イラスト・小説投稿サイト
登録者数: 54
today: 276
total: 2182199
lion
作品閲覧
14
create
2017/11/05
today
1
total
1412
good
1
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17

この島の滝を見ていい背景だとこの背景に美少女詩織。
ポーズは自分で決めると言って。
まそれもいいかも。
「なるべく自然体ね、これから小川のせせらぎに入りまーす」
そう言って詩織は履いていたスニーカーを脱ぐ、その時にチラッと薄いブルーのパンツが見えたが勿論そんなシャッターチャンス逃すわけがない。
学校ではガードが固く、誰一人として詩織のパンチラ確認ゼロなのだ。
やはり無人島南の海で解放感があって無防備でガードが緩くなるのだろう。
詩織は脱いだシューズを持って顔に近づけたが直ぐに足元に置いた。
「くさ」
(ん?今詩織、臭とか言ったような気がする、新陳代謝活発な年頃素足にシューズは蒸れるんだろう)
自分も詩織の靴底の匂い知りたいと思うがさすがに、見つかるだろうし、見つかったら変態扱いされるだろう、確かにNは変態の部類なのは自覚している。
それは目的地に着いたときに詩織が夕ご飯作ってる時にでも、後の楽しみだ。
「キャッキャッ、冷たくて気持ちいいわー」
Nは詩織が水と戯れてる被写体を何枚も撮った。
時々パンチラのサービス付。
水から丘に上がってから詩織は無言でポーズをとる。
両足揃えてから左足ちょい前にして両手組んで胸にそして小首傾けて詩織スマイル。
(ウォー!!詩織のベストポーズだぁ~)
このポーズで何十人いや何百人の男共の人生狂わせただろう。
その詩織がNの目前で・・・
次は斜め45度で両膝揃えて体育座り両手は膝の上・・・
どこかで見たアングル思い出した見晴のポーズ。
勿論パンツはモロ。
先ほどまでは偶然見えただが、これは見せている、しかし詩織の表情は自然。
ほんと学校での詩織と180度違う。
今禁断の扉が開かれている
その後いろんなポーズを披露してくれたが、すべてパンチラパンモロ。
この写真は誰にも見せない、勿論好雄にも、家宝にする。

沢山撮ったのでNは大満足これで終了にしようと思ってる時に詩織が下を向いてもじもじしてる、やっぱり平気そうにしてたが過激な写真撮らせて恥ずかしいのだろう。

「ちょっとこっちに来てN君」
「なんだ?詩織?」
「なんだはないでしょ!!ほんと昔から勘が鈍いんだから」
「ごめんよでも解らないよ」
「あのね・・・もうぉ・・女の子にここまで言わせるつもり?」
「ごめんなさい」
「私が膝をすり合わせてるのは我慢してるからなのよ」
「わかった、詩織オシッコ我慢してるんだ」
「そんなにストレートに言わないで、デリカシーないよ」
「そうだねほんとごめん、じゃあ早速今夜の宿迄移動今日の撮影終了さあ行こう」
Nは詩織の手を取って行こうとしたが、詩織は動かない」
「ダメそこまで持ちそうもない」
そして詩織はNの真正面60cmの距離で両足を少し開いてプリーツスカートの中に両手を入れてライトブルーのパンツを膝まで下した。
Nはただ茫然とその成り行きを見ていた。
詩織はそのまま座るのではなかった。
膝まで下してから一度真直ぐ立ち上がってからスカートを腰より上にたくし上げた。
「うわ~ぉ!!!!」
Nは詩織の大胆さに驚きつつも目はしっかりと詩織の股間に。
(詩織お前もか~っ!)
詩織は17歳だけど見晴と同じ、毛は一本もなく無毛の丘縦筋一本でメラニン色素もない綺麗な状態。
勿論剃り跡らしきものも見当たらない天然のパイパンだ。
普通無毛だとみんなと違うのだから恥ずかしいはずだが詩織はなんか誇らしげに見せてるような雰囲気がある。
十分に見せてからその場に詩織はしゃがんだ。
しゃがむと同時にかわいい割れ目からそうとう我慢していたのか勢いがあった。
石に跳ねてNの足にまで飛沫がかかるが、Nはよけるというよなことはせずにただただ見ているだけだ。
出し終えてもしずくがぽたぽた落ちてるにも関わらず、そのままパンツを履いた。
普通ティシュなどで拭くのだがあえて詩織はしなかった。
立ち上がった詩織の足元には大きな水溜りが出来ていた。
朝トイレにも行かずにここまで我慢していたのだろうか?通りでここに来る途中口数少なかったのも解る。
Nはそれからも意識は朦朧、無理もない大変な物見てしまった。
大袈裟かもしれないけど世界中でただ一人詩織の・・・・
水溜りから、甘い香りがしていた。
男の物とは違う、男の物なら触るのも嫌だし見るのも胸糞悪いけど、詩織のならもしかして飲めるかもしれないと思った。
「さあそれじゃ行きましょう」
詩織に催促されたが。
「ちょっと待って」
「エッ!!」
Nは詩織の産物水溜りに手の平を当てた。
まだ温かい、寒い時なら湯気が出てるかもしれない。
「何してるのよもぉ~」
「ごめん、でも詩織のいい匂いするなと」
「そんな変態みたいなこと止めて、そこの小川で早く手を洗って来て」
Nは仕方なく小川の処まで行く。
座って手を洗う前にもう一度濡れた手を見た、
詩織から見えないように注意しながらそしてちょっと舐めてみた。
味は少ししょっぱいけどそんなに気にするほどではない、また詩織に怒られそうだから水で手を濯いだ。
「もぉ~手を洗うだけなのに遅いわね、じゃあ行きましょ」
目的地まであとわずかだが先ほどとは違って詩織は明るく口数も増えた。
先程の恥ずかしい行為なんてまるでなかったかのような明るさだ。
滝から50メートル歩くと目的地に到着した。
「うわぁ~すごく綺麗」
大海原を目にして詩織は感動。
そしてちょっと高台にプレハブ造りの建物そんなに大きくはない、でも二人で過ごすには丁度いいと思う。
とりあえずプレハブの中に入ってしばらく二人で休憩。
寝室は一部屋しかないし、寝るベッドも一つ。
ダブルベッドではあるが、今夜このベッドに二人で寝るのだろうか?詩織嫌がらないのか?
でも詩織は平気そうだ。
ここに到着したのはまだ午前11時で、詩織の手作りのお昼ご飯が食べられる。
幼馴染ではあるが、詩織の手作りご飯は初めてである。
虹野さん手作りとどちらがおいしいのか?
美味しいおいしくないはどうでもいい要は愛情だ。

作品の感想はこちらにおねがいします
1
© 2014 pncr このサイト上にある画像・文章の複製・転載はご遠慮ください。問い合わせ
since 2003 aoikobeya