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レイの秘密を知った次の日の夜部屋でくつろいでいるとドアをノックする音が。
また外井かと思ったが出てみると館林見晴である。
「こんばんわお邪魔します」
「やあ見晴ちゃん、いらっしゃい」
見晴は白いブラウスと少し濃い目のピンクのフレアのミニスカートを着用していた。
普通でも子供っぽいのに、このいでたちは、益々子供っぽく見える。
これもレイの指示かもしれない。
「ま座りなよ見晴ちゃん」
「はい」
「なんか飲む?ジュース?コーラー?アイスコーヒー?」
「えっとジュースがいいかも」
「じゃあ僕はコーラーにしようかな」
Nは立ち上がって冷蔵庫に行こうとすると。
「私がします」
見晴は冷蔵庫を開けてドリンクを取り出すにに前にかがんだので、ミニスカートがたくしあがって薄い色のピンクのパンツが見えてしまった。
パンツが見えただけなのに、股間が熱くなってしまう。
昨日はモロに見たにも関わらずである。
見晴はジュースとコーラーをテーブルに置いて。
「いただきます」
一口飲んでから。
「あの昨日はごめんなさい」
「ん?どうして?謝るのはこちらのほう、見晴ちゃんの恥ずかしい写真いっぱい撮らせて」
「でもすべての要求に応えられなかったから、ごめんなさい」
「いいよいいよ、あれだけで十分」
「はいそう言ってもらえると助かります、でも先ほどレイ様に怒られた」
「大丈夫だよ心配しないで」
「はい、その分今夜は・・・・・」
そのあと言いかけて止めてしまった。
それからしばらくドリンクを飲みながら学校のこととか友達のこととか話した。

そして話題もなくなった。
Nは見晴の手を取ってベッドに移動して座った。
お互い向かい合ってNは見晴の両肩に手を添えて見晴の顔に近づけた。
見晴も解ってるので目を閉じた。
最初は唇が触れあう程度だったがNはたまらずに見晴の口内に舌を差し入れた。
見晴にとってこれがファーストキス。
緊張のせいか震えているのが解る。
(やっぱり好きな女の子とキスは気持ちいい)
やがてNは唇を離してから、見晴の服を脱がしにかかると。
「ちょっと待って!!」
「ん?どうした?」
見晴はNから離れてNの方を向いて立ち上がった。
何が始まるのかと様子を見てると。
「男の人ってこういうの好きなんでしょう?他の男の人だと出来ないけどあなたなら出来る」
と言ってフレアスカートの前を両手の親指と人差し指で摘んでゆっくりと実にゆっくりとたくし上げる。
Nは見晴が何をしようとしてるのか、よくわかった。
ゆっくり、ゆっくり、じらすように、そしてもう上がらないという処までたくし上げた。
Nは目を皿のようにして見つめた。
薄いピンクの勝負パンツ、薄っすらと縦筋、その筋の所が少し濡れているようだ。
そして見晴との距離は50センチと離れていないので、見晴の体臭かそれとも股間の匂いか解らないが、甘酸っぱいような柑橘類を思わすような、フェロモンなのかよくわからないけど、すごくいい匂いがする。
「もういいですか?」
「う、うんすごくいいもの見せてもらったありがとう」
それを聞いて見晴は摘んでいたスカートの指を離した。
見晴は暫しそのままだったが、今度はスカートの中に両手を入れてパンツを膝の処まで引き下ろした。
「エッ!!エッ!!」
Nは驚いてるのを気にしないふりをしながら、見えないように両足首から抜き取った。
そしてそれを持ってNに突き出して。
「あのこれもらってください、昨日から履き替えていないから、汚れてると思うけど」
「あ、ありがとう、喜んでいただくよ」
見晴はよほど恥ずかしいのか頬が紅潮している。
そして見晴はNのほうに向かってまたスカートの前を両手の指でつまんでたくし上げて行く。
(エッ!!まさか)
そのまさかである、同じようにゆっくりと・・・
ある程度まで上げるとさすがにそこで止まった。
さすがにためらいもあるんだろう。
「む、無理しなくてもいいよ」
Nの言葉が逆に引金となって、意を決したように一気にたくし上げた。
「ああああああああ!見晴ちゃん・・・・・」
昨日見た見晴のマンコがここに、しかもかなり至近距離。
シミ一つない真っ白なところの真中に一筋の切れ込み。
女の子は無毛が一番綺麗かもしれない。
パンツを脱いだことにより、先ほどの芳香がより強烈に、頭がクラクラしそうに。
ネットなどで何度も見たことがあるがこれほど綺麗なものを皆無だった。
そしてこの魅力的なのも当然だか、画像では味わえない、匂いによる訴えである。
これは、経験したものでなければ解らない。
Nはこの体験が素晴らしくそして匂いに酔ってしまって。気絶してしまった。


どれくらい気を失っていただろうか・・・・
「Nさん、起きて、起きてよ」
見晴の声で目が覚めた。
しばらく意識朦朧としていたけど、ようやくすっきりした。
ふと見晴を見ると、なんと見晴は全裸になっていた。
「ああ、見晴ちゃん」
見晴は全裸のままベッドに仰向けで横たわった。
Nもすべて脱ぎ去って見晴の正面に重なってからまた熱いくちづけをしてから見晴の足元まで下がってから両膝を立たせた。
その間に顔を寄せて両足を開いて見晴の性器をしっかりと見た、
足を開いても割れ目はまだ閉じていたので指を使って開いた。
見晴の大陰唇も小陰唇も黒ずんでいなくて肌色と変わらない。
その中は赤紫だった。
吸い寄せられるようにそこ口を着けて匂いを嗅ぎながら舌でクンニを。
その時にNは。
「アッ!!ああああ」
なんとクンニで見晴じゃなくNがイッテしまった。
大量の精液がシーツに付着した。
しかしそれくらいでは終わらないのが今のNである、直ぐに回復して、味も匂いもなくなるくらいに舐めまわした。
見晴もクンニで何度もイッタ、愛液もNが何度も舌ですくってはのどに嚥下してもいくらでも出てくる。



もう夜中の11時過ぎていた。
Nは正常位で見晴の中に5回も出した。
5回目でも最初と同じくらい大量の精液が出た。
さすが伊集院の秘密の薬のせいか?
「私今夜のこと一生忘れない、あなたとこうなることあの日からずっと夢見ていたから、あなたの恋人になれなくてもいい、奥さんになれなくてもいい、後悔していない」
Nは何も言わずに見晴を思い切り抱きしめた。

「見晴ちゃん二人で一緒にお風呂に入ろう、お互い汗もかいて気持ち悪いだろう」
お互い風呂で綺麗になってから、風呂場でも2回やった。
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