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見晴とベッドで向かい合っていた。お互いどちらも下着姿になっていた。
「こうしてあなたとこのようになるというの、ずっと夢見てた、夢が実現出来てうれしい」
「ブラ取るね」
美晴の背中に手をまわして、ホックを外した。
「(ノ・ω・)ノオオオォォォ-綺麗だ」
初めて見る美晴のバストは白くて中央に濃いめのピンクの乳首、乳輪は少し薄いピンクで面積は狭い、PCのアダルトサイトで検索して見る乳輪にはやけに大きな乳輪があった、ああいうの見ると、反吐が出る。
Nは見晴の両乳首を指先で軽く摘んだ。
「あっ、うぅ~」
すごく感じてるようだ。
指で転がしてると乳首が硬くなってきた。これが乳首の勃起?
Nはたまらず、右の乳首を口で吸っては舌で転がした。
見晴の生の体臭を吸い込みながらフル勃起状態に。
見晴の体臭は少し濃いめだったが、決して不快なものではない、むしろ匂いで興奮度も急上昇。もう片方の乳首も同じように口で吸っては舌で舐めながら、右手を見晴のパンツの中央に、丁度割れ目の下のほう、膣口のあたりだ。
見晴は、感じてるのだろうか、恥ずかしいのだろうか、たぶん両方だろう、緊張で肌も少し赤味が、パンツの上からでも濡れているのがわかる。
Nは見晴の足元まで行って、ちょうど足と足の中央に。
「じゃあ脱がすよ」
「恥ずかしい・・・」
よほど恥ずかしいのか、両手で顔を塞いだ。
恥ずかしがってるけど、パンツを引き下ろす時に腰を浮かせて脱がすのに協力してくれたので一気に脛の所まで引き下ろした。そして左足だけ引き抜いて、片足パンツの状態に。
脱がしたパンツの裏側は勿論ぐっしょりと愛液で濡れていた、黄色いシミも確認された。
ま、パンツなんかこの状況どうでもいい。
美晴のマンコを見る。本当にきれいだ。PCアダルトサイトで見たマンコとは違いがハッキリしてる。すごくグロいし、汚らしい、中には剃りマンもあったが、剃り跡がグロいというかこれもただ汚らしいというほか言葉が見当たらない、それならいっそ剃らなければいいのにと思った。
その点見晴のは、きれいだまるでまだ子供みたいだ、小学校高学年か中学生のような。
土手の所に申し訳程度にちょろっと生えてる。ここだけ成長が遅れたのか思うくらいだ。
ここだけじゃなさそう、身長も153センチ学年で一番低いかもしれないけど、美樹原さんと同じくらいか?美樹原さんには興味ないけど、一応詩織と仲がいいらしい。
見晴の両足を両手で開いた、ちょっと抵抗があったけど協力してくれた。
本当はすごく恥ずかしいのだろうけど。
閉じていた割れ目が少し開いて中身がもろに見えた。
中は赤い上のほうにクリがこれも乳首同様勃起してるようだ。その下に尿道口、さらにその下に小さな膣口。
これは小さい、入るのかと心配になるくらいだ。
Nはこれを見ただけで処女なのかどうか、わかるはずがない。経験豊富な男でも判断は難しい、本人の自己申告が頼り、処女でも出血しない処女も多いと聞く。一度だけなら処女膜がまだ残ってるというケースもある。
前置きはこれくらいにしておいて、Nは見晴の其処に顔を近づけた。
すごくいい匂いがした。いい匂いと思うだけかもしれない、科学的には悪臭の部類かもしれないが、Nにとってはフェロモンなのだ。
「ここにキスするよ、いい?」
見晴は何も返事しなかった。返事がないのはOKなのだと信じていよいよクン二だ。
見晴もこうなるのはわかってる、男と女の性行為の知識くらいはある。
最初は下から上に舐めた、少ししょっぱい味と、オシッコの匂い、とかいろんな汗とか愛液が混じり合ったような匂い。やはりクリトリスが一番感じるのだろう、そこを舐めると愛液がたくさん出てくる。その愛液は舐めると甘い、こんな味なのかと思った、甘い液を舐めては嚥下した。
匂いも味も無くなった頃口を離して、いきり起った肉棒を、処女口に当てがった。
「見晴ちゃんいくよ」
「うんきて」
Nは腰を押し付けた、が、しかしなかなか入らない、童貞だから無理もない。
向きも合ってるはずだ、それに十分すぎるくらいに濡れてるから。
数回押しては引いてを繰り返してるうちに、急に一気に奥まで貫通した。
「痛ーいいい!!」
見晴は強烈に痛がった。
見晴の中はきつかった、四方から締め付けてくる、
「見晴ちゃんごめんね、ごめんね」
と言いながらNが動き始めた。
経験豊富な大人なら、処女を気遣うテクニックもあるだろうが、童貞のNはそんな余裕などない。無我夢中で動いた、非常に狭いけど、十分濡れてることもあって、ピストン運動もスムーズにできたが。
(こんな気持ちのいい穴があったんだ、とろけそうだ)
早くも射精感が。
避妊もしていないけど、中に出したいのは、野生の本能。
「ウッ!!」
どぴゅ!!どぴゅ!!どぴゅ!!どくん、どくん
狭い膣の中に何度も子宮の中にまで溜まっていた精液を注いだ。
Nは見晴という学園一、と言っても言い過ぎではない美少女を征服したという達成感でいっぱい。そして脱力感で見晴の上にぐったりと重なった。
重なったまま。
「ごめんね痛かったのに強引に・・・・」
見晴は、首を横に振って
「いいのよ、あなたと一つになれて見晴すごく幸せよ」
二人はどちらかともなく抱擁しながら口付けをした。
Nは見晴から離れた。見晴の膣口から今出したばかりの白い精液が逆流して、シーツに流れ落ちた、
「アッ大変だシーツが」
「いいのよ、このシーツ大切に保管しておくよ、洗濯しないで、あなたとの思い出に」
精液はまだ流れ落ちていた、その白い精液に赤いのが少し混じっていた。
シーツを取り除いてから。
「美晴ちゃんもう一度したい」
「ごめん今日はこれで終わりにして、ほんとすごく痛かったの、だから今日はもう、ごめん」
それは当然だろう。
もう夜の9時を廻っていた。
「じゃあ美晴ちゃん、そろそろ帰るね、人生で最高の一日をありがとう」
「うん、このままお別れ寂しいけど、また明日学校で会えるのんね」
「(´ー`*)ウンウン」
「あのう、送っていこうか」
「それはイカン、送ってもらったら、帰り見晴ちゃんが一人帰ることになるから、女の子の夜道一人歩きは危険だ、男なら大丈夫、一人で帰れる」
帰り際もう一度二人は抱擁してから別れた。
途中振り返ると、見晴は手を振っていた。
Nも振り返してから、夜道を歩いて家路についた。

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