イラスト・小説投稿サイト
登録者数: 36
today: 347
total: 1976255
lion
作品閲覧
9
create
2017/10/16
today
2
total
1268
good
2
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17

ゆかりは、Nの出した大量の精液をすべて飲み下した。
「すごい量でした、お父様の10倍は出たかもしれません」
と言いながら唇を手で拭いた。
「ゆかり交代よ」
夕子は顔面騎乗から離れてゆかりと交代した。
ゆかりも夕子と同じように顔面騎乗。
夕子は衰えたNの肉棒を咥えた。
Nはゆかりの秘部を舐めた。
ゆかりはフェラで興奮したのか、そこはもう愛液で、ヌルヌル状態だが味も匂いも控えめ。
(さすが古式家のお嬢様かな?)
陰毛の生え具合も上品だ。
クンニのせいか、フェラのせいか、フル勃起に。
夕子はそれを確認してから口を離して跨いできた。
膣口にあてがって腰を沈めてきた。
角度も良かったのか子宮口迄とどいた。
「うッ!!きつ~~ぃ、いた~ぃ」
しかし十分濡れているので痛いけれども動きはなめらか、痛いけど動けた。
美少女二人に責められて、Nは恍惚となった。
(こんな贅沢がこの世に存在したとは、伊集院に感謝)
たちまち登り詰めて、本日二度目の発射。
「イッイクゥ~~~」
二度目でも関係なく大量の精液を夕子の子宮めがけて何度も発射した。
Nがイッタのを確認してから夕子はNから離れた。
「んじゃお風呂の用意してくるから、二人で仲良くね」
夕子は風呂場に行った。

「じゃあいくよ」
Nは今度は上になって、つまり正常位というやつだ。
これでもう四人目の処女をいただくことになった。
こんな幸せな体験世界で自分一人じゃないのかと思ったが、いや、いるオ〇ム心〇教の麻〇〇〇とか、北〇〇の金〇〇。
二人共権力を武器にして美人限定でやりまくったという噂。

ゆかりもやはり処女なので痛がったけど途中から気持ちいいのか喘いでNの背中に両手を回してしがみついてきた。
ゆかりのキツイ締め付けでたまらずに本日三度目の射精何度射精しても、最高の気持ちよさでまたまた大量に出た。

風呂場でも3Pを堪能していろんなプレイをして合計8回も射精してさすがに疲れた。

次の日の朝伊集院が部屋に来て。
「今日の撮影はキミがやってくれ、ビーチの離れに大きな岩場がある、そこであそこなら死角になっていて浜辺で遊んでる女の子達にも見えないから、好きなように撮るといい、どんなポーズでも決して逆らわないで応じてくれるだろう、あっははははは」
と言い残してレイは出ていこうとすると。
「おいちょっと待った、その撮影のモデルは誰なんだ?」
「行けば解るよ」
レイはそれだけ言い残して部屋から消えた。
(たぶん残りの女の子だろう、ということは詩織か見晴ということになるが、どちらも超美少女だ)
Nは二人のことを思い浮かべて、昨夜8回も発射したのにまたむくむくと勃起してしまった。


作品の感想はこちらにおねがいします
2
© 2014 pncr このサイト上にある画像・文章の複製・転載はご遠慮ください。
since 2003 aoikobeya