンッ!ワンッ!ワンッ!」

「……ハチ?」

暗闇の公園の中、倒されている俺の視界に映ったのは、薄汚れた一匹の柴犬だった。
この公園で何度か気まぐれに餌をやり、たまに散歩と称して一緒に公園内を歩いてやった事もある。
人懐っこい奴だが、恐らくは捨て犬だろうと俺は考えていた。

「来るな、ハチ! この女には敵うわけねえ! 怪我するぞ!」

こんなゴリラみたいな怪力の持ち主だ。あんなガリガリな犬、一発で追い払われてしまうだろう。
そう考えていたのだが、

「あ……あ……あ……い、犬……」

急に女から力が抜けた。簡単に俺を離し、ゆっくりと後ずさりしてやがる。

「ワンッ!!」

「ひぃっ!?」

ハチが吠えた途端、頭を庇うように腕を咄嗟に前に出す。
明らかに、ハチにビビっていた。

「……マジか。おいおいおい! マジかよ! 犬が怖いってか! 」

はは! 知らずに口元が笑みを作る。俺が興奮を隠しきれず、注視しているとも気付かずに、ゆっくり後ずさりし始めていた。
もう俺に構っている余裕はなく、この場から逃げる事だけを考えてやがる。
笑いが止まんねえ! なんて顔してやがる!

「……おーい? バカ女? 助けて欲しいか? 犬が怖いなら、俺様が助けてやってもいいぜ? 代わりにお前は、俺の肉便器になる誓いを立ててもらうけどなー?」

下から覗き込み、提案してみたが、女は唇を震わせながら、

「ふ、ふざけないで! だ、誰があなたなんかの……!」

気丈にも顔を引き締め、助けを求めない女。
目線をハチから、俺へと移した。
ならば、仕方ない。

「あっそ。じゃあ仕方ねえな。ハチ、この女が遊んでくれるってよ。思う存分……じゃれてやりな」

「ひぃっ!?」

「ワォンッ!!」

ハチはある程度なら、俺の言う事を聞く利口な犬だ。
ろくな餌も食べてないから、若干細身で毛皮は薄汚れているが、

「ひぃっ!? だ、ダメ! や、やめッ!? うひんッ!?」

「ワォンッ! ワンッ! クゥーン」

それなりに力もある。普段のこの女ならともかく、ビビって力が入っていない今なら、引きはがす事なんて無理だろう。

「いやぁッ!? や、やめ! な、舐めないでぇ! こ、怖いッ!? 離してぇ!?」

冗談抜きで恐怖を感じているのだろう。顔面蒼白のまま、恐怖に顔が引きずっている。
ついさっきまで、あんなに強気で俺を見下していやがった奴が……たかが犬っころに肌を舐められただけで恐怖に悲鳴を上げてやがる。
我慢出来なくなったのか、目の端に涙まで浮かべて、覆い被さって来たハチを退かそうと必死になっている。
なんて滑稽な見世物だ。最近の出来事の中で一番笑える。

「しかし悲鳴ばっかでうるせえな。まるで俺が襲ってるみたいじゃねえか」

これだけ騒いでしまえば、夜の公園とは言え誰か来てしまうだろう。

「おい、声を上げるのを止めろ。さもねえと、ハチがお前の身体に噛み付いちまうかもしれねえぞ?」

「ッ!? や、やだぁ……! お、お願いだから、やめさせて……! 」

ヒックとしゃっくりをしながら、怯えた顔を見せる。
俺はその顔を見ただけで興奮し、今すぐ犯してやりたい欲求に駆られた。

「おい、名前なんつーんだっけ? 忘れちまったから、自分で名乗れや」

髪を掴んで、顔を上げさせれば、たどたどしい口調で名前を口にしてきた。

「こ、向坂……環……」

「それだそれ。ファンクラブとか言って、実際は便所奉仕係だもんな。終いには、こんな浮浪者の親父にまで使われてる可哀想な……バカ女」

クックックと声を抑えて笑えば、コイツは悔しそうに歯噛みするだけだった。
犬っころに押し倒され、俺に見下されている姿は無様だった。
ハチは息を荒くして、俺の指示を待っているようだ。

「取り敢えず、もう一度言ってやる。お前、今日から俺の肉便器になれ。俺が呼んだら、すぐに来い。俺に逆らうな」

「そーー!」

「逆らったら、すぐにハチを行かせるぞ。取り敢えず、今すぐにお前の肌に歯型を作ってやるよ」

「ひっ!?」

身体を震わせて縮まる。すっかり恐怖に支配されたようで、二の句が告げない様子だった。

「返事は?」

「で、でも……そんなの……」

「じゃあ仕方ねえな。ハチ……」

「ま、待って! だ、だって、私……明日も……よ、予約が入ってて。いつでもは……」

ちっ、既に他の奴らに姦されてる便所だからな。いつでもは無理か。

「しゃあねえな。終わったらで構わねえよ。ただし、客の相手が終わったら、すぐに来い。分かったな?」

「そんな……! わ、私家に帰らせて、くれないと……!」

「知るかよ。飽きたら返してやる」

すっかり消沈した女は、返事を返せない様子だった。しかし俺は構わず女に命令して行く。

「生徒手帳出せ。持ってんだろ。早くしろ」

俺の命令に、恐る恐る身体を動かし、胸元から生徒手帳を取り出し、こちらに手渡して来た。

「コイツは俺が預かって置く。てめぇが逃げたら、学校にてめぇのサイト情報を伝えてやる」

「や、やめて……やるから……だから……」

「何になるんだ! はっきりと言ってみろ! 」

弱々しく返事を返すバカ女に、怒鳴るように台詞を吐けば、肩を竦めて怯えた顔を見せながら、か細い声で誓いを立てていく。

「あなたの……肉便器に……なる……なり、ます。だから……学校には……」

「良いぜ~。じゃあまずは一発な! ケツ向けろ! オラ!」

言うが早いか、仰向けに転がし、スカートを捲り上げて下着をズラした。
真っ黒なスケスケレースを履いてやがったビッチは、何かを言いかけていたが、

「オラァッ!!」

「んくひんッ!? あぐぅッ!?」

挿れられた途端、舌を突き出し、天を仰いだ。
デカケツを掴んで、腰を振り、奥へ奥へと叩きつけるように俺のを差し入れてやった。

「はは! どうだよ? 最後に洗ったのがいつか分からない汚いチンポをぶち込まれた感想は? ええ?」

タプタプの尻肉を摘むように掴み、爪を立てる。
確認しなかったが、抵抗もなくあっさりと受け入れたマンコは既に愛液でヌルヌルだった。
微かに小便臭い匂いもする辺り、もしかしたらバカ女は、漏らしていたのかもしれない。

「いやぁッ!? 汚い! 抜いてぇ! お願い! 私の腟内、汚さないでぇ!」

泣きじゃくるバカ女の顔を見るだけで胸がスっとする。
気丈に満ちた澄まし顔は、とうに崩れ去り、今あるのは犯されて喘ぐだけのタダの雌だ。
隣で俺達の行為を見ているハチは、つまらなそうにしゃがみこんでいた。

「オラオラぁ! ハチにも見てもらえよ! てめぇの交尾をよ!」

後ろから獣のように犯され、喘ぐ姿はまさに一匹の獣。
いやぁッ! と叫びながらも、全く身体に力が入っておらず俺にされるがままだ。

「ははあ! マジ最高だぜ、お前! ゆるゆるだって聞いてたが、グイグイ締め付けてきやがる。ヒダも絡み付いてくるし、名器じゃねえか! 」

「んグゥ! ひゃ、ひゃめへぇ! おぐぅ! ズンズンしなひれぇ!」

肉と肉がぶつかる乾いた音が響く。さらには俺が突き刺す度にバカ女の身体も揺れ、でけえ巨乳が男を誘うように揺れる。

「クゥーン……」

「お?」

ハチが寂しそうに泣いてやがる。餌でも欲しくなったのだろうか?

……そうだ!

「よっと!」

「やっ! なにおぅッ!? い、やぁッ!? 犬ぅ! 見ないでぇッ!」

両手で身体を抱き抱え、ハチの正面にチンポがぶっ刺さったビッチ穴を持って行く。
バカ女はヒィヒィ言いながら泣き喚く。恐怖で顔が引き攣り、もはや言葉にならない声を上げていた。
耳元でうるさく感じた俺は、置いていた缶ビールをあおり、

「んぶぅッ!? おアッ!? ぶぶッ!? んぁ……」

無理やり唇を奪い、酒を流し入れてやった。バカ女の身体から、みるみる力が抜けていく。

「ぷはぁ! どうだ? うめえか? 俺の酒は? 安酒だがなぁ!」

「んあ……お酒ぇ……らめ、なのにぃ……ヒック」

酒に弱いのか、あっという間に目が座ってやがる。
そんなにアルコール入ってねえんだが、まあいいか。

「ハチ、ここ舐めてみろよ」

「いや……らめ、ヒック! いやなのぉ……そこ、クリトリス……」

「クゥーン?」

ハチの鼻先に濡れそぼった入り口を持って行けば、興味深そうに鼻先を鳴らした。
バカ女は弱弱しく首を振るが、ハチは段々と口を近づけ。

ーーベロン

「ンヒィッ!?」

バカ女のマンコをひと舐め。気に入ったのか、ぺろぺろと舐め始めた。

「や、や、やぁっ! 舐めないでぇ! 舌がザラザラしてるのぉ! 私のマンコ、犬に舐められてるぅ! こんなの、いやぁッ!」

「んお……すげえ締め付け……こいつぁすげえ」

恐怖からか、さらにバカ女の腟内がぎゅうぎゅう締まった。
こんなのは初めてだ。しかし、このまま果てては負けたようだと下から上に突き上げるようにチンポをぶち込んだ。

「ぉぉお″ッ!? あがァッ!? いだい! いだい! おぐぅ! らめぇぇぇ! もうそれ以上行かないのぅ! 赤ちゃんの部屋、潰れる! 私、壊れる! ンヒィッ!? ぺろぺろダメぇ!」

俺に突き上げられ、ハチに舐められ、この女は限界のようだった。
ンア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙と獣のような声を張り上げ、涙やら鼻水やらで顔はぐちゃぐちゃ。与えられている快感に耐え切れず、心が壊れ掛けているのだろう。
かく言う俺もそろそろ……!

「く! 射精ぞ! バカ女! 便器穴で受け入れやがれッ!」

久しぶりの射精。最近はオナ禁していたからか、自分でも信じられない量が出た。

「あぁぁぁぁぁぁ″ッ!? アヅイィィッ!? イグゥぅぅぅ!!」

空を仰ぎながら、舌を大きく突き出し仰け反るバカ女。
名前をまた忘れたが、はっ、はっ、と短い呼吸を繰り返し、快感の余韻に浸っている辺り素がド変態なのは間違いない。

「ん? 汚ねー! 漏らしてんじゃねえよ! 股がユルいんだよ、ボケ!」

何か生暖かい感じがすると思えば、俺の足にバカ女が漏らした小便が伝って行っていた。
ちょろちょろと黄金水が漏れ出た捌け口は、チンポが突き刺さったまま小便を垂れ流していた。

「いやぁ……違うのぉ。おしっこ、止まらないの……私、お漏らし、ひがう」

「うるせえ! 漏らしてんだよ、バカが! オラ、退け! 臭えな!」

バカ女を地べたに這いつくばらせ、チンポを抜く。尻を高く上げたまま、静かに泣き始めた。
小便もようやく終わったのか、ぽたぽたと雫を垂らしていた。

「ったく、俺のズボンが小便臭くなっちまったじゃねえか。……こいつぁ、クリーニング代を頂かねえとな」

「んぁ!? な、何してッ!?」

泣いていたバカ女の足を掴み、張り付いていたびしょ濡れのパンツを剥ぎ取る。
小便やら愛液やらで臭い布切れだったが、売る所で売れば言い値がつくはず。

「こいつぁクリーニング代として貰っておく。売れば言い値がつくかもな」

「そんな……」

ノーパンで帰れと言った時の顔は傑作だった。やはりこの女は、絶望した顔がよく似合う。

「おい、俺のチンポを綺麗にしろや。綺麗に精子を舐め取らねえと、ハチにお前のガバマン舐めさせるからな」

すっかり怯えた女は、俺のチンポを玉袋の裏まで丁寧に舐め回した。
すっかり服従の証を見せたコイツを、俺はまた押し倒し……結局朝まで犯し尽くしてやった。
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