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アジュールロー
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2014 / 06 / 27
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「あむっ、ふぅ、ペロッ……ピチャ……」
「んんっ、んあっ……れろっ……レロレロ」
「ふぅ、ぅぁ……ぁぅ……また大きくなった」
「フゥフゥ、まだまだ若いのにも負けないよ。三人でキスをしながら舐め舐めしてくれるかい」
「あ、あーん、んーっ、ちゅっ、ウウー」
「うほおっ、その調子だっ! 極楽っ……くぅ、詩織ちゃんたちの舌がツタみたいに巻きついてカリが溶けるっ!!」
 腰を突き上げ、直立した息子が喜んでビクビクと先走り汁を先端から溢れさせた。

 ベッドに寝転んだ私の膝もとには、それぞれシースルーのベビードール(白・青・ピンク)一枚だけの格好で背中を丸めてかしずいた、詩織ちゃんと沙希ちゃんと愛ちゃんがうっとりとした表情で舌を伸ばして、唾を吐きかけ吐きかけフェラチオ奉仕に没頭していた。
 すこし離れた場所では、壁によりかかっている早乙女優美ちゃん(薄黄色のベビードール)が、両足をピンと伸ばして開いて床に座り、トロンとした目つきで右手を無毛の割れ目に当てて、覚えたばかりのオナニーに耽っていた。
「ああ……先輩たちが……男の人のを舐めてる……」と、小さい声でうめいて、幼い指先でクリをクネクネに弄っている。

「クスクス……すっごーい、乳首コリコリしてるー」と、軽いノリで朝日奈夕子ちゃんが言った。
 彼女は左腕を枕代わりにシャギーのかかったオレンジ色の髪を垂らして横になり、まるで大人をからかって遊ぶように舌で私の乳首を器用に舐め転がしていた。
 反対では、ウエーブした紫の髪を乱した鏡魅羅ちゃんが気だるそうな感じでしなだれ寄り添い、メロンサイズのデカパイを私の右脇腹に押しつけつつ、同じく爛れた舌使いで乳首舐めをしていた。
 二人もシースルーのベビードール(赤と薄紫)のランジェリーだ。

 今日は三人に加え、朝日奈夕子ちゃんと鏡魅羅ちゃん、それに早乙女優美ちゃんも参加して、マンションに寄り道していた。
 詩織ちゃんたちには「今日からみんな仲間だよ」と説明しておいた。夕子ちゃん・魅羅ちゃん・優美ちゃんも私のチンポ奴隷になる約束をした。
 はじめはとてもびっくりしていた。とくに詩織ちゃんは、反論の言葉も失った様子だった。

 で、六人を一列に並べてスカートをめくらせてパンチラを鑑賞したり、順番におっぱいを揉み比べたり、唇を味わったり、トランプの罰ゲームでレズごっこさせたりして遊んだ。
 テクニシャンの夕子ちゃんと魅羅ちゃんがタッグを組んで、優等生の詩織ちゃんを発狂寸前のイキ狂いまで追い詰めたのは圧巻だった。詩織ちゃんは「イ、イクーー!! もう許してぇ、夕子ちゃん、魅羅ちゃん!!」とベッドで暴れて絶叫して、ハーフブリッジの格好でほじくる指マンに耐えかね派手に潮を噴いたりした。
 その横で私は、制服を着た沙希ちゃん・愛ちゃん・優美ちゃんと連続に繋がった。

「ゆっくりと竿に沿って顔を下げてってごらん。金玉袋を舌で転がしてマッサージするんだ」
 私の指示で、詩織ちゃん・沙希ちゃん・愛ちゃんが舌を這わしつつ顔の位置を下げる。
「いいぞ。そこに沙希ちゃんたちの大好きなザーメンが入ってるからね。大事にするんだよ」
「んくっ……はう、むぅ、んっ、ちゅっ」
「んんー、んちゅっ……あ、あん……沙希ちゃんの舌があたる……」
「ん、ちゅっ、あむっ……一緒にしよっ、詩織ちゃん……アンム」
「ええっ……あんむっ、沙希ちゃん……ンムゥ、あっ、んん……」
「ハアハア、きらめき高校の二大ヒロインがっ、くぅぅ、二人の舌で私の金玉が洗われる。これなら文化祭でピンサロの模擬店が開けるよ。股間が爆発しそうだ!」
「ちゅ、ぺろれろ……私、男の人のを舐めるの嫌いじゃないかも」
「ンッ……フゥ、ハアン……○○さん、ほかにしてほしいことないですか……私、なんでもします」
「くおっ、手でマッサージしながらチューって吸ってっ!! そうだ、うう、最高にエロうまいぞっ、詩織ちゃん!!」
「……詩織ちゃんと沙希ちゃんすごい……んっ、はぅっ、んんっ」
 三人が常軌を逸した顔つきを寄せ合い、並べたお尻をフリフリ私の下半身を舐める。
「おいおい。みんなで協力して私を保険金目当てに腹上死させるつもりかい。これじゃいくら栄養ドリンクを飲んでも体がもたないよ」
 私は右腕と左腕で夕子ちゃんと魅羅ちゃんの肩を抱き、首を起こしてチンポで三人の横顔を叩いて、手分けをして亀頭と陰嚢を口に含んでしゃぶるように命じた。。
 かしづいた詩織ちゃんたちの大事な場所には、グロテスクな電動バイブが挿入されており、延々と不気味な音で回転している。
「ぷはぁっ……ふうん、ううん……アンン……○○さん、いじわるしないで……詩織、すごく辛いの」
「ん、あうっ、んんー……私を先にして、ほしい……ごめんなさい、詩織ちゃん……どうしても我慢できないの」
「はう、んっ、ちゅっ、ぺろっ……はあ、はあ……メグミも……詩織ちゃんたちみたいに……もうどうなってもいいです……」
 唾を垂らしてゆっくりと舐め上げ、詩織ちゃん・沙希tやん・愛ちゃんの三人が三方向から私のチンポにおねだりのキスをする。
 カリ首や鈴口をねっとりと縦横無尽にしゃぶりながら、物憂げな瞳で私を見ていた。
 もう男にチンポをハメられて気持ち良くなることしか頭にない顔だった。
「クスクス。入れてあげたら~。すっごーく、男が欲しそうな顔をしてるわよ」と、夕子ちゃんがあっけらかんとした口調で言った。
 彼女は詩織ちゃんが私と深い関係になっていること自体が、心から嬉しそうだった。

(三人ずつ重ねて肉尻タワーで串刺しにハメてやるか。そのあとでまんぐりおねだりポーズで、六人全員中出しのフルコースだな)
 誰のヌレヌレマンコからハメようかと早くも思い悩む。なにしろどの子もとても個性的で街で見かけたら写メで撮りたくなるぐらいチャーミングなのだ。詩織ちゃんたちには友達のところに泊まると家に連絡させておいたので、明日の夕方まで時間はたっぷりとあった。
 きっとチンポの乾く暇もない夜になるだろう。
 まだ彼女たちが夏休みに入る前の週末のことだった。