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パーフェクトドッジ
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2014 / 06 / 27
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 バレーボールの入った籠を一人で体育倉庫に運んでいると背後で人の気配がしたの。体育の後よ。
 ひびきかしら? って思ったら、いきなり背中に抱きつかれて飛び上がるほどびっくりしたわ。

「だぁれ? ひびき?」
「ハアハア、背中が隙だらけだぞ」
「え、ひびきじゃない??」
「やっと二人きりになれたな」
 ものすごい力。ガッツリ羽交い締め? 逃げようにも振り向くこともできないの。
 見覚えのある両手で体操シャツの胸を掴まれて、それでY先生だってわかったわよ。あの一件以来、呼び出されても適当に理由を作ってできるだけ会わないようにしてたのに。
「び、びっくりしたー、もう」
「今日も大活躍だったな」
「えーっと、そのまえに手をどけてほしいんですけど」
「ジャンプするたびに派手に乳を揺らして、男子どもが騒いでたぞ」
「そうじゃなくて、手っ、手っ!」
「ン? 森島は強く揉まれるのが好きか?」
「ちがうー、ちがうわよ! やんっ!」
 絶対わざとよ。逆に引っ張るように揉むんだもの。

「ちょ、ちょっと……」
「いいからじっとしてろ。ハアハア、芯が残った固さがちょうどいいな」
「やだ、指が食い込んでっ。それに息がくすぐったい」
「まったく、どれだけの男子がこうしたくてマスをかいてるのかわかってるのか」
「勝手に想像してるのは男子でしょ。あーん、交互に揉まないでってば」
「ハアハア。チラチラお腹を見せやがって。他の奴に触らせてないだろうなァ?」
「さ、さあ……」
「怪しいな。男か? 受験生のくせに」
「はてぇ?」
「まさか援交か」
「ないないない、あはは」
「そのわりに、ここのところブルマの腰つきもパンとしてきてないか」
「へえー……なんのことかしら」
 とっさにとぼけたけど、内心はドキドキものよ。
 先生ったら体操シャツをめくって、ブラジャーに包まれた私の胸を持ち上げるように左右交互に揺らしたの。ユサユサ、ユサユサってエッチなマッサージを受けてるみたい。
 だんだん大胆になっていくし!?
 ブルマのお尻には、固いのがゴリゴリ当たってたわ。もー、最悪っ! 逃げたくても後ろから抱きすくめられてて身をかわすスペースもなかったし。
「ハアハア、この汗臭さがたまらん」
「むむむ……いくら先生でも怒るわよ」
「そういうな。毎度毎度、目の前で色気を振りまかれてる体育教師の身になってみろ」
「なにがよっ、もうっ! なるわけないでしょ」
「反抗的だな。推薦はいいのか」
「そ、それは……」
 それを持ち出されるとなにもいえなくなるわよ。
 うまく逃げる口実を考えているうちに、Y先生は私のブラジャーをずり下げて乳首を指で弾いたの。乳首を立たせようとしてるみたい。続けて、グイグイ根元から搾るようにされちゃった。
 私も「あんっ!」て変な声が出るし。これもおじさんのせいね。

「オオッ、こいつは汗か?」
「えっ?」
「ブルマの真ん中だけがやけに湿ってるぞ。汗にしては量が多いな」
「う、うそっ」
「こうやって指で押したら奥から奥から滲み出てきやがる」
「あんっ、そんなに押しちゃダメよ」
「ハアハア、急に悩ましい顔をしやがって。入れていいか?」
「はあ!?!?」
「どうせまだなんだろ。俺が森島の最初の男になってやろう」
「え、えーっと……エッチはだめよ、まだ……」
「まだ?」
「あーっ、いまのは言葉のあやよ」
「入れないのならいいか?」
「まあ、それならいいような悪いような……そのかわり……」
「よしよし、お前にしては賢明な判断だぞ、森島。そこの跳び箱に手を着け」
 
 たぶん断ってたら無理矢理襲われたかも。それぐらい先生は興奮していたわ。
 私は渋々近くの跳び箱に手を着いたの。恐る恐る首だけ振り向いて「こう?」って尋ねて。
「ブルマがピッチリ張り付いて、ようやくこの体を俺の自由に」
「ちょ、ちょっと、勝手に飛躍しないでってば」
「黙って脚を開いて腰を落とせ。ケツをクイッと突き出すんだよ」
「クイッ? ダンスみたいにかしら」
「グフフ、いいぞお。この腰のくびれといい、生唾がでるぜぇ」
 強い力でブルマごと揉み込まれて……それに固くて熱い物体がちょうど裏側に……。
「あんっ……なにするつもりなの……?? 怖いのはダメよ」
「いちいちうるさい奴だな。こうやって押しつけるだけだ」
「んんっ……固いのがっ!」
 嫌な予感がしてもう一度振り返ると、先生はジャージの前を下ろしてアレを取り出してたの。
 ギョッ! っとしちゃった。だって、おじさんのより一回り以上大きくて太くて、エラも広がって反り返っているの。まるでアニマルTVで見た馬さんのみたい? 押しつけるだけでも、ブルマ越しに私のアソコに当たっているという存在感は怖いぐらいあったわ。

「このままズップリ突き入れたくなるな。森島は濡れやすい体質なのか」
「やぁん、濡れやすくなんてないわよ」
「そのわりにはこうしてるだけでやらしい蜜が俺のに絡むぞ」
「うそっ」
「いっちょグリグリしてやろう」
「あ、あん……急にっ」
「高3のくせに男好きのする体をしやがって」
「先生っ、だめよ、はあんっ」

 先生は私の腰をガッチリと掴んで叩きつけるように腰を動かしたの。
 連続で叩く音をさせて、捻るようにゴリゴリって……。
 ブルトーザーみたいに力強くて、ブルマを突き破りそう。しかも角度が間違いなく私の真ん中を狙っているの。そんなに私の中に入りたいんだって、ちょっと同情しちゃった。先生のことそんなに好きじゃないけど、あんまり必死になられると複雑よね。
「あん、あんっ、すごいっ」
「フゥフゥ。森島のブルマケツに擦れてたまらん!」
「はあんっ、んんー。ゴリゴリしないで」
「どうだ、セックスされてるみたいか」
「し、しらないっ……でも、腰から下が重たくなるの、だんだん熱くぅ」
「これがバックハメだぞ、おぼえとけ。でかいパイオツまで気持ち良さそうに揺らしやがって、反応はいっぱしだな」
「やだあ、はずかしぃ」

 先生は背中に覆い被さるように手を伸ばして、体操シャツからこぼれていた私の胸をすくうように掴んだの。
 指のあとが残るぐらい強く揉まれて、正直ちょっと痛かったわ。でも、逆にそれが心地よくなってくるの。先生に力づくで服従させられてるみたい。乳首は恥ずかしいぐらい充血して、膝がガクガクしてきたの。
「いつものノー天気はどうした、森島」
「ふあっ、あっ……んっ、ちょっといいかもっ」
「いいぞお、その調子だ。すっぱり俺の物になるといってみろ」
「やあん、ゆ、ゆわないっ」
「くっ、なかなかしぶといな」
「んっ、ああっ……早くしないと、ひびきが探しに来るかも」
「ハアハア、絶対に卒業までに俺の女にしてやるからな」

 先生はまた私の腰を掴んでパワフルに腰を叩きつけだしたの。今度は、私の脚と脚の間に挟んで刺激するようにしてきたの。たぶんスマタ? まるで摩擦で火を起こすみたいなすごい連射よ。
「出すぞ、森島っ!」
「んっ、ああっ、アソコが熱い」
「ハアハア、このままブルマにぶっかけてやる」
「あ、あん……うそっ、汚れちゃう」
「ケツをあげろ。フゥフゥ」
「……あん、熱いっ……やだぁ」

 最後は自分で擦って、私の腰裏付近にドバッ! と射精したわ。
 生暖かい感触がじんわり広がって、ドロッとした粘液がブルマを伝わって太もも裏を垂れるのを感じたわ。
「もおー、ほんとに出してるし……帰ったら洗濯しないと」
 半身を捩って、先生が射精した場所を確認したの。
 ものすごい大量の白い粘液がドロドロに垂れてたわ。それに匂いもすごい。おじさんとは量がぜんぜん違うの。
 体操シャツを下に引っ張って乱れを直して、体育が終わった直後なのにまた汗をかいちゃったじゃない。


*****************************

「あ、おじさん? ……
 あのね、今日は居残りで行けなくなったの。うん、補修よ。
 そういうわけだから、ごめんなさい。またね」

 放課後に体育教官室に寄るようにいわれたの。
 後ろ向きに立っておじさんに電話している間にも、先生はショーツのお尻側の隙間にアレを入れて擦りつけるように動かしていたの。わざと意識させてるみたい。ほんと擦りつけるのが好きね。
 
「どこに電話してたんだ」
「えーっと、家よ」
「おじさんとかいってなかったか」
「親戚のおじさんが来てたの、たまたま」
 電話中もドキドキだったけど、うまくごまかせたみたい。
「いつになったらヤラせてくれるんだ、森島。もう我慢の限界だぞ」
「いやいやいやいや」
「1回ハメれば全部すっきりするぞ」
「しなくていいもん。それより、こんなことがバレたら困るんじゃない、先生も」
「バレなければいいだけだろ」
「わお! ワルね! あー、やっぱり初めては好きな人にあげたいじゃない、うんうん」
「この体でか? 森島に釣り合う男子は学校にいないだろ」
「クリスマスとか。そうよ、クリスマス! それまでに素敵な人があらわれるかもしれないじゃない。映画やドラマみたいに」
「クリスマス~? どっちみち今日はあと3発は抜いてもらうからな」
「うそぉ?? さっきも出したでしょ?」
「相手が森島なら何発でも出してやるぞ。この体が俺の自由になるんだからな」
「だからなってないし! はあ、デリカシーゼロねぇ……」
「手始めにそのでかい胸でしごいてもらうかな」
「むむむ。また話聞いてない?」

 冬の体育教官室は、ただでさえ生徒が寄りつかなくて不気味さが増してる感じね。
 しぶしぶ制服を脱いだわ。昼みたいに汚されても困るし。
 下着姿になると、先生はこっちを足下からジロジロ眺めるの。
「今日は白か。デザインも普通だな」
「はて? なんのことかしら」
「このまえは派手なピンクのを履いてただろ」
「あっちゃー、やっぱり見えてたんだ」
「あれはあれでいいセンスだがな」
「ふぅ……」
「どうした、ため息か」
「それで、どうすればいいのかしら?」
「なんだ、でかい体のわりにパイズリも知らないのか」
「むぅ、でかくないし。当たり前でしょ。なんとなくは想像つくけど」
「その立派な胸で俺のを挟むんだよ」
「ありゃりゃ。やっぱり、そうなるのね」
 畳の間には布団が敷いてあって、そこに先生が自分の両腕を枕代わりに寝転がってこっちをニヤニヤ見ているの。
 私はその両足の間に膝を着いて、ため息交じりにブラジャーを外したわ。
「さすが外人の血が入ると違うな。でかいくせに型崩れもせず突き出て、乳輪も小さい。ここまで差があると他の女子がみじめだな」
「はー、やらしい目で見ないでよ、もう」
「オイ、手で隠すな。褒めてやってるんだぞ」
「はいはい」
「さっさと挟めよ。早く終わらせればその分だけ早く帰れるぞ」
「ふぅ、やっかいな課題ね」
 腰を曲げて上体を屈めて、両手で胸の谷間を支え寄せて先生のを挟んだの。そこだけ焼けどするみたいに熱い。目の前にニョッキリ生えて、いまさらながら瞬きをしちゃった。「ほんと大きいわねぇ」ってあきれるぐらい。

「なかなかのもんだろ」
「あははっ、なんといえばいいのやら」
「いっとくが、こいつを一度ぶち込まれたらその辺の普通サイズじゃ物足りなくなるぞ」
「へ、へえー……」
「試してみたくなったか」
「はあ? こんなの入るわけないわよ」
「バカか。女のマンコは、どんなにでかいチンポも入るように出来てるんだよ」
「でも、ほんと裂けちゃうかも……おじさんの指できついぐらいだし(ボソッ」
「ンン?」
「な、なんでもない、あはは」
「ぼさっとしてないで、ボインボインでオチンポ様を洗うようにしろ」
「こ、こうよね」
「いいぞ、素直だな。いい乳圧だ」
「……また大きくなったみたい」
「ハアハア。そのまま先っちょを舌で舐めろ、森島」
「はあん……舌で……? んっ、あっ、ちゅっ、ぺろっ、ぺろぺろ、れろっ……」
「うおおっ! パイ圧に森島の舌が絡まってはじめてとは思えん」
「んあ、はあんっ、ちゅっ、ちゅるぅ、ぺっろ、ぴちゃ、ぺろぺろ……」
「やらしい顔をしてるなァ。昼間とは別人みたいだぞ。カリの裏も頼むぞ」
「あん、あん、ここが気持ちいいんだ……? チロチロ、ぺろんぺろぺろ」
「おおう! どこで習った? どうやらフェラの経験はあるようだな」
「ふぁ、ふぁぁ……? ぴちゃ、ぴちゃ、れろれろっ」
「うおっ、パイズリフェラでごまかすつもりか。これなら進学に失敗してもソープに就職できるぞ」

 先生は舌を這わすたびに「たまらん」とか「いいぞお、俺が教えてきた生徒の中で一番だ」とか太い声を漏らして日焼けした腰を浮かしたり沈めたり、ときどき私の唇を突くの。
 はじめはとにかく推薦のため推薦のためって自分にいい聞かせて頑張ってたわ。だって、やっぱり推薦入学のほうが楽ちんじゃない?
 でも、褒められているうちにだんだんと頭がぼーっとしてきて、推薦とかどうでもよくなっていったわ。たぶん胸を寄せて挟んで動かすのに集中しすぎたせい? 1つのことしか考えられないタイプなのよね、私。
 で、自分でも信じられないけど、先生のアレを私の胸で挟んで磨くみたいに何回も上下にしごいてあげて、先っぽを口に含んでクチュクチュ唾をつけて舌で円を描くように刺激したりしたの。こんなエッチなサービス、おじさんにもしてあげたことなかったのに。
「すっかりパイズリが様になってきたな。勉強もそれぐらい熱心なら良かったのにな」
「……誰のせいでしてると思ってるのよ」
「唾を垂らしてすべりを良くしろよ。チンポを胸にめり込ませたり、乳首を当てたりして変化をつけてみろ。しごくだけなら中学生でもできるぞ」
「ンン、はあっ……ち、乳首を当てるの? ……はあ、はあ……こう?」
「くおおっ! 森島のデカパイにチンポが埋まって。まるで洋ピンだな」
「はあ、はあ……まだ出ないの? いいかげん手が疲れてきた」
「チンポミルクが欲しいのか」
「んっ、ああっ……そうじゃなくて、早くしてよ……どうしてこんなに長いの」
「おらっ、先生のチンポミルクを飲ませてくださいっていってみろ」
「ええっ……!?」
「そうしたら飲ませてやろう」
「っっ……!!」
「いわないなら、このままパイズリだな」
「はあ、んんっ……このまままなんて……むりっ。胸がちぎれちゃう」
「なら、わかるだろ」
「はあっ、んっ、でも……」
「推薦が取り消しになってもいいのか? ん?」
「そんなのずるい」
「どっちにしても、森島が俺のチンポ奴隷になるのは決定だ。いえば楽になれるぞ」
「はあっ、あん、んっ」
「ほら、いっちまえ。周囲の目を気にするタイプじゃないだろう」
「ふあん、ああっ……先生のチンポミルクを……私に飲ませて……ください」
 もう仕方なくよ。手だけじゃなくて舌も疲れてて、胸で挟んで揺らすのが本当に辛くなったの。
 すぐにものすごい量の精液が噴射したの。ドバドバッ、ドピュッ! って目の前が真っ白になるぐらい。もろに私の顔に……。胸にドロリって垂れて、すごい匂い。
「やだあ、なによ、この量っ! かけすぎよ」
 ほんと制服を脱いでて正解ね。
 それでも先生のアレはカチコチなままなの。おじさんは一回出したらしおれるのに。

「なかなか良かったぞ。この分なら卒業まで色々楽しめそうだな」
「あんっ、それよりティッシュ! 顔がべたべた」
「おら、これを使え。ザーメンまみれの森島もオツだな」
「もおっ、人ごとだと思って。いきなり出すんだもの」
「それだけ森島のパイズリはスケベな証拠だ。他の女子だとなかなかこうはいかん」
「むむむ。嬉しいやら悲しいやら……。疲れすぎて手首がまだ痺れてるし」
「おい、休んでないでお掃除フェラを忘れるなよ」
「ええー、もう?」
「文句たれるな。残り汁は味わって吸え。そのうちこいつが欲しくてたまらなくなるんだからな」
「……はあ、喉に絡みそう。こうやってストローみたいに吸えばいいのよね? ほんとネバネバたくさん残ってるわね」

 フェラでしょ、手でしょ、膝裏でしょ、結局先生は4回も射精したの。
 終わった頃にはもうくたくた。部屋は丸めたティッシュだらけになって、顔も胸も先生のでべったり。プールでシャワーを浴びてなんとか帰ったの。
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