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プレハブの部屋でNは休憩中、詩織が昼食作ってる。
(それにしてもこちらは電気が来ていないのでクーラーもないから暑い、正しく無人島だ)
Nはこんなと処でご飯食べるより、先ほどの滝の処で詩織と二人で食べたほうがきっとおいしい、詩織の手作りだから何処で食べてもおいしいだろうが・・・
Nは詩織の処に行って。
「詩織おにぎり作ってよ」
「おにぎり?どうして?」
Nはその理由を説明。
「うんわかったわ了解」

詩織と二人でまた滝の処に戻ってきた。
お互い此処はお気に入りの場所になった。
草が生えてる処にブルーシートを敷いた。
草がクッションになって座り心地がいい。
詩織が作ってきたお弁当を広げて二人は滝のほうを向いて食べる。
「どう?おいしい?」
「ウッウッウッ・・・・」
「エッ!!どどうしたのまずい?」
「ウッウッウッ・・うま~い」
「びっくりした、N君はすずちゃん?」
「すずちゃん?」

戦時中、終戦の広島、呉を舞台にしたアニメのヒロインが、すずちゃんです。

「ほんと美味しい、詩織は料理の天才だ、虹野さんと同じくらいおいしい」
「エッ!沙希ちゃんのお弁当食べたことあるの?」
詩織は少し怒ったような言い方だった。
やはり詩織でもライバルに対して嫉妬することもあるのだ。
「アッ違う違う虹野さんと同じくらいおいしいのかなって、だって虹野さんのお弁当男子にも女子にも人気あるだろう?」
「なんか怪しいな・・・まそういうことにしておいてあげるわ」
「うんうん、なんたって俺は詩織オンリー、詩織以外の女の子は目に入らない」
「今舌噛まなかった?」

詩織のお弁当も食べ終わって、しばらく二人は無言のまま流れ落ちる滝を見つめていた。
(本当にいいところだ、ここに永住したいくらいだ、詩織と二人きりでお互いお婆さん、お爺さんになって、ここで天寿を全うしたい無理だろうけど)
「詩織・・・・」
「なあに?」
「今度は詩織の動画撮りたい、詩織の全てを撮りたい。」
詩織はNの言いたいことはすべて理解したので、顔を赤らめて俯いていた。
そして意を決したのか。
「いいわよN君の撮りたいように撮ったらいい、今度はN君が指示して」
「ありがとうじゃあよろしく詩織」

Nはスケベパワーマックスでかなり恥ずかしいアングルを要求した。
午前中に詩織が自分でポーズ決めて撮影したのもエロかったがもっと凄かった。
詩織にパンツをもうちょっと引き上げるように要求、引き上げることによって、パンツが食い込んで縦筋がよりはっきりと。
その状態で撮影。
座ってM字開脚とか立ってスカートをたくし上げて至近距離とか、とにかくスジを強調して撮影した。
沢山撮影したがNのスケベパワーは止まることを知らない。
今度はオールヌードを要求。
詩織も最初はためらったが、午前中女の子にとって一番見られたくないオシッコも見せたのだから今更であるし、やはり無人島の解放感が詩織を大胆にさせる。
脱いでいく処から撮影。
先ずTシャツを脱ぐとノーブラなのでCカップの綺麗な乳房が現れた。
乳首は勿論ピンクで小さいがよく見ると乳首勃起しているようだ。
やはりエロい撮影で感じているのだろう。
ということはあそこも濡れているのかも。
それはそのうちにわかることだ。
プリーツスカートの横のフックを外して下に落としてその脱いだスカートをTシャツ同様折り畳んでTシャツの上に置く。
シューズも同様に脱いで隣に置く。
やはり思った通りスジの中央が濡れてるようだ。
その濡れたパンツも両手使って降ろして両足首から抜き取った。
詩織は何も隠さず起立の姿勢で立っている。
至近距離なので全体撮れないから、上から詩織のやや緊張した顔からゆっくりと降りていく。
そしてバストの処で止まるやがてまたゆっくりと降りていく。
縦長の臍を通過して無毛のマンコの処でまた止まる。止めてからさらに近寄ってスマホが引っ付きそうなくらいまで大アップ。
詩織の匂いがダイレクトに伝わってきて頭がクラクラする。
(なんていい匂いなんだ・・・この匂いは反則だぁ~)
そして少し離れて足の指までゆっくりと撮影。
それから午前中撮影したアングルを再度撮影。
違うのはオールヌードという違いだけだ。
「詩織いいのが撮れた最高だ」
「あなたが喜んでくれるのなら恥ずかしいけど嬉しい」
「じゃあ最後に朝撮りそこなったのを頼みますこれが最後」
「朝って?」
詩織はしばらく考えてから。
「もしかして、あれ?」
「そう、あれです」
「それはもう、ダメ、一度きりよ、めちゃ恥ずかしかったんだから」
Nはがっかりモード。
「そんなにがっかりしないでその代わり・・・ネッ♡」
詩織は裸のままの状態で先程お弁当食べたブルーシート迄Nの手を取ってそこに来た。
そして二人は向かい合わせに座って。
「私初めてだからよくわからないけど・・・・」
いよいよだ。
「いいのか?」
「うんもう覚悟してる遅かれ早かれ初めてはあなたと決めてたから」
Nは詩織を抱き寄せて詩織の唇に自分の唇を重ねた。
「ウッ!!」
詩織は少し驚いたようだが、何の抵抗も見せずに素直に受け入れた。
「Nく~んっ」
「詩織」
詩織にとってこれがファーストキス。
やがてNは詩織の歯をこじ開けて舌を差し入れた。
「アウ~ン」
詩織の唾液は甘いその甘い唾液を吸い取ってんは何度も嚥下した。
詩織とのキスも十分堪能してから、Nも衣服をすべて素早く脱ぎ去った。
詩織のロングヘアーに鼻を埋め込んで髪の匂いを堪能する。
シャンプーの匂いはしないけどいいかおりだ、詩織本来の匂い自然の匂いだと思った。
詩織がいつも着用しているカチューシャというのだろうかヘアーバンドというのだろうか、それに触れた。
それから詩織の耳の穴に息を吹きかける、ここも女の子の性感帯だと誰かに聞いたことがあるが、本当だと解った。
詩織が即反応したからだ体全体がビクッとした。
次はうなじここも性感帯らしい。
そしていよいよ詩織の乳首舌て転がすとますます固くなる。
かわいい乳首は桜色乳輪は面積狭い。
詩織は快感に喘いでいる、初めての経験で感じすぎなのだろう。
「詩織次はこうして」
Nはシートの上に仰向けで寝た。
顔に跨いで座るように命じた。
いわゆる顔面騎乗というやつである。
普通こんな変態的な行為は詩織は絶対にしないであろう、しかし詩織は放心状態言われるままにNの顔に座り込んだ。
「ウォー!!」
と叫びたいけど、口と鼻を詩織のワレメに塞がれてただ夢中で濡れ濡れマンコを堪能。
汗と愛液とオシッコがミックスしたようなこの世にこんな芳香があるのだろうか・・・・
味はしょっぱいけどちょっと苦いような口では言い表せない。
女の子を食べるとかいうけど、セックスじゃなくてこのことかと思うくらい。
いつまでも舐めていたい気分だ。
他の5人の味も匂いも詩織に似たようなものだが皆それぞれ微妙に違うが、詩織のはほかの5人より強烈に匂いも味も濃いのはうれしい。
夢中で膣、オシッコの出る穴、クリトリス、すべて舐める、いくら舐めても愛液が溢れる。
「アッアッ・・ヒィ~ヒィ~うぅ~~」
最初は遠慮がちだったのに感じると詩織はNの口と鼻に股間を押し付けてくる。
「うぅ~うぅ~なんか変出ちゃうぅぅぅ~」
プシャー!!詩織は逝った。
Nの顔面に潮吹き。
こんな有難いシャワーはない、詩織の潮吹きでお顔がビショビショでも有難きシャワーで恍惚状態であったが、さらに有難いことが起きる。
じょろじょろ・シュゥーシュゥー。
「ウッウグッウグ」
詩織は逝って潮吹きのあと失禁それがNの口の中にそそいだようだ。
詩織自身も今失禁したことさえ解らない状態それくらい感じたのだろう。
Nはこれは潮じゃないというのは解ったが決して逃げることなく口の中に入れる。
しょっぱくて苦くても味は薄い目だし、詩織のものだと思うとうれしくてすべてのどに嚥下。
詩織はNから離れてハアハアと肩で息をしている。Nは詩織が落ち着くのを待った。

ようやく息も落ち着いてから。
「こんなの初めて、すごく感じた」
「詩織、詩織、大好きだよ」
「私も大好き」
Nは詩織を仰向けにして両足を割ってその間に腰を入れて正常位の姿勢。
「詩織いくよ」
「うん、来て、私がどんなに痛がっても我慢するから途中で止めないで、あなたが気持ちよくなってくれたらいいの」
何て健気な、Nは詩織を一生離さないと心に決めた。
亀頭の部分だけめり込んだ、詩織は少し痛そうだ。
そしてさらに腰を推し進めると抵抗があってそれ以上進まない。
それでもここは詩織がかわいそうだが心を鬼にして腰に力を入れた。
バチッと音がしたような感じで根本まで一気に突き刺さった。
「イッターイィィィ~~」
詩織は本当に痛そうだ。
「詩織ごめん、やっぱりやめようか?」
「痛いけどいいの最後までしてあなたがよくなってくれたらそれでいいの」
「じゃあ続けるよ」
Nは動いた。
詩織は痛い痛いと眼に涙ながら訴えたが、最後までと言ってくれたのでかわいそうだが動く。
「詩織~詩織~大好きだぁ」
「私も、だ、だ、大好きぃ~」
「しおりぃ~しおりぃ~」


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まだまだ続きます^^;










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