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南の無人島パラダイス
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2017/10/06
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昨夜魅羅との女王様と下僕プレイはよかった。
精液が枯れるまで搾り取られた。
と言っても、実際に挿入中出しは一回のみで、あとは風呂場でのプレイで何度も魅羅の攻撃によって放出。
女王様のテクニックと魅力だった。
それにしても何度でもイカサレルとは。
普通二回くらいまでな若いから大丈夫なのだが、五回目でも大量に発射出来るとは、きっと伊集院のあの怪しげなドリンクに何かあると思った。

さて本日は伊集院による撮影はなしらしい。
次は誰のエロい撮影があるのか楽しみにしていたけど、ちょっと残念のような、ほっとしたような、複雑な心境。
女の子達は浜辺でビーチバレーのようなことをして遊んでいるが、Nは部屋で大人しく今日はしていた。
望遠鏡で浜辺を見ていたら、あの玲子もいた。
玲子もみんなと一緒にワイワイと楽しそうに遊んでいた。
だが伊集院がいない、伊集院も部屋で大人しくしてるんだろう。
みんなは夕刻まで遊んだ。

そしてあくる日の夜何時ものように外井が例のドリンクを部屋に。
今度はNのドリンクはいつもの通りだが、ピンクのドリンクが二つだ。
二つということは、今夜は二人来るのか。
まそれもよかろう、誰と誰が来るのか?後まだ来ていないのは詩織と見晴と夕子とゆかりの四人、たぶん詩織じゃないような、流れからすると、夕子とゆかりと見晴の内二人と思う。

入って来たのは、やはり予想通り夕子とゆかりだった。
何時ものように、ドリンクを飲んでからプレイである。
あっという間にNは着ているものすべて二人に脱がされてベッドに仰向けに寝かされた。
二人共まだいつものように夏の制服のままである。
先ず夕子が上半身担当、ゆかりが下半身担当。
夕子はいきなりNにキス、キスとクンニは経験済みらしいので慣れているが、本当に処女なのかと思う。
レイの報告書は正しいらしいから、処女なのだろう。
クンニまでは許しても最後の一線は大好きな男に捧げたいと。
夕子とキスをしていると、ゆかりが。
「まあっ!立派ですすごく大きくて固いです、お父様のとは比べ物にならないですわー」
エッ?ゆかりは父親の勃起を見たことあるのか?この歳になってもまだ父親と風呂に?
大体女の子は小学四年生くらいまでなら父親と風呂に入るらしいが。
そういえば詩織も中二迄父親と入ってたらしいが。
詩織の父親は、いかに我が子といえども詩織の魅力にはかなわないのだろうか?
要するにスケベおやじだ。
あのおやじから詩織のようなとびっきりの美少女が製造されたのは、この世の七不思議奇跡。
夕子とのキスが終わると夕子がスカートをたくし上げてNの顔を跨いで股間を下ろして顔面騎乗。。。
夕子は最初からパンツを履いていなかった。
ということはゆかりもか?
「夕子のマンコはいい匂いだ起ってきた」
「何言ってるの、N君は最初から起ってたじゃないの、このどスケベめこうしてやるわ」
と夕子はさらにNの顔に押し付けてきた。
「ウウッく苦しい窒息しそうだ」
Nは心地よい窒息感と夕子のマンコの匂いと味を口と舌で楽しんでると勃起したものが温かいものに包まれた。
ゆかりが咥えたのだ。
そしてどこで覚えたのかスライドしてる、まさかゆかりのおやじに仕込まれたのか?
このような行為は相手が一人でもシックスナインで行えるが相手が二人だとまた最高。
早くも射精しそうになった。
どうも我慢できない。
もしかして今日のドリンク遅漏効果無くしてるのか?何度でも発射出来るのだから必要なしと見たのかもしれない。
夕子のマンコもNの舌奉仕でもうぐちょぐちょ状態。
口の周り迄愛液で濡れた。
「うッ!!イク~ゥ。。。」
大量の精液をゆかりの口内に吐き出した。



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