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作:IM
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2018/03/28
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「アノニマスにエステルちゃん、ほのかちゃんが盗撮されてましたの」
「エステルちゃん、ほのかちゃん、が盗撮ですか!?」
「なにこ、の、女の顰蹙買ってるその雰囲気」
ひかりに言われて、エミリアが女の敵意出した、それが、アノニマスっていう顔のケイ。

「ベローネの、生徒、達のみんな、エイジ様の性欲処理して。おちんちんをおまんこに突っこんでるとたまらないですよ?あああああん!!言っただけでもたまらないですわ!!あああああん!!」
「あああああ!!」
「あああああ!!」
マイクロビキニ姿のほのか。
アノニマスに洗脳されて、ベローネの生徒が洗脳されてた。

「ベローネの、生徒が」
「エミリアがほのかを、助けるんだ。ふざけろよ?おぞましい欲望をデヴァダシーでぶっ飛ぶようにしてやる!!アノニマス」
「ケイさん。!!ほのかちゃん、助ける!!」
「ウィルウェア。エミリア!!」
「ウィルウェア?」
ケイのデヴァダシーの光でアノニマスが吹き飛ばされて、エステル、ほのかがエミリアに蹴られてた。

「!!」
「!!」
アノニマスが桜に蹴られてた。

「エイジ様」
「聖祥、学園の桜ちゃん?」
アノニマスに洗脳されて桜がエイジのちんぽを出した。
「淫乱になった桜のおまんこにエイジさまのおちんちん突っこんでください」
「淫乱、に、なっちゃったのか、桜ちゃん」
「わたしも姉さまも」
「桜ちゃん」
「ああああああああああん!!っ!!そ、れが、そのおちんちんが我慢ならないの!!おちんちん!!あああああん!!」

「ほのかちゃん!!」
「エステルちゃん!!」
「ケイさん!!」
「エミリアちゃん!!」
アノニマス、に狙われたほのかをデヴァダシーに乗せたケイ、エミリアのウィルウェアで助けられてたエステル。
「それが女の子を、アノニマスから助けた姿だったん、だ」
「その姿でアノニマスを。!!」
「ケイさん、アノニマスが」
「吹き飛んでけ!!」
「!!」
「「威力がある」」
ケイのデヴァダシーの光とほのかの蹴りで吹き飛んでたアノニマス、エミリア、エステルがどういう威力だったのか言ってた。

「一克さん!!」
「囲まれてた!!」
芹のファフナー、一騎と同様の一克のファフナーがアノニマスに囲まれてた。
「!!」
「!!」
一克、芹が気絶させられてた女の子をアノニマスから離れさせてった。
「おいしいですか」
「ああ、芹のだったからな」
昼食食べた一克、芹。
「あの女の子、どうやったら、助かるので しょう?」
「ギャラクシア、だったらアノニマスが、簡単にやられるだろうな」
「助けられるでしょう、わたし達な、ら」
「ああ」
芹が一克を抱きしめた。
一克、も抱きしめた。
「エッチしてください。一克さんのちんぽ汁、飲みたくて。わたしのどっちでも出していいですよ」
「あああああ!!芹!!」
「あああああんっ!!一克さんのおちんちんいい!!」
「芹!!」
「一克さん、わたしのおまんこに、一克さんのちんぽ汁、ああああああああああ!!」
エロいスーツ姿の芹も芹のおまんこも一克のちんぽ汁出してと言い一克がちんぽ汁出して芹がエロい声出した。
「んん、んん、んんっ」
「芹!!芹!!」
「っ!!おいしい、ちんぽ汁出させますからね」
一克のちんぽ汁でどろどろだった一克のちんぽをなめて、口にした芹。
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