
「もしかして待った?」
「ううん。わたしもいま来たところよ」

「さあ、行こうか」
「今日もパパの部屋?」
「そうだよ」

「だめ、学校の友達が見てる」
「見せてやればいい。綾菜はパパの娘だろ」

「さっきはごめんなさい、パパ」
「いいんだよ。そのかわり、今日はサービスしてもらおうかな」

「優等生なのにローションプレイがうまくなったな。まるで風俗嬢みたいだ」
「あん、パパのエッチ。娘にこんなことをさせて」
「もっと体を擦りつけるんだ」

「パパ、気持ちいい?」
「最高だよ、綾菜」

「パパ、カチコチね」
「ついこのあいだまで処女だったとは思えない手つきだ」

「ハムッ、ング、うむぅ……レロレロ」

「綾菜の胸でパイズリしてもらえるかな」
「わたし、あんまり胸が大きくないから」
「それがいいんだよ」

「……ほかに舐めてほしいところない? なんでもいってね」

「綾菜、パパのお尻の穴をおねがいできるかな」
「はーい。レロレロ」
「いい子だね。しっかり奥まで舐めるんだよ」
「ん、はあ……ペロペロ……」
「ぐお。こいつはたまらん。風俗より興奮する」

「綾菜がパパの上になって、自分で動いてごらん」
「あん……はぁ、はぁ……勝手に体が……」
「いいよ。その調子だ。もっと腰を振って」

「はぁ、ああっ!! パパ、すてき!!」

「パパ、大好き。綾菜のことを一生はなさないでね」

「父娘でローション風呂だ」
「わたし、すごく幸せ」
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