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クマ紳士
「ねえお姉ちゃん、まだぁ? 」
「ん、は……や、やめなさい! 口を離して、携帯を向けないで……!」
お姉ちゃんのマンコを弄りながら、ご飯の催促をする。今日も帰りが遅いお母さんの代わりに、お姉ちゃんがご飯を届けに来てくれた。
何枚かお姉ちゃんのオマンコ写真を撮っているが、やっぱりスマホに画面越しより、生で見た方が迫力がある。
高校の制服姿のお姉ちゃん。制服の上からエプロンをしているが、服の上からでも分かりやすいくらい、胸の先っぽが尖っていた。
……それにお姉ちゃんは、口ではイヤと言いつつも僕の命令通り、邪魔をしないようにスカートを捲し上げている。
僕のリクエスト通り、お姉ちゃんはノーブラで来てくれた。
嬉しい。もっと弄ってあげよう。
「あんっ!? ダメッ! 今はやめて!? 危な、い、か! ひゃあんッ!」
くちゅくちゅ音を出し始めた、お姉ちゃんのマンコ。
ガクガクとお姉ちゃんの膝が震え、菜箸が手から落ちた。
お姉ちゃんの足元を、ぬるぬるした愛液が滑り落ちていく。
「ねえ、お姉ちゃん。僕さぁ、学校の皆にお姉ちゃんを自慢したいんだけど、いい?」
「……え? どういう……?」
『――あんっ! いい! いいの! もっと突いて! お姉ちゃんのエッチな穴! マサル君のオチンポで塞いでぇぇぇぇッ!!』
スマホの画面には、僕のオチンポに降参した時のお姉ちゃんが映し出されていた。
繋がっている僕らは楽しそうで、お姉ちゃんは涙に濡れた顔がとっても可愛い。
こうしてスマホのカメラ越しでも、お姉ちゃんが綺麗で可愛いのが伝わってくる。
「あ……あ、そ、んな……ビデオ? 撮って……?」
青ざめるお姉ちゃん。
ぺたりと腰を下ろし、台所に座り込む。
グツグツと、何かを煮込んでいた鍋の音が響く。
僕はそんなお姉ちゃんが可愛いくて、ちょっぴり意地悪したくなった。
「でさ、自慢していい? お姉ちゃんの事」
びくん!と お姉ちゃんの身体が大きく揺れた。
顔を上げたお姉ちゃんは、僕にお願いするような顔になった。
今にも泣きそうな、甘えた顔だ。
首を振って、蚊の鳴くような声でお願いしてくる。
「やめて……そんなの、他の人に見せないで……ね? いい子だから……」
「お願いします」
「え?」
分かってないお姉ちゃんに、僕は笑顔で答える。
「お願いします、でしょ? それに、土下座しないと。お姉ちゃん、僕の"下僕"なんだからさ」
あの時の事を思い出しながら、笑みを浮かべる。
初めて会った時、お姉ちゃんのお尻にむしゃぶりついたら、ぴしゃりと手を叩かれた。
『こーら、駄目よ。悪戯は悪い子だぞ?』
触らせてと頼んでも、全然身体を触らせてくれなかった。
ただ、時々料理を作りに来てくれるだけで嬉しくて。
時々勉強を教えてくれるだけで嬉しくて。
時々一緒にお風呂に入ってくれるだけで嬉しくて。
時々一緒のお布団で寝てくれるだけで……嬉しかった。
それが、今は――――
「……お願い、します……。私の身体は、マサル様の物です……」
震える身体をゆっくりと降ろし、深々と頭を下げるお姉ちゃん。
小学生の僕に、こんな姿を見せてくれる大人はお姉ちゃんだけ。
やっぱり、お姉ちゃんは優しい。
「いいよー。やっぱり、お姉ちゃんを見せるの勿体無いしね!」
スマホの電源を落として、ズボンのポケットに入れる。
それだけで、お姉ちゃんは心の底から安心したみたいにホッと胸を撫で下ろしていた。
……可愛いなぁ。可愛いなぁ。
「じゃあ今度は、お姉ちゃんが僕のお願い聞いてね!」
僕の言葉にお姉ちゃんは肩をびくん!とさせた。
恐る恐る顔を上げ、
「お、お願い……?」
弱々しく聞いてくるお姉ちゃん。
いつもの自信に満ちたお姉ちゃんは、どこにもいない。
「そうだよぉ! お母さん帰って来る前に済ませないとね!」
時間を見ると、今は夕方の5時過ぎ。
お母さんはいつも8時くらいだから、まだ時間はある。
お姉ちゃんは慌てて立ち上がり、りょ、料理作らないと! とこちらに視線を送る。
またお願いの目だ。
すぐに泣いてしまう、泣き虫なお姉ちゃんの目。
「お姉ちゃん、僕のお願い、聞いてくれないの?」
ポケットから、わざとらしくスマホを見せる。
たったそれだけで、怯えたお姉ちゃんは、弱々しく正座した。
お願い、早く済ませて……と小さな声で言ってくる。
……またお願いだ。お姉ちゃんは、お願いばっかりの甘えん坊だなぁ。
そんなお姉ちゃんも可愛いと思いながら、僕のお願いを口にする。
「お姉ちゃん、オッパイ出して」
お姉ちゃんは、一瞬きつく口を結んだが、すぐに諦めたような表情に変わる。
学校の制服のボタンを外し、前を開いた。
ぶるん!ぶるん!
外しただけで、下着を付けていないお姉ちゃんのオッパイは大暴れ。苦しかったと、オッパイが言ってるみたいだ。
「……何をすればいいの? オッパイ、吸うの? それとも、マサル君のを挟めばいいの?」
お姉ちゃんはおっかなびっくり聞いてきた。
でも僕は、そんなお姉ちゃんの言葉がとっても嬉しかった。
まだ僕は、何も言ってないのに……お姉ちゃんから、僕へ奉仕しようとしてくれたのだから。
「今日は違うよー。ありがとね、お姉ちゃん。いい子いい子」
嬉しかったので、お姉ちゃんの頭を撫でてあげる。
正座してるお姉ちゃんだから、今日はこんな事も出来る。
怯えたようにびくん!と身体を震わせ、撫でられるままになっているお姉ちゃん。
可愛い可愛い可愛い!
やっぱり、今日はコレだ!
「じっとしてて。それだけでいいよ」
僕の言葉が理解出来ないお姉ちゃんは、不思議そうにこちらに視線を送る。
わずかに安心してるようにも見えた。
僕がオッパイ見たかっただけだと思ったのかな?
僕は、スマホを入れているポケットの反対から、黒い油性のマジックペンを取り出した。
「……え? それ、どうするの?」
お姉ちゃんの顔が引き攣る。
恐怖に駆られ、今にも泣きそうだ。
僕は、安心させるように微笑んだ。
「いいから、じっとしてて。動いたら、さっきのビデオ、皆に自慢するよー」
「!?」
お姉ちゃんはすぐに状況を理解し、身体を震わせながら、胸を張る。
でも怖いのか、視線は色々な所をさまよっていた。
「ありがとう。じゃあ始めるね」
キュポッと、間の抜けた音が響く。
太い方のマジックペンの蓋を開け、塗る場所目掛けてペンを下ろした。
「ひっ!? や、やめ、私の乳首!?」
「動かないでー。上手く塗れないよー」
ただでさえ、お姉ちゃんの柔らかいオッパイはぷるんぷるん動く。
硬い乳首だけは別だけど、乳首の穴に入ったら中まで黒くなっちゃう。
きゅっきゅっ、とマジックの音が響く。
お姉ちゃんは震えたまま、目の端に涙を浮かべていた。
時々、ひっ、ひっく! としゃっくりのような声をあげる。
泣くのを我慢しているらしいけど、全然我慢出来ていない。
「――でーきた! 真っ黒乳首〜!」
完成した作品を見ると、綺麗に塗れたようだった。お姉ちゃんの可愛いピンクの乳首は、真っ黒に塗りつぶされていた。
お姉ちゃんは、自分の乳首を見て、あぁ……なんで、こんな……と絶望に染まった顔をする。
「お姉ちゃん、知ってる? 女の人って、オッパイいっぱい吸われると乳首がどんどん黒くなるんだって! お母さんのオッパイ、ちょっと色落ちしてるんだ。
だから、お姉ちゃんもいつかはこうなるんだよって教えてあげようと思って!」
笑顔を浮かべて、お姉ちゃんに告げる。
お姉ちゃんは、声も出ないようだった。
僕は構わず、作品の続きに取り掛かる。
「じゃあ次ね。お腹出して」
「あっ、もう許して! やっ、スカート脱がさないで!?」
お姉ちゃんは、口だけの抵抗を見せる。
僕の手に触れようとすると、すぐに手を引っ込める。
僕に逆らうギリギリの線を、守っているようだ。
「はいはい。良いから、じっとして、間違ったら大変だよ」
またマジックを取り出し、僕はお姉ちゃんを押し倒し、お腹の上に乗る。
僕は時々文章を考えながら、お姉ちゃんのお腹、おっぱいの上にマジックで文字を書いていく。
「やだぁ……お願い、お姉ちゃん、他の事するから、おしゃぶりもするし……オッパイも、使っていいから……だから……」
「でーきた!」
無視して続けていた僕に、必死にお姉ちゃんはお願いしてくるけど、僕の手は止まらない。
ようやく文章を書き終えた僕は、全体を見るためにお姉ちゃんの上から退き立ち上がる。
あ、あ、あ、とお姉ちゃんは短く声を漏らしていた。
やっぱり、お姉ちゃんも嬉しいんだね。
そこには、
『5年1組 高岡マサル ボクせんようのどれい』
『オッパイもオマンコも、マサル様は自由にお使いください』
『どれいの私は、いつでもあなたのトイレにもなります』
お姉ちゃんのお腹に三つの約束を書いた。
お姉ちゃんは僕のだと、これで誰が見ても分かる。
「ひっ、酷い……。なんで、こんな……私、こんなつもりじゃ……」
耐えきれなくなったお姉ちゃんは、泣きじゃくった。
僕に泣き顔を見せないためか、仰向けの格好から身体を動かし、姿勢をうつ伏せに変える。
四つん這いの格好で、床に顔を伏せ、お尻を高く上げた。
僕の目の前に美味しそうな桃が飛び出て来た感じだ。
しかも桃の割れ目からは、甘い蜜が流れている。
「美味しそうだけど、その前にっと!」
お姉ちゃんのおっきなお尻を掴み、広げる。
お尻の穴とオマンコを精一杯横に広げた。
最初に見た時より、また広がっているようだ。
……でも穴が広がっても、お姉ちゃんの中はとても気持ちいい。ぎゅーっと僕のを締め付け、包み込んでくれる。
そんなお姉ちゃんの穴の周りに、最後の仕上げ、っと。
またマジックでお姉ちゃんのお尻に書いてあげた。
「もう……やだぁ……許して……。お願い……」
蚊の鳴くような声でお姉ちゃんが言ってくるけど、返事はしてあげない。
ようやく僕だけのお姉ちゃんが完成する。
「出来たー! 終わったよ! お姉ちゃん!」
喜びの声を上げた僕に、恐る恐る顔を上げたお姉ちゃん。
そんなお姉ちゃんのお尻を掴み、声を高らかに書いた文章を読み上げる。
「マサル様の赤ちゃん予約済み! 毎日オマンコしてください!」
「ひっ!?」
「タダで入れ放題! マサル様だけのマンコ」
「そ、そんなの書いたの……?」
後ろを振り向くお姉ちゃんは、自分の大きなお尻で僕の顔が見えないみたいだ。
その姿に、つい笑いがこみ上げる。
「この手形が、ご主人様の目印です!」
最後に告げた言葉に、お姉ちゃんがマヌケに聞き返す。
手形……? と声を上げた瞬間――
パシーーーンッ!!!
「ひぎぃッッ!?」
お姉ちゃんのお尻を力の限り叩いた。
僕の力でも、十分な出来栄え。
「あは! お姉ちゃんのお尻に大きな手形! 僕の手だよ! これから毎日、この手形の所を叩いて、消えないようにしないとね!」
痛みからお姉ちゃんは、頭から崩れ落ちた。
真っ赤なお尻を高く上げたお姉ちゃんの、無様な姿に僕のおちんちんは限界だった。
「じゃあそろそろ、挿れてあげるねー」
「ま、待って、まだ痛くて、立てな――」
――――パンッ!パンッ!パンッ!
構わずおちんちんを入れて、力任せに腰を振る。
「あっ、あっ!?んひっ! おっ、おほっ!?」
と短く嬌声をあげるお姉ちゃんは、お尻を高く高く上げた。
段々とお姉ちゃんは顔を蕩けさせ……気持ち良さそうに、涎を垂れ流し始めた。
時々、ンんッ! あんっ! はぁーッ! い、ンッ!!と隠し切れない声をあげる。
可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い!!
もっともっと、虐めてあげる!
可愛がってあげる!
僕は上から押しつぶすように、お姉ちゃんを後ろから犯し抜いた。
あの頃の僕に言ってあげたい。
お姉ちゃんは、僕に逆らえない。
お姉ちゃんは、僕のだ。
「あひっ!? らめ。これ、らめっ!? また、イッちゃう! 子供ちんぽに負けちゃうのッ!!私、馬鹿になるぅ!!」
壁なんてない。
手に入ったおもちゃは、使わなきゃ勿体無いのだ。
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