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パーフェクトドッジ
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2014 / 10 / 17
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 今日もおじさんと放課後デート。
 駅前で待ち合わせて、いつものラブホテルに直行ね。ひびきは水泳部の練習なの。

「教室や廊下でセクシーを振りまいてきたかい」
「いやいや、普通に勉強してたし」
「おじさんは、はるかちゃんのマル秘コレクションを見て一人で抜いたよ」
「むむむ。なんの告白?」
「ハアハア、今日は響ちゃんがいないぶんはるかちゃん自慢のパーフェクトボディで楽しませてもらうよ」
「出たわね、町娘をなます者にする悪代官! 鼻息が荒いわよ!」
「なぶり者じゃないかい」
「そうともいうわね」
「あいかわらずおちゃめだね。美少女フェロモンがムンムンだ。さあ、キスをしようか」
「ンンー―、いきなり??」
「おっぱいも揉み揉みだ」
「はんっ、制服がしわになるわ」
 正面から抱きしめられたかと思うと、おじさんの顔が近づいてきて、唇を塞ぐようにキスをされたわ。
 おじさんのベロが私の口にヌルッて入ってくるの。
「ハアハア、舌を動かして」
「んっ、ちゅっ、こう?」
「美味しいよ、はるかちゃんの唇」
「ああん、息ができないわよ」
「空中で舌と舌を絡めようか」
「んーー、れろれろっ……変な気分になる」
 
 長いキスが終わると、おじさんの足元に膝を着いておじさんのおちんちんを舐め舐める番ね。
 ズボンを下ろして片手で支えて、あーんって舌を伸ばして上下に動かして。ここまでは毎日の挨拶みたいなものかしら。
「ング……アムゥ、レロレロ……はぁ」
 私がおしゃぶりしてる間、おじさんは手を伸ばして制服の胸をグイグイ揉むの。「今日もラブリーだね」とか「おっぱいまた大きくなった?」とか。
 デート中、私の首には赤い首輪がしてあって、頭の中までおじさんのワンちゃんになったみたい。
 わん! わん! って、ふざけて犬のまねをしたら響があきれてたわ。
「いいよ、はるかちゃん。こっちを見てローリングフェラだ。唾をたっぷり絡めて舐めるんだよ」
「あんむ、はあっ、んんー、れろーっ」
「いいフェラ顔だ、瞳が潤んでうっとりしてるね」
「んむぅ、ふぅ、レロっ、レロレロ」
「タマタマも口に含んで転がして」
「ああん、ふぅ、あふっ、むうぅ、ぐちゅぐちゅ」
「よーし、今度は喉の奥まで飲み込んで口マンコだ」
 喉の一番奥まで飲み込んで思いっきり顔を前後に動かしたわ。両手をおじさんの膝の辺りに置いて、肩ごと首を動かすの。髪がざわざわ揺れるわ。
「頬をすぼめて、舌を絡めて。苦しいかい?」
「んふぅ、ふぅ、うむぅ、んん」
「そうそう、一心不乱で顔を振って。できるだけやらしく音を鳴らすんだ」
「むぅ、んっ、んっ、ンッ、ンンっ」
 苦しいけど、慣れちゃった。逆に集中してると頭がぼーっとしてきちゃう。おじさんを気持ち良くすることしか考えられなくなるの。いまだと少しぐらい臭くても平気よ。響と二人のときは、響が後ろでおじさんのお尻の穴にベロ差し込んで舐めて、私が手でマッサージしてして先っぽをペロペロする役割かしら。とにかく私と響でおじさんの体を舐めまくって気持ち良くしないといけないの。終わるとおじさんに優しくしてもらえるわ。
「出すよ、はるかちゃん!!」
「ングーー!!」
 おじさんが私の後頭部を掴んで押さえたら射精の合図ね。
 私は音を立てて吸引して、最後の一滴までおじさんの精液を飲み下すの。
「ずちゅうぅぅーー、ふうううーー!」
「はるかちゃんのバキュームフェラ!!」
「むうううー、うぅーー」
「フウウウ、タマの中まで吸い尽くされそうだ」
 おじさんすごい力で押さえつけるわ。喉に突き刺さりそう。
 にがくて、くるしくてネバネバが引っかかるけど、髪や制服が汚れたら大変だから最後まで我慢ね。
 おじさんが私の髪を乱暴に引っ張ったら、ちゅぽんっ! って口からおちんちんを抜かないといけないの。
 ドロッと精子の架け橋が私の唇とのおじさんの先っぽにできるのよね。
「ふ~、たくさん出た」
 おじさんは射精するとすぐにアレがふにゃってなるの。まるで元気をなくした亀さんみたい。こうなると可愛いのに。
 私はおじさんを見上げながらペロペロ舐めて綺麗にしてあげるわ。
「私のフェラ気持ち良かった?」ってたずねながら。
 でも、これで終わりじゃないわ。
 次ぎに履いている下着をおじさんに渡すのが決まりよ。
 制服のスカートの中に両手を差し入れて、片足ずつあげてショーツを下ろすのを、おじさんはニヒヒって見てるの。
「クンカ、クンカ、スーー、ハー―。森島はるかちゃんが一日履いて授業を受けてた匂いがする」
「あははは……」
「排卵日は来週かな」
「わお! 特殊能力?」
「当たりだろ?」
「むむむ。ズバリ的中かも」
 これはかなり恥ずかしいわね。
 ちなみに今日はかなり大人っぽい黒のショーツよ。これもおじさんのプレゼントね。
 あと黒のストッキングとガーターベルトでしょ。ブラもお揃いのハーフカップブラだし。おじさん好みの下着ってたいてい生地がレースか面積が小さいのよね。このあいだ響が身につけたのは、ショーツの前と後ろの部分に玩具がついてて、お尻の穴とアソコにずっと突起物が入ってるのだったの。
 体もまた胸が大きくなったみたい。響も水泳のタイムが落ちるから困るって真顔でいってたし。体育の時間は大変よ。以前より男子の視線がすっごい集まるのを感じるわ。私も響も集中砲火ね。

「スカートをめくってごらん」
「はーーい」
 私はヒラリって制服のスカートを腰のところまでめくったわ。
 耳元の髪に手をやって、くすくすって照れ隠しで笑っちゃうのよね。
 だって私のアソコの毛、おじさんに全部剃られちゃったんだもの。ちなみに響も剃られたけど元々毛が薄かったからあんまり変わらないの! 不公平じゃない??

「ツルマンがまぶしいねえ」
「あははは」
「色つやも小学生みたいだ」
「まいったわねー。どこの誰のせいかしら」
「まえはボーボーだったのにね」
「ち、ちがうよわ。誰がボーボーよ、失礼ね。あれぐらい普通よ、普通」
「はるかちゃんみたいな大人っぽい女子高生がパイパンだと見てるだけでムラムラしてくるよ」
 最近のおじさんの要求はどんどん過激になっていってるの。このほうがおちんちんを入れてるのが丸見えになって興奮するらしいけど、こんなの絶対に他の人には見せられないわね。あのサイトに陰毛を剃る動画までアップされちゃったし。今度は私と響の体にバラの入れ墨とピアスをしようかっておじさんはいってて、それはさすがに困ったちゃんよ。
「はあ……歩くとチクチクするのは慣れないわね」
「ツルツルのほうがはるかちゃんに似合ってるよ」
「はてはて、そうかしら?」
「むっちりした下半身に黒のストッキングとガーターベルトとのギャップがたまんない」
「それって褒められてるのよねぇ? かなり恥ずかしいけど」
「ちょっと動かないでごらん。写メを撮るよ」
「とかいいつつ、またネットにアップするつもりでしょ」
「おっと、バレたか」
「もー、バレたか! じゃないわよ! バレたかじゃ!」
「みんな楽しみにしてるよ。はるかちゃんの調教日記」
「楽しみにされても困るわよ」
「そのわりに割れ目が濡れてるね。まだ触ってないのに」
「さぁてぇ」
「すっとぼけたりして。自分で見てごらん。割れ目がわずかに光ってる」
「き、気のせいよ」
「学校ではバレなかった?」
「ガーターベルト?」
「体育はなかったんだよね」
「うーん、何人かには見られたかも? 階段で」
「男子?」
「たぶん」
「盗撮されたんじゃない? 密かに」
「まさか。まあ、その場で固まってはいたわね」
「はるかちゃんは学校のお色気上級生だね。今ごろ思い出してセンズリしてるよ」
「センズリ?」
「オナニー」
「ああ、そんなふうにいうんだ」
「どうせだし、はるかちゃんファンの男子を集めて神風イベントでサービスすればよかったのに」
「やーーんって、アニメみたい?」
「みんなはるかちゃんのガーターストッキングと黒パンチラの組み合わせに前屈みだ」
「あははは。Y先生に見つかったらやばかったわね」
「例のセクハラ教師?」
「そうさねぇ」
「気をつけないとダメだよ。そうでなくても天然でおバカなんだから」
「もお、おバカじゃないわよ?」
「とにかく会わないようにさ」
「あははは。平気よ、平気」
 笑ってごまかしたけど今度1日デートをする約束をしちゃったのよねえ、推薦と引き替えに。まずいことにならないといいけど。
 もちろんこのことはおじさんには秘密よ! いっても心配するだけだと思うし。

「はるかちゃん」
「ふえ?」
「大事な場所がガラ空きだよ」
「あん」
 ぼーっとしてる隙に、おじさんが指で私の割れ目をつついたわ。
 思わず腰が横に逃がして反応しちゃった。
 そのまま指で割れ目をなぞるようにクチュクチュ、クチュクチュ……。
 すぐに私のアソコはエッチな糸を引いたの。
 立ったままアソコを弄られているだけで、「んっ……」って膝が崩れそうになったわ。

「顔が赤いね。もう感じた? チーズは?」
「え……?」
「写メだよ、写メ」
「ああ……いぇい!」
「そうそう。明るくノリノリなのがはるかちゃんの魅力だよ」
 思わずピースサインしちゃった、あはっ。
「ほら、ベッドに行って~」
「あん、こう?」
 ベッドに上がると、四つん這いのポーズをしたわ。
 顔を下げた姿勢でお尻を高く掲げて、アソコからトロリってエッチな汁が太腿裏に垂れるのが自分でもわかったの。私の体、どんどんエッチになっていってるみたい。
 悪戯っぽく、スカートひらひら~ってセクシーにお尻をくねらせて、「おじさん、はるかのいけないオマンコに注射して?」って甘えた声でおねだりしたの。黒ストッキングにガーターベルトでお色気度は我ながら満点よね。
 すっごく恥ずかしいけど、私も響もおじさんにそうするよう躾けられてるの。
 おじさんのあれがすぐにドッキューーン! って元気になったわ。
「わお!」
「フゥフゥ! たまらないよ、はるかちゃんの制服姿でのおねだりポーズ。ふしだらすぎる」
「やーん。まってぇ!」
「すぐにトロトロ肉マンコにお仕置きしてあげるよ、はるかちゃん」
「え、ちょっ……! シャワーがまだ」
「ハアハア、この学校帰りの汗と匂いがたまらん」
「あん、せめてゴムよ、ゴム!」
 興奮したおじさんをなだめて、急いでスカートのポケットから四角いフィルムに包装されたコンドーム(学校で何かあるといけないので、響も私も避妊具を持ち歩くようになったの)を取り出したの。唇に咥えて片手で開いて、それを先端に被せて毛を巻き込まないようにクルクルって指で丁寧に巻下ろしたわ。
 はい、これで完了! さすがに赤ちゃんが出来たら困るもの。そうでなくてもおじさんはすぐに中に出したがるし。

「ハアハア、ミス輝日東高校とは思えないコンドームさばきだ」
「はいはい。練習のたまものね」
「100点だよ」
「むむむ。保健体育以外で初めて100点取ったかも」
 そんなテストがあったらあったで困るけど。片手で耳元の髪をかき上げながら苦笑しちゃった。でも、実際に避妊具の付け方を知ってる女子高生は多いみたい。知らなくて、クラスの女子に聞いたらそんなの常識よって笑われちゃったのよね。

「学校でも、こんなふうに男子のチンポにコンドームを付けていけないことをしてるんじゃないのかい」
「んー、してるっていったらどうする?」
「!!」
「なーんてね、びっくりした?」
「心臓が止まるかと思ったよ」
「ないないない。あるわけないじゃない、もお。冗談よ、冗談」
「はるかちゃんがいうと冗談に聞こえないよ」
「むむむ。それってどういう意味かしら」
「ノー天気なぐらいノリがいいだろ。心配なんだよ。その場の雰囲気だけでしそうでさ」
「ありゃりゃ、私と響にあんな酷いことをしておいて?」
「あれは大人としての教育的指導だよ」
「ふ~ん」
「まさか、まだあの男子と仲良くしてるのかい」
「橘くん? ぜんぜん……廊下ですれ違っても挨拶もなしだし、すっぱり口もきいてないわよ」
「本当かい?」
「ほんとよ」
「憧れの上級生が中年オヤジを相手に援助交際をしてると知ってあきらめたかな」
「え……?」
「さあ、お尻を高くあげてごらん」
「ねえ、いまのどういうこと?」
「そんなことより今日もマンコの内側から開発だ。甘酸っぱい思い出も全部忘れさせてあげるよ」
「あーーん、謀反よっ」
 話の途中なのに、おじさん、すごい勢いで私の中に入ってきたわ。
 背後から私の腰を掴んで、大型犬のわんちゃんがのしかかるように、ガバリッ! ズブズブズブッーー!! って……。何度経験しても腰が崩れそうになるわね。入り口から頭の先まで一気に甘い電流が駆け抜けて、何か大事なことを聞こうとしてたのも一瞬で忘れちゃったわ。
「ああん、んっ、あっ」
「フゥフゥ、さっそく溶けた襞々がチンポに纏わりついてきた」
「やあ、はあ、んんっ、ゆっくり、あはァ」
「いい声だよ、はるかちゃん! 発情した牝のなき声だ」
「いやァン! ハァ、アアン、声が勝手に」
 アソコが私の意思とは別に動いて、背筋がゾクゾクするわ。頭まで痺れたの。
 すぐに汗だく。これじゃおじさんの思惑通りよね。初めての時はあんなに嫌だったのに。
 エッチされるとすべてがどうでもよくなるのは私だけかしら。
「はあん、ああっ、はあっ」
「突く度にはるかちゃんの奥からいやらしい汁が溢れてる」
「アンッ、はずかしい」
「ハアハア、奥まで突いてあげるよ」
「ンンッ、ふ、深いっ、はあっ、また痺れちゃう!」
「くぅ、クォーターマンコが貪欲に食いついてきた」
「お、おじさん、気持ちいいっ」
「子宮が落ちそうかい」
「あはあ、はあ、溶けちゃうぅぅ」
「そうそう、はるかちゃんはセックス大好き女子高生だよ」
 髪を振り乱して、思いっきり喉を突き上げたわ。気がついたらシーツを両手で握りしめて引っ張ってた。
 もうすぅっっっごく気持ちいいの。
 おじさんが私に腰をぶつける音が部屋中に響いて、まるでエッチな催眠術にかかったみたい。
 あん、あんっって自然に声が出たわ。
「もっと大きな声を出してごらん、恥ずかしがらずに」
「あああ、はあ、んーー、おじさんっ!」
「自慢の巻き髪を振り乱したヨガり姿。はるかちゃんがチンポ狂いに墜ちた女子大生みたいだ」
「あ、ああっ、奥に響くわっ」
「ここかい、ここ」
「くっ、はあっ、そこよっ!」
「捻ってグリグリ攻撃だ」
「んああ、はあ、し、しびれるぅ」
「バックハメでお尻の穴までヒクヒクさせて、まったくはるかちゃんはけしからん女子高生だ」
「やああっ、突きながらお尻に指を入れちゃだめっ」
「二穴が感じるんだろ、はるかちゃんは。ズボズボ攻撃だ」
「あはあっ、んんーーー、イッちゃいそう」
「いいよ、イッてドロドロになるんだ! イッたあともおじさんがはるかちゃんの体を粘膜の隅々まで楽しんであげるよ」
「はああンン! いくっ、いっっちゃぅぅーーーー!!」
 酸欠状態? 思いっきり叫んで、頭が真っ白になっちゃった。
 またもやおじさんにあっさりイカされちゃった。
 腰だけビクビク痙攣して、あそこが一人でにきゅーってなるの。
「パイパンマンコがヒクヒクだ」
「はあ、はあ、はあ……」
「疲れた?」
「んあ、はあ、はあ……すごかった……」
「このまま寝バックでねっとりたっぷり突いてあげよう」
「やあ、すこし休ませて」
「ハアハア、イッたばかりのマンコはとくに敏感だからね。はるかちゃんの子宮口は開いたままかな」
「あーーん……また帰りが遅くなっちゃう」
「今日はおじさんと二人きりでゆっくりだ」
「ん、そうじゃなくて。家に連絡しないと」
「さあ、制服を脱ぎ脱ぎして。濃厚エッチで腰砕けにしてあげるよ、グフフ」
 
 結局、制服脱がされちゃった。この後もおじさんにアクロバティックなポーズでエッチされたの。
 ほんと私ってば意思が弱くてだめね。ゴムも2回か3回付け直したわ。
 終わった頃にはもうくたくた。おじさんのエッチは本当にしつこいの。
 帰ったらママに誰か仲のいい男友達でもできたの? って心配されちゃったし、ちょっと気をつけないとまずいわね。
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