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幻想風俗体験記
5 プレイ内容詳細② ~一回戦目~ フェラ、パイズリまで
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2017/09/26
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ベッドの上の私の隣にちょこんと座る彼女。
潤んだ目を近付けて、濃厚なDキスがプレイ開始の合図です。

伸ばした両腕が私の背中で絡まり、舌を奥までクチュクチュと絡ませながら、彼女によって私はゆっくりとベッドに押し倒されました。
既にお互いのバスタオルはハラリと床に転がり、一糸纏わぬ裸の男女がベッドの上でで抱き合っています。

彼女の双房は私の両手に収まり切らない程の豊かさを誇り、中心の突起をつまむと
「ふぅ・・・んっ・・・!」
といい声で哭いてくれます。
股間は痛いほどに張り詰めており、彼女からも全身からじっとりと熱を持った湿り気を感じます。

暫くの間舌と身体を絡ませ合っていました。
彼女の方から不意に絡み合う唇を離したと思うと、頭が下の方に降りていきます。息子を優しく扱きながら、そのまま彼女の舌は首筋、乳首、腹筋・・・と、私の身体を順に舐め回していき、そして下半身へ伸びていきます。
乳首付近まで来た辺りで、たまらず「ウヒィ」と声が漏れると、彼女はにっこりと笑って重点的に攻めてきました。

「それじゃ、失礼しますね」
股間に顔を埋めるティファちゃん。
舌の先端で私の息子の先端から付け根のタマタマまでを一回り、チロチロと丁寧に舐めたかと思うと、次の瞬間には頬を窄めながら、一気に奥まで咥えていきます。
上目遣いでジュルジュルとイヤラしい音を立てながら、激しく頭を上下させる彼女の姿に、私の息子は昇天しそうになり、たまらずに頭を抑えながら
「ごめん、ストップ!ストップ!」
と言うと、蠱惑的な笑みを浮かべ亀頭にチュッとキス。舌をペロッと出しつつにっこりと顔を上げます。

「ちょっと腰を上げてもらってもいいですか?」
と彼女。言われるがまま腰を上げると(ブリッジのような体勢)、その下に彼女の膝を滑り込ませ、太腿の上に私の腰が乗るような体勢になります。
彼女の胸の正面辺りに、丁度息子が屹立しているようなポジショニングです。
彼女は続けて、鞄からローションを取り出し、胸の中心にたっぷりと垂らすと、タマタマから竿にかけて肉棒全体を両乳でしっかりと挟み込みます。
ローションを浴びてテラテラと光る彼女の胸に包まれた竿は、すっぽりと隠れる程に包まれており、谷間から顔を覗かせた先端部分をさらに貪欲に唇で吸い上げる姿が堪らなくエロティックです。
彼女は器用に両乳を操り、私の肉棒を扱き上げていきます。
これまでの攻めに、既に興奮は最高潮となり、限界が近づいていることを感じます。
股間は完全にホールドされ、もはや最期の時を迎えるまで逃げられないことを下半身全体で悟ると、たまらず股間の奥底から何かがせり上がって来ます。
「うっ、イクよ!ティファちゃん!!」
「んー、レロッ。いつでも出して。いっぱいイって下さい。ティファの好きなところにぶっかけて!!」
「出るっ!!」
彼女の台詞を最後の引き金に、私は腰が抜けたように盛大に射精しました。
彼女の胸に、唇に、舌に、顔に、大量の白濁液が散乱します。あまりの興奮と快感に、視界が真っ白に染まっていきました。
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